今朝、無事娘ちゃんを幼稚園に送ってきました。
お腹の風邪が落ち着いたようで、本当によかった。
今日もお休みだったら。。。。涙。
だって、ずっと家におこもりだったんだもの。ストレス溜まったわ。(ため息)
らんらん気分で家に帰ってきて、部屋を見回して、そういえば整理整頓しなきゃだわ。。。(汗)
うん。とりあえず現実逃避して、これ書いてます。(笑)
さて、最近気になる映画「ラブリーボーン」です。
これはコンビニに貼ってあるポスターのキャッチコピーに目を惹かれました。
~☆ミ~☆ミ~☆ミ~☆ミ~☆ミ~☆ミ~☆ミ
「ラブリーボーン」
私はスージー。サーモン。お魚みたいな名前でしょ?
私は14歳で殺された。
これは、私が天国に行ってからのお話。
~☆ミ~☆ミ~☆ミ~☆ミ~☆ミ~☆ミ~☆ミ
14歳の女の子が死んだ後からの物語ってなに?
ホラー?
でも、絵は幻想的だし。。。
オフィシャルサイトを見て、心にズキューン!
情緒が感じられて、胸に染み込みそうな感情が揺さぶられそうです。
ちょっと怖そうなところもあるけれど。
(広告がうまいだけもあるかもしれませんが)
すっごく気になります。
子供とは一緒に見に行けなさそうだから、こっそり見に行こうかな?
それともうひとつ気になるのが、「かいじゅうたちのいるところ」
原作は何度も読んでます。
その度に印象が変わって、でもそんなにおもしろい!とは思えず、でも名作だといわれてるし、私のほうに何か欠陥があるのか?
大人になってから読んだから想像力が足りないのか?
と、いつも不完全燃焼でした。
だから、この映画を見たら少しはわかるかな~?と。
子供も一緒に観にいけますよね。
中々映画館には足を運べませんが、(出不精で)映画というのは非日常に浸れるチャンスなので、行きたいな~~~~と願っているのです。
★美輪明宏「ラブリーボーン」主演の15歳女優の顔を絶賛
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1077093&media_id=15
★子供の感情を“かいじゅう”で表現――スパイク・ジョーンズ監督インタビュー
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1077397&media_id=54