今年のマサヨのバースデーをもって、ぱんだクンとの10周年記念となりましたキラキラ



思えば実に長い時を過ごしてきたもので・・・


ごろりんぱんたん


ぱんだクンの買い主は、当時マサヨが家庭教師で教えていた1つ下のTom君。

マサヨの誕生日にぱんだクンをプレゼントしてくれましたキラーン+




       





マサヨは見た目によらず、ぬいぐるみなどに一切の興味も愛着もなく汗当時、ぬいぐるみ=ホコリのもと、または虫がつくもの・・・なんて思ってたりして。


部屋はシンプルが一番ビックリ

余計なものは一切置かないビックリ

もちろんマサヨにとってぬいぐるみとは・・・余計なものビックリ・クエスチョンマーク



おやつのオレンジ





なので、もらったときは正直こんなラブリー系をどーしていーものか困ってしまいました。

キャラじゃない。

ラブリー系を愛でるなんて、マサヨのキャラじゃぁない。




でも、やっぱ目と鼻と口がついてるものは無下にもできず、床に放置するのもなんなんで、なんとなくベッドに転がしておいといたら・・・いつの間にかマサヨとぱんだはラブラブにハート




それからと言うもの、ぱんだは一緒にオーストラリア行ったり、川遊びしたり、海に入ったり、バイオリンを弾かされたり、畑にかり出されたり、関節技の相手にされたり、まくらにされたりあちこち連れまわされる人生。

もちろん上京する時も一緒。

上京してからはマサヨのホームシックの癒し担当で、尚一層愛を深め、今やもうなくてはならない存在に。






ぱんだはマサヨの色々を知ってる。

十代の頃からずっとね。

出会った頃からすると、お互いずいぶんドス黒く・・・ぃゃ、薄汚れて・・・ぃゃゃ、黒ずんで・・・・

なんつーか、年季入ってきたよな!!



ぱんだは本当にマサヨの色々を知ってっから。






・ ・ ・ 盗聴器とか埋め込まれてたらシャレんならんえ゛!あせる






めがねぱんだ


でも、嫁に行く時は連れてゆくので末永ぁくヨロシクねハート