先日、Twitterでタイムラインを眺めていると、
精神科や心療内科は、何の助けにもならない。
というTweetを発見しました。
もちろん、
感じ方は、人それぞれですし、
精神科・心療内科と一言で言っても、いろいろな病院がありますから、
最高の病院もあれば、最低な病院もあるでしょう。
何の助けにもならない。
と言ってしまうと、
まったく役に立たない。ということになってしまいますが、
私は、少しは、役に立った。と思っています。
ただ、
根本的な解決には、なりませんね。
これは、先日書いた「闘病=病気と闘うということ。」 の記事に書きました。
結局、
病院や、医者、カウンセラーというのは、お手伝いさんのようなもので、
実際に、病気と闘うのは、あなた
そう。患者さんなんですよね。
そうやって考えると、
病院を役に立つものにするのも、何にも役に立たないものにするのも、
結局は、あなた なんですよね。
どうせ通うなら、
味方にしてしまったほうが、回復は早い!と思います。
疑いながら通うのは、
お金も時間も、もったいないですからね![]()