わぁー♪よくドライブに通る道にぱぁーっと満開のひまわりたち。まだ蕾だった頃にあー、これから咲くんだなぁと思ってはいたけれど、すっかり忘れてました。このタイミングでここ通れてよかった満開の時を見れてよかったこれから暑くなるねー今日の元気をありがとう🌻🌻🌻ミツバチたちも忙しそう。
1959年の不思議観てるだけでぱぁーっと明るい気持ちになる森公美子さん文章が美しくていろんな意味で大人を意識させる山田詠美さん熱さと品と余裕。器の大きさ。目指したい大人中谷彰宏さん。脚本がこの方なら迷わず観ちゃう岡田惠和さんいつまでもいつまでもずっと大好き吉野朔実さんの描く世界…。気になるとか、素敵だなぁと思う方たちは、かぜか1959年生まれが多い。本当に不思議なんだけど、プロフィール見てはじめの頃は非常に驚きだったけれど、あ、まただ。が増え、あ、 やっぱり??って。私と何か繋がりがある?1959年の不思議な縁
本日のブックカバーとしおり刑事モノというのは初めてかもしれない。ブックカバーは一度やってみたかったリーガルパッドで。しおりは無印良品のらくがき帳。「崩壊」いつまでもいつまでも釈然としない被疑者の動機に主人公の本宮にんー、だよねぇ。と言いながら読み進める。一緒に事件を追う平原刑事。少しづつ、少しづつ心を開いていくのが魅力的。ボールペンといつでも運転席というのがこの人への信頼感が増す。ハンサムだ。二人の距離感もいいね。二人に会いたいから、いそいそとページをめくるやっぱり、塩田さんの小説。素敵な大人が多い。それと、突然家にやってくる水野さんも。