神聖幾何学/フラワーオブライフ (After Famous School Life)

神聖幾何学/フラワーオブライフ (After Famous School Life)

神聖幾何学/フラワーオブライフART
コロナ禍、催眠から目醒め覚醒の光へ向かって!新しい地球への道程、好奇心の赴くままARTから読書記録、次元上昇体験などアカシックレコード記録目的でoutputしてます。
⭐︎旧フェーマススクール通教生の課題記録2012〜→終了後ART活動。



パランティア ピーター・ティールが画策する?第三次世界大戦

 toland vlogさんのテーマと、オスカー・マゴッチの「深宇宙探訪記(中)バス・アンドリウス物語」がクロスしたので、ピックする。


深宇宙探訪記

(中)

バス・アンドリウス物語

オスカー・マゴッチ 著

関 英男 監修

石井 弘幸 訳

1992年2月 加速学園出版部 発行


⭐︎読書メモ⭐︎

地球人が核のボタンを押そうとした瞬間、宇宙人が介入する⁉️


 まずは、TOLAND VLOGさんより、第三次世界大戦を画策するグループに、核のボタンを左右するNATOトップがいる❗️


 パランティアCEO ピーター・ティール、戦争のプロフェッショナルを世界中から集めて会議。




伊藤 貫氏〝核抑止のため(使用しないが)核は必要だ〟

 国民の税金を何兆円も使って、使わない核のメンテナンスをする必要があるの?という疑問は湧かないだろうか?


 伊藤貫氏は宇宙人が核戦争に介入するなど、想像もしていないだろうけどね。


深宇宙探訪記 (中)ーバズ・アンドリウス物語ー

 バズが語った宇宙物語をオスカー・マゴッチが筆に起こし、一冊の本にした。


 アメリカ人のバズ本人が体験した真実を語っている。道理が通っていると受け止め、ピックアップする。


 彼は後に『連合』スタッフとして五大湖周辺の〝次元の窓〟(ポータル)を守護調整する仕事をしている。

 

(三次元の自分の他に、同時に多次元に複数の高次の自分が存在するという前提なら、あり得る概念)

 

 宇宙船を自在に操るバズが高次元存在エイリアンとして円盤に乗り、地球に降り立つシーンから。地球の首脳陣たちとの会話が始まる。


第六章 NATOの狂態

地球NATO司令官:
「訪問の目的をお訊きしてよろしいかな?」

バズ:
「よろしいですよ。私が来たのは、私達地球外生物の存在を皆さんに気づかせ、私達異星の優れたテクノロジーを実証し、そしてある重大な警告を与えるためです

 こう言って、それが十分に理解される間を置いてから、話を続けた。

「私が代表しているのは、宇宙を旅する多様な文明のグループです。これは、さまざまな銀河系に存在する遥か遠くのたくさんの星体系やいろいろな次元の文明から成り立つグループで、『自由諸世界次元間連盟』と呼ばれています。略して、単に『連盟』とか時には『連合』と言います。『連盟』は地球人に大変失望しています。まず、地球人の間に否定的態度や精神汚染が広範囲に浸透しています。自然の力をみだりに弄くり回したりしてもいます。さらには、全面的な破壊と宇宙規模の連鎖反応をもたらすかもしれない攻撃的・好戦的な性質が地球人にあります。こうしたことに『連盟』は強い不満を抱いています。ですから、地球人は明らかな攻撃性を捨てる方が良いのです。そのために、心の奥深いところを探り、根本的原因を取り去ることが必要だとしてもです」

「そうしないと、どうなります?」
東側陣営のお偉いさんが尋ねる。

バズ:
「皆さんがやらなければ、私達が止めさせます。皆さんの核ミサイルを無力化することもできます。もちろん、核兵器を最初に不当に使用する国が、私達が最初にパワーゲームから脱落させる国となるでしょう」〜〜

96~101p一部抜粋引用


 福島原発の際に、未確認飛行物体が介入したと言う映像があるように、地球および銀河に甚大な被害をもたらす可能性があれば、それを阻止してくれる地球外の存在は重要だ、と思うのは自分だけだろうか?

 他力だと笑われてたとしても、そもそも人間の成り立ち、他星DNA🧬遺伝子操作からして、人間の手が及ばないところから始まっているのだからなんでもあり、宇宙に委ねよう。


 地球人が核のボタンを押そうとした瞬間、宇宙人が直ちに無効化できるのだろう。

 だから、使用しない核配備に無駄なエネルギーを投じるのは止めた方が良いと思うのだ。


🌟 バスのMIB『黒服の男たち』からの逃亡劇バトルが終わりを告げ、円盤との別れの際、円盤の知性から情報をダウンロードする。

🌏 地球人類の起源は、プレイアデス系

🌏 「大犬座」のシリウスより。バビロン神話、エジプト神話、アフリカに一部生き残る部族の神話に見出される物語。
 シリウスは何千年にもわたり『ホルスの目(三角形の中に目を配したデザイン)』というしるしを使って、地球人とコンタクトしてきた。
(オープンコンタクトへの準備)


『ホルスの目』→「プロビデンスの目」↓




🌏 『暗黒の勢力』 MIB『黒服の男たち』、オリオン、ドラコニス

🌏 『見えざる政府』
(カバール/DS)CFR. ビルダーバーガー・グループ(ビルダーバーグ会議)、D. ロックフェラー

🌏 『光の勢力』シリウスからの送信『グレート・ホワイト・ブラザーフッド』

118〜122pワード抜粋


おわり

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情報は鵜呑みにせず

自分で調べて地頭で考えよう





【令和版】
光を放ちながら
人間力を高める
斎藤一人 
柴村恵美子
2025年11月初版

⭐︎読書メモ⭐︎
 ピピっとピックアップ。

「いばっちゃいけない、なめられちゃいけない」

 言霊の波動で、誰に対しても対等な関係を築く。

「人は幸せになるために生まれてきた」
 一人さんの教えの原点。今よりもっと幸せになることを自分に許可する。

「有名になりたい」と思ったらミュージック・ビデオで一躍有名人に!



 恵美子さん、410万回再生の人気ラッパーに?


「欲を燃やしながら今ある小さな幸せを数える」

◎キリストや釈迦も行動の前に欲あり

この地球に学びに来ている2つのこと
1、経済🟰お金💰の修行
2、人間関係の修行
 うまくいくコツはシンプル。

「上気元が最高」


🌟いま必要なアファメーション
 やりたいことを、やりたい時に、やりたいだけできる豊かさをありがとう。

おわり
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情報は鵜呑みにせず
自分で調べて地頭で考えよう



宇都宮=宇宙の宮から見た

シリウス vs オリオン

混迷地球の極秘中の秘密の超暴露

篠﨑崇

2018年12月 初版


⭐︎読書メモ⭐︎

 〝シリウス オリオン プレアデス〟こっち系の情報を得てきた人には、既存の説とは一線を画す、ぶっ飛んだ内容。


 本書は篠﨑崇氏の独特な語り口による講演会の内容をまるっと文字起こししたようで、多少理解が難しい。


◉もうひとつの部族が、プレアデスのアヌンナキです。プレアデス星は「ニビル」と呼ばれます。ニビルからおりてきたのが、アヌンナキという王です。アヌンナキは天使のように羽が生えています。天からおりてきた白い大柄な神です。

オリオンがクラリオン星人で、クラリオン星人の神がヤハウェです。何となく見えてきましたか。3つの部族でお互いに侵食しないでやりましょうという密約だったのに、オリオンの連中が裏切っているわけです。

月の裏側のUFO基地にいるのがシリウス人です。これが「かぐや姫」伝説の意味です。ここにはオリオンとかプレアデスは入れません。シリウスが一番偉くて一番優秀なので、手出しできないからです。ここにピラミッドのホルスの意味があります。


🌟プレアデスのアヌンナキ?


🌟ニビルはアヌンナキの惑星?宇宙船?


🌟オリオンがクラリオン星人??


 月の裏側にはレプの基地があったという話、ウィリアム・トンプキンス氏が語っていたような、、、


 初耳な話ばかり。

 篠﨑崇さんは夢やチャネリングで見た世界線を表現しているようだ。


 こっち系の話の中でもまったく別角度の違うパラレルを体験されたのだろう。



🌟宇都宮は「宇宙の宮」

 宇都宮が世界の中心、宇宙の中心。

96p引用


🌟織田信長はキリストのエージェントだった⁈だから生き延びてバチカンに行った⁈

 明智光秀は千利休と同一人物だった。

129p引用


 結構な人が、織田信長はバチカンに行ったと語る人が多い。


🌟北斗七星に配置された滝

◉湯滝

◉龍頭の滝

◉華厳の滝

◉裏見の滝(東照宮の上)

◉霧降の滝

◉竜化の滝

◉龍門の滝

180p要約


 篠﨑崇さんは、石屋の裏社会とアートの世界にも精通され、奇想天外なストーリーを発信されている。今後も注目行きたい。


 今年、郡山・宇都宮への旅を予定しており、タイムリーな情報でもあり有り難かった。


おわり

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情報は鵜呑みにせず

自分で調べて

地頭で考えよう




斎藤一人

感謝してます!

波動を上げる奇跡の言葉

斎藤一人・舛岡はなゑ

2025年5月 初版


⭐︎読書メモ⭐︎

 本書はなゑさんの、〝奇跡の体験〟を読むうちに最近の面白冒険体験を思う。


「感謝してます1000回の旅」に出よう!
45p

人生がうまくいかない人に足りないもの
41p

龍神結界塩・体験談
106p
⭐︎引きこもりの娘が・・・

⭐︎暴れ息子が・・・

⭐︎靴に入れたら理想の転職・・・

↑斎藤一人


「四神六方拝」で天地すべてに感謝を捧げる

「東は先祖」
「西は家族」
「南は師匠」
「北は仲間」
「天は宇宙」
「地はこの世の自然と地球」
東→「青龍」
西→「白虎」
南→「朱雀(鳳凰)」
北→「玄武(亀)」

↑はなゑさん 151p引用

※詳細は、舛岡はなゑさんの公式YouTubeチャンネル



「どうでもいい どっちでもいい、どうせよくなるから」の続き読後記録。ひとりさんの本を読んで21日間100回唱える、の実践中だった時の体験を含め記録。


 「感謝してます!1000回の旅」にはまだ出発できていない。連続でなくてもいいそうなので、累計1000回に挑戦してみよう。


「どうでもいい、どっちでもいい、どうせうまくいくから」


🌟奇跡その1🌟

寄付からの展開

 たまたま、 note記事で海外情報翻訳者の方が元記事の方への寄付を促していた。元記事の発信者は、海外の真実開示情報をボランティアで発信している方。


 貴重な記事に感謝を込めて、海外送金しようとしたが、どの方法も失敗。その理由とは、スピ系発信者への海外送金には、なぜか制限がかけられていた。 


 仕方なく諦めて、寄付先を国内でインスピレーションのままに、使命感で発信活動をされている方々へ変更する。



 

斎藤一人さんの呪文と、寄付で思いがけず転がり込んだ幸運

 ほどなく、自作の神聖幾何学を描いた作品を数十点まとめ買いしてくださるという人が現れた。

 金額は、おまかせのようなものだが、まとまったお金が天から降ってきたことに感謝。


〝ありがとう  感謝します  愛しています  許します〟

↑ひとりさんの言霊


 それを元手に以前から惹かれていた鞍馬山へ。さらに流れに乗って〝イルカツアー🐬〟のお誘いに乗り、かねてよりの夢が実現。



🌟奇跡その2🌟

予想外のラッキーハプニング

 格安の旅を企画。朝イチの札幌発函館行きの高速バス、青函連絡船で青森へ。青森港到着が夜の9時過ぎだった。


 下船準備をしていた時、ボーイッシュな若い女の子が声をかけてきた。我々が大きなバックパックを背負っているのを見て、「どうやって青森駅まで行くんですか?」そこで、ハタとシャトルバスがないことに気づく。シャトルバスは、最終便が夕方5時、すでに終わっていた!


 「仕方がないから30〜40分、青森駅まで歩くしかなさそうだね。暗いけど、オンナ3人で歩いていたら大丈夫でしょう」などと能天気な会話を交わしていた。


〝渡りに船!地獄で仏!〟

 同じテーブルに腰掛けていた女性が、我々のやりとりを聞いていて「足がないなら私たち青森駅まで帰るので、送りましょうか?」と申し出てくださるではないか!


 「わぁ❗️いいんですか?」とお言葉に甘える。

 チカちゃんというボーイッシュな女の子は、札幌から、沖縄までヒッチハイクするという。平和な日本だからこそできる女ひとりのヒッチハイク?お母さまも賛成されたとか。


 地元青森在住の親切なドライバーさんは、チカちゃんを宿泊先のゲストハウスまで送り届け、さらに我々の宿泊先ホテルの前まで送ってくださったうえ、些少のお礼をお渡ししようとするも、頑なに固辞された。感動!


 

旅先で出会った思いがけない幸運に感謝〝恩送り〟困っているを見たら無償で助けよう


🌟奇跡その2・3🌟

イルカに会えた奇跡、濡れねずみに再び助け舟の奇跡

 天気予報は連日晴れ☀️の予報であったが、主催者が事前の悪天候予測を受けて、急遽集合時間を3時間早めるも、大荒れのイルカツアーとなった。雨足は刻々と強くなる中、相当な距離を走るも子育てイルカグループは姿はない。


 清川先生と船長は、諦めて港に引き帰そうと決め、舵を切る。その刹那、船長のお別れの口笛に呼応するかのように4〜5頭のイルカのグループが船首に向かって戯れてきた。悪天候のためか、さすがにジャンプする姿はなかったが、待ちに待った瞬間に参加者の歓声がどよめく。

 カマイルカちゃん、感謝感謝ありがとう😭。



↑船長の口笛に呼応するカマイルカさん


↑はカマイルカimage


↑陸奥湾子育て中のカマイルカ(20260613)


 防水装備カッパなど準備するも、ずぶ濡れ。カマイルカさんに会えた満足の中、帰りの足はない。消防団のイベントのため、帰りのタクシー🚕は迎えに来ることができないと言われる。


 蟹田駅まて数十分間歩き、津軽線で青森駅まで帰るしかないという状況。


 そんな中、再び〝地獄で仏〟の奇跡が!青森市内へ帰るので車で送ってくださると。


 行き当たりばったりの旅の醍醐味を存分に味わうことになる。ラッキーなことこの上なし。


🌟奇跡その4🌟

スコールの後の虹🌈

 天気予報は連日のハプニング。女心と秋の空という季節ではないのに、晴天の予報を裏切り、盛大なスコールに見舞われる。





 「津軽あかつきの会」の食事をいただく最中のスコールであり、ベストタイミングで雨を避けることができた。紙一重のラッキーに加え、帰りのバスでは見事な虹🌈までプレゼント。





 我々の旅は強運に護られている❗️奇跡に感謝、感謝してます!ありがとう!の連続である。

 「感謝」の波動は次々と奇跡を呼び込むのは本当だった。


 誘ってくれた友人の〝情報空間書き替えの魔法〟効果もあいまってか、兎にも角にも危機を逃れ、幸運の女神が微笑をもたらしたことは間違いない。


 旅中に起きる予定外のハプニングは、天の采配、すべてはうまく行っている。


 捉え方の奇跡とも言えるかも。


おわり

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情報は鵜呑みにせず

自分で調べて地頭で考えよう



心に響く言霊


森井啓二先生が見てきた

350年後の地球

まだ確定ではなく、

流動的ではあるが

自然豊かで、静かで

平穏な地球の姿


良いことをして

悪いことをしない

楽しむこと

楽しくなければ
どこかがずれている




 非の打ちどころがないシンプルな言霊


 森井先生 感謝してます。


おわり