ぱんだ30の華麗なるミソジへの助走♪ -13ページ目

中小企業的IT広報のお仕事?

IT企業の広報というイメージ像を挙げると
ライブドアの乙部綾子さん の様な感じでしょうか。

社長に代わって事業説明を行ったり、リリースを書いたり、
TVや雑誌取材に対応したり。


もちろんそれが広報の大事な仕事ですが、中小企業な広報は
他にもいろいろやっています。


・Webやカタログなど販促物の企画及び制作
・上記に伴う文面の作成
・自社技術セミナーの開催
・客先やイベントなどにおいてのPR活動


私の場合はこれにデザイン業務が加わります。


仕事内容としては、普通の企業広報とそう変わりありません。


…ので、今回はIT広報ならではの業務の一端をご紹介。

私の前居た会社は、システムインテグレーションソリューション を売ってる会社でした。

PR活動の大半はシステムのデモ機を使った製品の実演や説明になります。


もちろん、セッティングも自分達で行うので、
ある程度ネットワークやサーバの知識が必要なのです。

端末とサーバとを接続するので、どのプラグを使うのかも把握してないといけませんし、LANのケーブル1つとってもストレートとクロスを間違えて持ってきちゃいけません。


そして、サーバを使っているので、Linuxがある程度扱えないといけません。物によってはApache をダウンさせてから起動させるソフトウェアもあるので、サーバ内部のディレクトリ構造も理解してないといけません。


そして、どんなに注意して準備を進めても、
当日動かしたらPingが飛ばない、サーバの使用領域が100%を超えてしまうなど

トラブルが無きにしも非ずなので、その場その場で対処する機転も必要です。
(大概は口頭で誤魔化したりします…。はは。)


その上で宣伝を行う為に、製品知識も必要なのです。
覚えることがいっぱいです。
しかし、そこでお客さんを捕まえて、営業に紹介するまでが私たちの仕事です。


多分、SEと営業とネットワーク管理者が居れば
広報は広報活動に専念できるというものなのですが、
そうも言ってられないのが中小企業でございます。


ただ、自分達の仕事の幅が広がるので、
やはりIT用語やシステムの仕組みは知っておくとよいと思います。


あとは、いかにして社内のキーマンを巻き込んでいけるか…そこにかかっているのではないかと。
エンジニアとの意識のギャップを埋めるのは根気がいる作業なので、ここでコミュニケーション能力が試されます(笑)


難しいことを簡単な言葉に直して、人に伝える。
トップのビジョンや戦略、内容などのイメージを具現化する。
IT広報の腕の見せ所です。
(…が、自分は技術的な話についていくだけで精一杯だったりして…)


他の業種には無い苦労があって色々大変ですが、
コンピュータへの興味がある人にとっては、
やりがいがあってとても面白い職種だと思います。

【ドラマ】恋におちたら/第6話:ヒルズの秘密

今日は歯の治療の為に歯医者に行って来ました。
近所のフロンティアではありません。

フロンティア歯科  ←近所のフロンティア。

や、別にバブリーなナンチャッテIT社員たちの某フロンティアさんと同じ名前だから不安があるとか
そんな気持ちは毛頭ないのですが、

そこより近い所にもう一軒、歯科があるんで…。ごにょごにょ。


さて、今週も「恋おち」感想いきますかー。


今回の鈴木島男(草彅剛)の任務は『東條貿易』という会社の企業買収。その会社は、借金800億の未上場企業。そして買収にかかる費用は54億。合計854億。
どう見ても利益に繋がるどころか借金を引き受けたようにしか見えない。


島男は高柳(堤真一)理由を聞くと、東條貿易の社長は父が会社を倒産させてしまった時に世話になった人だから恩返しをしたいと答える。その言葉を真に受けた島男さんはやる気マンマン。


今回は六本木ヒルズに戻ってきたーって感じでよかったですな。

ヒルズでてこないと楽しみが半減なので…。
ただ、島男さんがPCを使ったのは、株価のチャート表を見せた時だけ…ガクリ。


というわけで恒例のツッコミも少ないのですが


ITツールをフル活用できないアナログ体質のフロンティアは…


密談中の神谷取締役と宮本さん

内線で密談しています。
通信内容が暗号化されるSkype の存在とか全く知らないようです。


しかし、(神谷さんの所為ではありませんが)新聞に買収がすっぱ抜かれるフロンティア。
殺到する問い合わせの電話。

や、しかしいつも思うのですが、株価が上がっても電話は全く来ないのに株価が下がるととたんに株主からの電話量が増えるのってどういうことなんでしょうね…?

高柳社長は事情説明の為会見を開く。


個人的趣味で申し訳ないのですが、
記者会見の時。質問した記者の中に…


あ!


篠田剛さんだ!!!


篠田剛さん


篠田剛…演劇集団キャラメルボックスの個性派俳優。

リンク:キャラメルボックス公式HPの紹介


ドスの効いた質問の仕方は、記者というよりヤッチャンみたい?それとも悪徳金融業者?(w)素敵です~☆
個人的に好きな役者さんなのでスタッフロールにも名前が出ていて嬉しかったです♪



今回の買収には高柳社長の裏の打算があって、あっさり転売します。

高柳社長はやはり高柳社長でした。
真相を聞いて島男さん社長に激昂します。


「あなた人間じゃない」
あんたも酷いこと言うな~島男さん。

その「人間じゃない」ことをしている社長から給料もらってるクセにね…。


経営者が、株価を守るのは当然だと思うよ?
株主から集めた金で個人的なお買い物をしてはいけません。
義侠心を守りたいのだったら会社ではなく個人の資産でやるべきでしょう。


もしかしたら、高柳は会社を傾かせてしまうような弱い経営者を許せないのかもしれませんね。

島男さん、東條社長、小倉ホテル社長。

これまで潰した弱者は、そういう人たちが多かったから。。。。

さて、次回は~


次回の予告も凄いぞ!


どこから突っ込んでいいものやら。


「島男さん、取締役就任」と「ヘッドハンティング」ですか。おおお


こうご期待!?


----------------------------------------------------------

[恋におちたら感想記録]

恋におちたら/第5話:「ヒルズの大逆転」

恋におちたら/第4話:「ヒルズは歌う」

恋におちたら/第3話:「ヒルズの成功とは」

恋におちたら/第2話:憧れのヒルズへ

恋におちたら/第1話

(番外編)

恋におちたら/第5話#追記

カツケン、島男さんを励ます


 ==========================

恋におちたら~僕の成功の秘密~

毎週木曜 22:00~22:54 フジテレビ 放送中

出演:草彅剛 , 堤真一, 松下奈緒, 木村佳乃, 和久井映見 ほか

==========================

任天堂“レボリューション”発表!


マイクロソフト「Xbox360」、ソニー「Playstation3」 に引き続き、任天堂の次世代機「レボリューション(仮)」について発表がありましたね。

マイクロソフト、ソニーが次世代ゲーム機を家庭内総合端末として、パソコン以上の演算機能を持つのに対し、任天堂の「レボリューション」は、ゲーム機能を重視。


メディアは12インチのDVD、Wi-Fi機能によるオンライン対応、512MBのフラッシュメモリを装備。
注目は任天堂が出した過去20年間のゲームソフト全てをネット経由でダウンロードして使えるとのこと


新旧のゲームが1つのハードで遊べるというのはファミコン時代から築いてきた豊富なソフトを持つ任天堂ならではの売りですね。


当たるかどうかはダウンロードの料金にも寄るのではないでしょうか…。
512MBのフラッシュメモリだけではDLできるソフトも限られてくると思いますが。


しかしこういった、既存ユーザを大切に考える任天堂の姿勢は個人的に好感が持てます。

DLできるソフトについても、任天堂以外のゲームも購入できるといいですね。

【テレビ】小飼弾氏@伝説の真相

先日のエントリ より、なぁんと小飼弾さんからトラックバック頂きました。

びっくりです。そして自分の発言は不躾ではなかったかと今更ながら反省しております。
(そいえば「小飼弾」でググってみたら2ページ目だった!惜しい)


TBして頂きましたが、今週放送の「サンデージャポン」小飼弾氏の特集に関して、
小飼氏のBlogでその内容の間違いの指摘や疑問点についての解答・補足がされています。
テレビをご覧になった方は合わせて読んで頂くと、面白いかと。


リンク:小飼 弾 Errata, Addeda & FAQ


「初めて言葉を発したのは3歳」とあるが実は「5歳説もある」とか(!)
「幼児再現映像で私は眼鏡をかけていますが、かけ始めたのは15-16の頃」とか(サスペンダーは否定してなかったけど、そちらはどうなんでしょう…??w)


伝説の真実がここで明らかになっています。


他にもこんな質問の回答が。


←若かりし小飼氏(カコイイ)。


大学時分はもてたらしい -> 本当?
本人は「もてた」と思っていても実は「もてあそばれていた」だけなのかも:) 花に囲まれていたというのは事実ですね。

 

いいな~。私も、氏をもてあそびた…ぐぐぐ、なんでもアリマセン

それはそうと、私が最も食い付いた、
2冊読書法 の詳細についても是非教えて欲しかったにゃあ…。
今は新聞を10面広げて読む技を訓練中(それはどうでもいい)。


あともう1つ。


リンク:ルービックキューブ


こちらのエントリはルービックキューブにまつわる話をされています。

幼い頃から飛びぬけた頭脳を持ったが故の苦労とか色々あったようで、華々しい経歴の裏側の、純粋さとか、ナイーブな所とか、心が痛み考えさせられる事が多かったです。
しかし、ルービックキューブに解法があるなんて絶対思いもよりませんよね。
私も、例に漏れず苦労してキューブを解いてたような記憶が…。

やはり小飼さんはすげぇ。

期待の「PlayStation3」発表!

株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントは次世代機「プレイステーション 3」を発表した。発売は2006年春を予定。


SCEI、「プレイステーション 3」を発表 (impress)


ソニーグループとIBM、東芝と共同開発されたCellを搭載し、
グラフィックスチップはNVIDIAと共同開発。
メディアはブルーレイディスクROM。CD、DVD再生可能。

PS/PS2ソフトとの互換性有。


うーん、むー。
ホームサーバっぽいですね。

来るデジタル家電とコンピュータの融合時代に向け、
最強のパーツを取り揃えて導入するようです。

スペック、豪華! 

LAN口が3つとかって…スイッチの役割でもするのですかね???

HDML端子とか言ってる時点でウチの(買ったばかりの)テレビでは使えません。D端S端つけてくれよー

HDDの容量はいくらなのかしら??気になります。


ワイヤレスコントローラは嬉しいですね。

実物を早く見てみたいです。


(スペック)
CPU:Cell (PowerPC系3.2GHz / 218GFLOPS)
GPU:RSX 550MHz(1.8TFLOPS)
サウンド:Dolby 5.1ch、DTS、LPCMなど
メインメモリ:256MB XDR(3.2GHz)
グラフィックメモリ:256MB GDDR3(700MHz)
浮動小数点演算:2TFLOPS
HDD:2.5インチスロット
外部端子:USB2.0x6、メモリースティック[ProDuo]、SDカード[mini]、CF、LANx3[10/100/1000]、無線LAN(b/g)、Bluetooth
コントローラ:Bluetooth(無線)、USB2.0(有線)、Wi-Fi(PSP)、Network(over IP)
AV端子:HDML端子、AMマルチ出力端子、光デジタル音声
対応メディア:CD、DVD、BD(PS2ソフトと互換)

【☆祝☆】会社の新ロゴ決定!!

姉さん、大変です。


先月辞めた会社の新ロゴ選考は、 なんと


私のデザインに決定されたそうです。


徹夜明けでフラフラになりながら、
職安の失業給付金の説明会に行った先で
このニュースを聞き、卒倒しそうになりました。


出した中でどのデザインが採用されたのか、検討つかなかったんで
急いで会社に電話して確かめに。


社長・副社長双方一致で決まったそうです。


すごい!!!!


会社のロゴなんて大層なものは今まで自分には縁のないものだと思ってたんです。
社内には、ちゃんとメインデザイナーがいて、その人が作ったデザインになるだろうなと思ってた訳なので…


嬉しい!!!!


久しぶりに、本当に久しぶりに
体が身震いするほど嬉しかったです。


このデザインは、自分が今後使うものではないのだけれど。
そして、このロゴを掲げた会社と共に歩いてはいけないのだけれど。


他の会社に行っても、もっといいデザイナーを目指して頑張りたいと思いました。

俄然やる気が出てきました。ありがとうございます!!!



ところで、退職者にも賞金は出るのでしょうか…社長…????


※採用者には賞金○万円がもらえることになっていたのです。

小飼弾氏に学ぶ、2冊読書法

(こちらを読む前に、前エントリ をお読みください。)

実際、本を2冊同時に読んでみました。


前回の教訓 を経て、別々のジャンルの文庫本を読む。



読んでいて、気になった。


これって、片方の本の続きが気になって、そっちのページばかり見てしまうことにならないか…???


そんな時は、片方の本を読みたいだけ読めばいいと思う。

でも、それにちょっと飽きたな~と思ったら、もう片方の本の出番。

また、両手の本を読めばいいのです。


これは、何かのイメージに似ている…


あ。


ダイエット中の方には申し訳ないが

右手にバニラアイス、左にチョコアイスを持ってる姿をイメージしよう。

遠い昔、親にアイスを買ってもらう時にチョコかバニラかで迷った時、私は思いました。
「両方を両手に持って食べたい」と。あの頃の自分とかぶります。


両方の味を楽しみたいから交互に食べたい。


そうか!


それぐらいの貪欲さを読書に求めているのですね。


片方読むだけでは飽き足らない。絶え間なく色々な本を読んでいたい。

そう考えると、なんと飽くなき読書欲であろうか。



むむむ…



…って、これ、私の見解はなんか間違ってるかしら…???

わかりません。そもそもご本人じゃないし。

【テレビ】小飼弾氏@サンデー・ジャポン特集

ホリエモンの元同僚ということで出演されていた小飼弾氏が本日、氏の小特集ということで久しぶりに出演されていました。


インターネット業界の先駆けとして早くからプログラム・HPを手がけ、PerlやCGIの分野では超有名人。

そんな小飼さんの知られざる生い立ちから経歴を大公開。


「外国人に発音しやすいように」と、「弾(DAN)」と名づけられたそうな。
すげ、そこからしてカッコイイ。

私も子供ができたら壇(DAN)とか名付けようかな。


それから語られる天才伝説。


「初めて発したことばは”すいません洗濯機止まってますよ”」とか

「成績は常にトップ」とか
「中学卒業後、大検をとってカリフォルニア大学バークレー校に入学」とか


すげぇ。
この人すげぃ。


でも、オンザエッヂ時代の長髪ホリエモンの写真



これはお茶の間の皆さんの心臓に悪いので(失礼)メディア側も、もう抹消するべきなのでは…?※私はホリエモンのファンです。


そして、小飼さんはBlog でも毎回のように書籍の紹介をしているし、人のBlogもよくチェックされているようだし、いつ読んだり書いたりしている時間があるなぁと思っていたら、


本を2冊同時に読んでいるという超人技を駆使しているそう。



あー・・・時々、そういう方をお見かけします。
なんだか、それで内容が頭に入るのかミックスされやしないのか
そういった読み方で本当に本の世界を楽しめるのか、
凡人の私には分かりませんが・・・・


ちなみに、ご本人は新書好きということで、2万冊に及ぶ本棚には大量の新書が置いてありました。貸し本屋できそう??(新書限定)


ライブドア騒動も終わった今、小飼さんの出演の必要はないようですが、(ご本人も特にサンジャポに主演する意味が無いと言っておられる)「目を閉じてルービックキューブを解いた」技を披露するとかだけにでも出演して欲しいですね~。


ネットとは違った、パブリックイメージを変えてみるのもよいのではないでしょうか??

ボーダフォンの上場廃止~個人投資家の憂鬱

カネボウに引き続き、ボーダフォンまで上場廃止決定されましたね。
今は変えてしまいましたが、家族割で利用してました。

ボーダフォンといえば、

名義人変更1つするのに3回も支店通わされたり、
ユーザの事を考えていない不親切な対応だったり、

支払い内容が納得できないものであったので、最終的には店員と言い合いになってしまい、勢いで解約してしまったり、
辛い過去を持つ私にとっては、まぁ、廃止になってよかったと思ってはいるのですが…


独り暮らしをしている者にとって携帯がないのって大変だったのですよ?


酒屋に水を注文したときなんか、


「家まで配達お願いします」

「あ、じゃあ住所とお電話番号を…」

「あ、今、携帯解約しちゃってて、ないんです」

「え…」

「だから、●時までに必ず届けてください。

●時以降は出かけちゃうんで」 (出かけるなよ。)


とか。

そんなコネタはどうでもいいのですが。


上場廃止しても、ボーダフォン、残り株式買い受けないそうですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050513-00000661-jij-biz

個人投資家にとっては、可哀想ですね…


外資を親に持つ会社は、シビアなのですかね。

今後の参考にしたいと思います。

CA第2四半期決算説明会に見るIR活動について


藤田社長のBlog でもありましたが、昨日、サイバーエジェント(以下CA)社の2005年第2四半期決算説明会があったようです。

内容については特に触れませんが、今回はWeb上の説明会ストリーミング配信について。


業績説明会はアナリストや機関投資家などが見知った間柄のみが聴講する会であり、
株主は発表された資料のみを見て結果を知るしか術がありません。
なので、こういった映像動画配信による社長の生の声が聞けるのは、株主・投資家にとっても非常に印象がよく、説得力があります。


CA社が利用しているストリーミングサービスは
株式会社イーニュースによる「E-NEWS.jp」というIR動画配信の専門サイト。

http://www.e-news.jp/


同社の<ストリーミング配信に対するポリシー>は、

●安全・正確かつタイムリーな制作・配信体制(収録~制作~配信まで)

●ユーザーがストレスなく「使える」ストリーミング

●公正・中立かつ効果的な情報配信
(国内・海外機関投資家、個人投資家に向けて)


説明会が終わり間を空けずして動画配信を始められる、タイミングの良さが素晴らしい。
WindowsMedia形式(ファストストリーミング)320×240ピクセル(ナローバンド56Kbpsは160×120ピクセル)
と、小さいながらも内の映像はキレイそのもの。確かにバッファリングのストレスも感じさせません。
映像に合わせてスライドが同期します(定義の違いはあるかもしれませんが、Webキャスティングと同様の仕組みです)。


私の元居た会社でも、「IT企業なのに、動画がないのはマズイよ」とかなんとかで、無理やり制作して載せたことがあります。

今後、こういった形の動画配信は、Web上のIR活動としても効果的な手段だと思います。


しかし、このサービスを利用する為には、
社長の話が配信に足るクオリティを持っていないといけないという、重要な課題があります。


数字が間違ってたりとか、


読み方を間違っていたりとか、


どうでもいい余計な話が長すぎたりとか、


インサイダーっぽい(ともとれる)表現をしちゃったりとか、


そんなミスが許されないのです。


ええ。


元いた会社のIRにとってはリスクのひじょーに大きいサービスでありました!(笑)