パランティア ピーター・ティールが画策する?第三次世界大戦
toland vlogさんのテーマと、オスカー・マゴッチの「深宇宙探訪記(中)バス・アンドリウス物語」がクロスしたので、ピックする。
深宇宙探訪記
(中)
ーバス・アンドリウス物語ー
オスカー・マゴッチ 著
関 英男 監修
石井 弘幸 訳
1992年2月 加速学園出版部 発行
⭐︎読書メモ⭐︎
地球人が核のボタンを押そうとした瞬間、宇宙人が介入する⁉️
まずは、TOLAND VLOGさんより、第三次世界大戦を画策するグループに、核のボタンを左右するNATOトップがいる❗️
パランティアCEO ピーター・ティール、戦争のプロフェッショナルを世界中から集めて会議。
伊藤 貫氏〝核抑止のため(使用しないが)核は必要だ〟
国民の税金を何兆円も使って、使わない核のメンテナンスをする必要があるの?という疑問は湧かないだろうか?
伊藤貫氏は宇宙人が核戦争に介入するなど、想像もしていないだろうけどね。
深宇宙探訪記 (中)ーバズ・アンドリウス物語ー
バズが語った宇宙物語をオスカー・マゴッチが筆に起こし、一冊の本にした。
アメリカ人のバズ本人が体験した真実を語っている。道理が通っていると受け止め、ピックアップする。
彼は後に『連合』スタッフとして五大湖周辺の〝次元の窓〟(ポータル)を守護調整する仕事をしている。
(三次元の自分の他に、同時に多次元に複数の高次の自分が存在するという前提なら、あり得る概念)
宇宙船を自在に操るバズが高次元存在エイリアンとして円盤に乗り、地球に降り立つシーンから。地球の首脳陣たちとの会話が始まる。
第六章 NATOの狂態
地球NATO司令官:
「訪問の目的をお訊きしてよろしいかな?」
バズ:
「よろしいですよ。私が来たのは、私達地球外生物の存在を皆さんに気づかせ、私達異星の優れたテクノロジーを実証し、そしてある重大な警告を与えるためです」
こう言って、それが十分に理解される間を置いてから、話を続けた。
「私が代表しているのは、宇宙を旅する多様な文明のグループです。これは、さまざまな銀河系に存在する遥か遠くのたくさんの星体系やいろいろな次元の文明から成り立つグループで、『自由諸世界次元間連盟』と呼ばれています。略して、単に『連盟』とか時には『連合』と言います。『連盟』は地球人に大変失望しています。まず、地球人の間に否定的態度や精神汚染が広範囲に浸透しています。自然の力をみだりに弄くり回したりしてもいます。さらには、全面的な破壊と宇宙規模の連鎖反応をもたらすかもしれない攻撃的・好戦的な性質が地球人にあります。こうしたことに『連盟』は強い不満を抱いています。ですから、地球人は明らかな攻撃性を捨てる方が良いのです。そのために、心の奥深いところを探り、根本的原因を取り去ることが必要だとしてもです」
「そうしないと、どうなります?」
東側陣営のお偉いさんが尋ねる。
バズ:
「皆さんがやらなければ、私達が止めさせます。皆さんの核ミサイルを無力化することもできます。もちろん、核兵器を最初に不当に使用する国が、私達が最初にパワーゲームから脱落させる国となるでしょう」〜〜
96~101p一部抜粋引用
福島原発の際に、未確認飛行物体が介入したと言う映像があるように、地球および銀河に甚大な被害をもたらす可能性があれば、それを阻止してくれる地球外の存在は重要だ、と思うのは自分だけだろうか?
他力だと笑われてたとしても、そもそも人間の成り立ち、他星DNA🧬遺伝子操作からして、人間の手が及ばないところから始まっているのだからなんでもあり、宇宙に委ねよう。
地球人が核のボタンを押そうとした瞬間、宇宙人が直ちに無効化できるのだろう。
だから、使用しない核配備に無駄なエネルギーを投じるのは止めた方が良いと思うのだ。
🌟 バスのMIB『黒服の男たち』からの逃亡劇バトルが終わりを告げ、円盤との別れの際、円盤の知性から情報をダウンロードする。
🌏 地球人類の起源は、プレイアデス系
🌏 「大犬座」のシリウスより。バビロン神話、エジプト神話、アフリカに一部生き残る部族の神話に見出される物語。
シリウスは何千年にもわたり『ホルスの目(三角形の中に目を配したデザイン)』というしるしを使って、地球人とコンタクトしてきた。(オープンコンタクトへの準備)
『ホルスの目』→「プロビデンスの目」↓
🌏 『暗黒の勢力』 MIB『黒服の男たち』、オリオン、ドラコニス
🌏 『見えざる政府』(カバール/DS)CFR. ビルダーバーガー・グループ(ビルダーバーグ会議)、D. ロックフェラー
🌏 『光の勢力』シリウスからの送信『グレート・ホワイト・ブラザーフッド』
118〜122pワード抜粋
おわり
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情報は鵜呑みにせず
自分で調べて地頭で考えよう





















