神聖幾何学/フラワーオブライフ (After Famous School Life)

神聖幾何学/フラワーオブライフ (After Famous School Life)

神聖幾何学/フラワーオブライフART
コロナ禍、催眠から目醒め覚醒の光へ向かって!新しい地球への道程、好奇心の赴くままARTから読書記録、次元上昇体験などアカシックレコード記録目的でoutputしてます。
⭐︎旧フェーマススクール通教生の課題記録2012〜→終了後ART活動。



祈りが護る國

日の本の防人(さきもり)

アラヒトガミを助く

保江邦夫

2023年(令和5年)6月初版


⭐︎読書メモ⭐︎


 迎春🌅

 保江邦夫先生の本は、YouTubeとともに結構読んできたのだが、不思議と記憶が流れてしまうのはなぜだろう。


 YouTubeで語っていた面白い話が織り込まれており、楽しめる。読み終わって思い浮かばないのが、魅力と特徴かも?

 中でも、


自分に優しくなる

「続けたくない結婚生活は続けない」、つまり、「やりたくないことはやらない」ということは、仕事や友達付き合いなどすべてに当てはまります。
92p引用抜粋


〝やりたいことだけをやる〟
 やりたくないことはやらない、やりたいことだけをやるという人ばかりになれば、みんながハッピーでいられます。
93p引用抜粋



 部分抜粋だと誤解を招くので、本文前後をお読みいただきたい。今までは、ガマンが美徳、苦労して頑張った末に手にした成果に喜びを感じる時代だった。


 だが、水瓶座の新しい地球では、過去の常識を手放して軽やかに自己実現できる時代になった。これに気づくだけで良いと思える。


またまた逃げた思い出

 「逃げるは恥だが役に立つ」
 いまの若い人には「もっと逃げていいよ」といってあげたい。

127p引用抜粋


 ここでAKIRAさんの体験を例にあげている。彼の体験からして、「街録チャンネル」に出ていたAKIRAさんと、同一人物らしいので動画を貼りつける。


 AKIRAさんは19歳の頃にガンが見つかり、進行性のガンはすぐに難しいステージに移行した。

 彼は自分が頑張ってきたことすべてがばかばかしくなり、「これからは、したいことだけをすると決めて、それまでの人生を捨てた。まずアメリカに行き、アメリカ原住民と親しくなった後、今度はアメリカ裏社会で麻薬の売人になった。

 その後、南米、中近東など危険地帯を放浪していたら、あるときなんと❗️

ガンがなくなっていることに気づいたそう。

100p要約



↑AKIRAさんの〝街録チャンネル〟動画

 一瞬、変な人だなぁ、と感じるも〝ガン〟を患って人生が変わった人であった。



 保江先生は彼の話を聞いて、「好きなことをしていたらやはり、病が消えるんだな」と納得したと。


💫 AKIRAさんの歌「敗北の歌」は、負けることの尊さを訴えている。


 保江邦夫先生は、主治医から「長くもって2年という見立てが外れていまも元気にしているのは、あなたが好き放題してきたからです」といわれたそうだ。

130p要約


🌏 安倍元総理銃撃事件は、ケネディ大統領暗◯事件と同じ筋書きだった メディアも護衛も犯人も、、、背後にC国



 アラヒトガミシリーズは3冊出版されている









 最近、保江邦夫先生の動画が、更新されていないようなので気になる。「終活」関連のお話も頻繁にされているが、今後もお元気で末長いご活躍を祈ります。

 シリウスに帰還するのは、いま少し待ってほしい。


おわり

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情報は鵜呑みにせず

自分で調べて地頭で考えよう

「ワクワク」を摂取した人たちの中で、
現在、3種類のタイプが存在している、とザッチャー(昆虫型宇宙人)が教えてくれた。
ルイーズ・ジョーンズさん配信



1:19'〜


あなたは① ② ③のうちどれかな?

実はどれでも正解なんだけどね。




①「パワーレンジャー」

「ワクワク」接種を受け、「ディープステート」が創り出した、特に「バイオレット・インディゴ・チルドレンの(スピリチュアルな概念で、特に直感力が高く社会の変革を促す使命を持つとされる子どもたち)」20代、30代の人たちの中で、「ワクワク接種」を生き残り、ワクワク情報を調べ「人体への影響を研究しつくされていないワクワクは二度と接種しない、報じられている情報を鵜呑みにしない、と考え直した人たちのことです。」




②「オーガニックな人」

「2つ目の人類」は「ワクワク接種しなかった人」であり「オーガニックな人」とLJさんは呼んでいました。

しかし、これらの人たちも「大気圏に放出されたイオン(推測:有害物質)」のエネルギーを吸収している場合があり、また「食べ物」に紛れ込み、摂取している場合もあるので「浄化」や「地に足をつけ続けること(keep grounded)」が必要だとLJさんは語っていました。



「3つ目の人類」は「ワクワク接種」を受け、完全に体を乗っ取られており、とんでもない「ロボット」のようにコントロールされている人です。


 この記事を読んでいる人は、おそらく①か②でありコントロールの枠から外れた人でしょう。

 自分の頭で考えない人は、自分で調べないので、この情報に触れることすらないであろう。



LJさんの「乳がん治療」体験より

医学的治療も重要。

「Mind(心・精神・思考)」が最も重要。

周波数を変えること。

信じることで〝エネルギー場〟を変えることができる。


 LJさんが宇宙存在から受け取った、ひとつの情報。
 どれが良い悪いではなく、どの位置にあっても、マインドを変えるだけですべてが変わるということ。
 
自分の頭で考える〝余地〟を残しておくことが🔑keyポイント。
 1年間の締めくくりに相応しい重要な「テーマ」を再認識できた。

(言わずと知れた ※ワクワク=ワクチン💉)

おわり
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情報は鵜呑みにせず
自分で調べて地頭で考えよう



KENさんはモノトーンの世界、ベテルギウス星から来た。


 ベテルギウスにも、種族はたくさんいるであろうから、モノトーンの視覚のみとは限らないだろうけど。創造主だけが、モノトーンなのかもしれないし。



モノトーンの世界では、こんな風に色の違いがわからない。


当たり前に色を楽しめる地球🌏は、当たり前ではなかった‼️



 KENさんは、「銀河史」や「ソロンとカリン龍神物語」を書いた人。

 と言っても、地球人のKENさんの魂が地球を去り、体がもったいなかったので、創造主の魂がカラになったKENさんの体に入って、地球人を継続中と語る。



 色の世界を知ってしまうと、モノトーンの世界には戻りたくない。高次元でなおかつ、カラフルな世界のほうが楽しそう。


金星からきたオムネク・オネクさんは、故郷の星はカラフルで美しい世界と言っていたので、惑星によって色の有無があるのだろう。



ベテルギウスから地球🌏に来て、宮古島に移住した男性がいる。



当たり前は当たり前ではない。感謝と軽やかな心で新地球を観察していこう。



今年も時間の流れが異常に速かった!あっという間に年末。



 内館牧子さんが17日、77歳、心不全でお亡くなりになったと、ラジオ放送で知った。本日は2025年12月26日だが、昨今は家族葬、事後報告が多い。テレビドラマや著作で楽しませて頂き、ありがとうございました。同窓の先輩、お疲れ様でございました。


 安寧な年末年始でありますように。


おわり

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情報は鵜呑みにせず

自分で調べて地頭で考えよう





「髪」

あるがままの美しさを求めて

森田要

2021年4月初版


⭐︎読書メモ⭐︎


 この本を読むのは勇気がいる。長年の習慣を捨てなければならないかもという不安。


 コバシャールさんのインタビューを見てから、森田要氏の講演会YouTube動画をいくつか拝見。



 この㊙️ヒミツを知ってしまったら、否が応でもヘアカラーからヘナにシフトせざるを得ない?

 しかし、長年の習慣を変えるのは非常に抵抗を感じるものだ。


 勇気がない人は、身体に負担があると知っても、早くて便利なヘアカラーを継続してしまうだろう。

ヘアカラー→ 薄毛→ カツラ

 という例外がない未来図。


 近隣の、〝ヘナとカット✂️〟だけの美容室を調べると、数店舗は存在する。


 ヘナカラーの施術料金が高額なのは、ヘアカラーに比べて、手間ヒマと時間が2倍かかるので仕方がないようだ。


 オレンジを先に施術し、2度目にブラウンなど好みの色になるよう重ねて施術する必要があるらしい。


 森田要氏自身はオレンジ🧡のみのようだが、オレンジのみというのは、なかなか勇気がいるし、好みも別れる。


 森田要氏は、カット✂️のみの施術で「ヘナはご自身でどうぞ」というスタンスを徹底しているそうだ。


 先日鳴海周平さんのお話会で、とても美しい赤髪のロング女性がいた。地毛の黒とヘナの赤🟥がキレイなメッシュで、人目を引く。完全にヘナの女性とお見受けした。(ヘナオレンジ🧡と、赤🟥を重ねたのだろう)


 4年ほど髪を切らずに、ヘナを続けたらここまで美しくなるのだなぁ、と感心した。


 自分は、昨秋のレプリコンワクチンが始まった時期から、これを機会に1年間は美容室には行かずに自分でヘナをスタートみようと、思い立った。



 その時は森田要氏のことを知らなかったので、Amazonで購入したヘナを使用した。スタートして何回かすると、ヘナを溶く要領がわかり、それほど億劫ではなくなった。



初心者用ヘナセット



 ジアミンなどが添加されていない【植物100%】の商品です。という文言を信じて、1年間使ってみた。↓

全成分:ヘンナ、ナンバンアイ葉、アンマロク果実、アカシアコンシナ果実、タカサブロウ葉、セイタカミロバラン果実、アセンヤクノキガム、ブッソウゲ花、カンゾウ根
※植物100%の商品です。
※化学染料、着色料、保存料は一切使用しておりません。

 1ヶ月1回のヘナでまぁまぁ染まり、違和感はない感じ。一年前に比べ、地肌の透け感が気にならなくなり、薄毛が回復したように感じる。


 これをもっと早く知っていれば、母が亡くなる前にヘナを施術してあげられたのにと思う。地肌が弱いのにカラーをして、超薄毛になり高額な毛髪栄養剤にお金を注ぎ込んでいたのを思い出す。


 母の世代も自分の世代も、仕掛けられたワナにまんまと乗せられ、数十年間もせっせとヘアカラーを繰り返してきた。



🥦 無農薬・有機野菜を食べ、ヘアカラーで〝農薬を一気飲み〟


 メディアはアジア女性の「髪をオシャレに」と大々的にCM展開してきた。

 髪をターゲットに頭皮から経皮吸収させ、肝臓や子宮にダメージを与え、人口調整するひとつの手法だったのか。


 ヘナのデメリットは髪を洗い流す時、浴槽洗い場の掃除が面倒というのはある。



😱 経皮吸収は、あなどれない


 焼き場の方の証言と、司法解剖医の証言で経皮吸収されたヘアカラーの色素が死者の頭蓋骨に確認されたという。

 肝臓のγ(ガンマ)値が改善したという声が多く寄せられたそうだ。

 頭皮の経皮吸収は大きいため、認知症に良いとされるハーブ🌿成分も考慮されている。


 数年後に生まれ変わる髪のために、ヘナを続ける価値は充分にあるのではないだろうか。



 なぜに、身体に悪い毒物を浴びる生活を余儀なくされてしまったのか?地頭で考える必要がある。


おわり

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情報は鵜呑みにせず

自分で調べて地頭で考えよう




「エディントンへようこそ」

アリ・アスター監督

ホアキン・フェニックス

2025年


🌟ナオキマン推しの映画

 コロナ禍の分断を描いたとのことで、上映中だったので「根室花まる」のついでに行ってきた。


 この映画に関する論評をしているYouTubeがいくつもあったのを、見終わった後に見つけた。

 一度観ただけでは、わからない筋を説明してくれていたので、なるほど。


 例えば左翼BLMバリバリの女の子の裏の思惑。彼女の前彼が保安官補佐のMichael(黒人)だったというのは、わからなかった。


🌟MKウルトラ

🌟小児◯愛

 というワードが、サラッと登場人物の口から吐き出されるが、いくつか✅チェックしたYouTube動画評の中では、ここに注目している人たちはいなかった。


 ただただ〝つまらない映画〟だという論評。


 アリ・アスター監督は、コロナ禍2020年に仕事がなくなり、SNS、特にXをチェックする中で、世の中の闇の真実を知り、目いっぱい詰め込んだ映画を作ろうとしたのだろうか。


🌟BLM、デモ

🌟マスク、PCR検査

🌟分断、差別を煽る人々

🌟なんでもスマホ撮影して、証拠動画をSNS投稿し、自分の正当性を主張する恐怖感情


 主役のホアキン・フェニックスは敵役か。リバー・フェニックスとホアキン・フェニックスはヴィーガンの両親に育てられ、ワクチンなど不自然なものを体に入れないコミュニティで実生活を送ってきた。マスク選択の自由を主張するには敵役かもしれない。


 この映画の登場人物全員がクレイジー過ぎる。ホラー映画監督の発想にしても、だ。


 唯一まともなのは、黒人のMichael(保安官補佐)だけ?最後のシーンで射撃に没頭するMichaelは、まともとはいえないけど。


 創造主から見たなら、ここまで狂った地球人は、すべて洗い清めて地球からいなくなってくれ!といいたくなるだろう。


ため息がでるほど、後味の悪い映画であった。


 ほとんどの人が、真実の一端に気づかずに、「つまらん」としか思えないところが残念ではあるが、気づく人だけが気づくのかもしれない。


 花まる寿司は、今年ピカイチの美味さだった。


寒ぶりとたちは旬の絶品



クセのないぷりっとした食感のたち汁

今だから味わえる「ウーンシアワセ」


おわり

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情報は鵜呑みにせず

自分で調べて地頭で考えよう