ぱんだ30の華麗なるミソジへの助走♪ -12ページ目

【Gyao】藤田社長@REAL BUSINESS

株式会社USENの無料の番組配信サイト「Gyao」 のコンテンツ「REAL BUSINESS 」。
第一回目の放送 はM&Aコンサルティングの村上世彰氏でした。

そして第二回目の放送がただ今開始されています。
ゲストはサイバーエージェントの藤田社長 です。


宇野康秀氏 藤田晋氏


私、これを楽しみにしていました。
藤田社長のインタビューはこれまでTV等で拝見しているのですが、
今回は元上司であり、旧知の間柄である宇野社長がインタビューする訳ですから、
二人はどんな雰囲気でやり取りするのか、とても興味があったのです。

藤田社長の著書渋谷ではたらく社長の告白 を読む限り、宇野社長の言葉、行動に影響を受けて成長していく様が描かれていますし、
お二人の絆、のようなものをインタビューを通して見てみたいなと。


始まってみると…
サイバーエージェントの事業説明や藤田社長の本の話から始まり、上場の理由、M&Aに消極的なビジネスの姿勢や経営観についてなど一通りのインタビューが進められます。
(ここら辺の話は多くの講演会やインタビュー等で話されていることと内容は同じなので、詳しい説明は省きます)

カメラが入っているので、多少は固い雰囲気で進められていましたが、
時折、「(ネットバブル崩壊後)あの時は折れましたw」とか、
弱い一面を正直に見せることもあって、和んでいる感じを受けました。

宇野社長も藤田社長から会社を売る話を打診された時、その話をつっぱねたのも、藤田社長の信念を信じて、やめるべきじゃないのでは、と思ったから。
そんな温かな話からも、お互いのビジネスを超えた信頼関係が見られました。馴れ合いとかではなくて、お互いを尊敬し合っている。
買収するだけではなくて、信じて任せることも実は重要なのだと、教えられます。
まあ、株価や売上げなど直接的な数字も大事なのですが。


良い感じのインタビューでした。
こういうビジネスパーソン同士の生の関係を見ることができるのも、
「REAL BUSINESS」の楽しみですね♪

【映画】Zガンダム、劇場公開日-感想-

今日は、これ以外に何を語れようか!!
今日はブログもmixiも全てこの話題で!!

「機動戦士Zガンダム-星を継ぐ者-」劇場公開日です。

出かける前の意気込みは今朝のエントリ をご覧ください。


ネタバレは極力無しの方向でいきます。
そして、このエントリが、映画版Zガンダムを観に行くかどうか
判断材料としてお役に立てれば幸いです。


では、アムロいきまーす。


「新訳」ということで、20年前のTVストーリーと大筋は同じなのですが、 TVでは触れられなかったシーンや
キャラクター達が新しい解釈で、新しい一面を見せるため、ファンサービスの意味で楽しめました。

スピーディに、でも重要なストーリーは掘り下げて…というスタンスで展開されます。

しかし、TV版の絵が所々でてくるので、新作絵とのギャップにやや苦しみます(苦笑)。

逆にTV版ではあまり出なかった、エマさんがめちゃ出番多くて可愛く描いてもらっているのでファンは必見。私も必見。

クワトロ(シャア)とアムロのサービスシーンも盛りだくさんでお腹一杯です。


そして、何よりも特筆すべきは


カミーユに萌えます。

超・超・ちょー可愛いです。!!(///>w<///)

なんだよ、お前そんなに可愛いやつだったのかよ!
ってぐらい。「脱・破滅型」の主人公カミーユは必見です。


しかし、映画として見るとどうか。
今作品で富野氏は、
「ガンダムを知っている人も知らない人も楽しめるものに創り変えてみせる」という意気込みで創られたそうですが、そういう意味で採点付けると厳しいですね。
TV版の場面が入っている時点で不自然だし、ダイジェスト的な「つぎはぎ」がある以上、場面の急展開さに、前知識の無い人は正直ついていけないです。

それならば、やはり最初から作り直さないと。


TV版を見ていた人が、改めて楽しむ為に創った映画だと思うのですね。でも、従来のファンにとっては、間違いなく「創ってくれてありがとう!」と思える作品だと思います♪美しい映像で、あのストーリィを蘇らせてくれたガンダムスタッフに感謝!!!
私は観ている間中、その感謝の気持ちで一杯でした。
主題歌のGacktの男っぽいボーカルがまたいいんですよね~(>w<)


またリピートで観に行きます!ええ、絶対に!!

 

舞台挨拶の感想は…
登場された皆様を見て、改めて20年という月日を感じました(笑)。

富野監督の「カミーユの声優は(今回)変えようと思っていた」という 衝撃の裏話を聞いてしまい、改めて飛田さんの苦労に頭が下がりました。


最初は変えるつもりでオーディションして、
それに飛田さんも参加して、勝ち取った役なんですって。
しかも、そのオーディションの最中も、決まった後も監督は
「変えるかもしれない」という気持ちだったらしい…
それを本気で思ってるところがスゴイ。

それが、富野クオリティー。

役者にとっては戦々恐々…?


アムロ役の古谷さんやシャア役の池田さんは
変えようがないから…ということで、
そのまま続投だったようですが。


でも、それぐらいカミーユ・ビダンという主人公の存在は、今回のZガンダムの出来を左右するほど重要な役だってことですね。

アムロとシャア(クワトロ)との関係、
そしてその二人の英雄と共に戦うカミーユの
全く新しい物語は注目です。


追記:
舞台挨拶で、富野監督「若い人にもうちょっと来てほしかったな」とのたまわれて、観客はショック!!!私もショック!!!わ、若くない…カモ。。。。

【映画】Zガンダム、劇場公開日♪

昨日は友人が集まって私の退職飲み会を開いてくれました。
何故か恒例となった私の家です。
朝から廃墟と化した自分の部屋を大掃除してあまりの汚さに独り泣きしそうになりました。


さて、今日は待ちに待った
『機動戦士Zガンダム ‐星を継ぐ者‐』 の劇場公開日です!



舞台挨拶付きです!
登壇者: 富野由悠季総監督/池田秀一(シャア役)/飛田展男(カミーユ役)/古谷徹(アムロ役)

きゃー!!(///>w<////)


今後絶対見られない豪華キャスティングです。

特に生の富野監督が見られるのはこれで最初で最後かもしれません。


しかし申し訳ないことに私が一番好きなキャラはエマさんです。

岡本麻弥さんは出ないのか!?(出ません。)
ゲーム「スーパーロボット大戦」でも彼女は常にレギュラー入り、
でも弱いものだから、いい機体が手に入ると優先的に彼女を乗せているのですが(超エコヒイキ)。


Zは初代に比べると哀しい話が多いですが、

人間模様が様々なドラマを生み出していて面白く、

シリーズ中で最も好きな作品かもしれません。


あ~ドキドキしてきた。

ドキドキしているので、面白いこととかギャグとか思い浮かばないです。。。。


これから行ってきます。

【ドラマ】恋におちたら/第7話:ヒルズの頂点へ

☆STORY☆

借金の形に実家を明け渡す期日が迫った鈴木島男と妹のまり子。一方で、東條貿易買収や、ミケーレ・アンドリーニとの契約で経済界で高い評価を受けた島男に、ヘッドハンティングの話が持ち上がる。そして、高柳徹も、島男の名前が売れ出したことを『フロンティア』の利益につなげようとし、取締役就任の話を持ちかけた。


今回は、


島男さんが、


ダークサイドに落ちるお話。


島男さんに、悪のフォースの誘惑が…!!


や、でもこれまでのまったり感から一転、
ジェットコースター的展開で面白かったです。


お金の都合から、悩んだ末、高柳社長の提案を受け入れて
取締役に就任してしまう島男さん。

かくして、その日から

「10時15分から中央経済新聞、10時30分から○○テレビの取材…」などなど
香織たんの読み上げる分刻みスケジュールで働き出す島男取締役。

すごーい。天然いい人&運だけで問題解決していた島男さんがバリバリ働いています!!
ちゃんと「デキる人」っぽい!(失礼な)


取締役になって最初の大仕事はギガワークスっていう制作会社と
共同出資で新会社を作って長編映画を制作する事。

予算の決済について悩んだ島男さんは社長に相談します。


「取締役と社員の決定的な違いは、株主と従業員に対する責任の重さだ」
高柳社長はいつも良い事いいますね。

正しい考えなのに、一向に島男さんの
共感を得られないっていうのは
やはりご自身の言動に問題があるからではないでしょうか。


その言葉を受け、自分に与えられた責任感のもとに行動する島男さん。


決裁者の立場なのに、
「図解OpenGLによる3次元CGアニメーション 」とか読んで
CGの勉強をなさっています。


島男さん


さすがスーパーハッカー上がりの取締役。

新しい技術への吸収に余念がりません。(技術オタクだから自分の知らないことがあるのが嫌?)

しかし、突然ギガワークスがライバル会社と組むことになり、契約は白紙になります。

これまでに費やされた費用は14億。
おそろしい…。
14億の損失を回避するべく、いつになく鬼気迫る表情で打開策を考える島男さん。ドラマとはいえ、真剣な表情に引き込まれてしまいました。( ゚д゚)ドキドキ

そして出した結末が、中核社員20名を引き抜き、新会社を設立すること。
かくしてギガワークスは倒産(はや。)、新会社ギガフロンティアの社長に就任する島男さん。
輝かしい成功。


しかし島男さんは勝つことの快感を知ってしまいました。

自分が14億を救ったことと、自分を裏切った会社を倒産させたこと…。

仕事とはいえ、高柳社長と同じことをしてしまった。だけど、不思議にも快感があった。否定したいのに否定できない。そんな自分にとまどいを感じている…そんなところでしょうか。



次週、暗黒面に支配され、ダース・ヴェイダーとなった島男さんが
育ての親・高柳徹と雌雄を決する…!!
(そのネタはもういいって)


----------------------------------------------------------

[恋におちたら感想記録]

恋におちたら/第6話:「ヒルズの秘密

恋におちたら/第5話:「ヒルズの大逆転」

恋におちたら/第4話:「ヒルズは歌う」

恋におちたら/第3話:「ヒルズの成功とは」

恋におちたら/第2話:「憧れのヒルズへ

恋におちたら/第1話

(番外編)

恋におちたら/第5話#追記

カツケン、島男さんを励ます


 ==========================

恋におちたら~僕の成功の秘密~

毎週木曜 22:00~22:54 フジテレビ 放送中

出演:草彅剛 , 堤真一, 松下奈緒, 木村佳乃, 和久井映見 ほか

==========================

【コネタ】恋おちリアル体験

六本木ヒルズ


本日、晴天。目の前にそびえたつ六本木ヒルズ。
ヒルズといってもレジデンス ではなくオフィスタワー。


そう、私は本日ライブドアにいってきたのです!

気分はまさしく恋におちたら島男さん。


貧乏求職ウーマンの私にとっては一生ご縁が無いと思われる場所なので、そのゴージャスっぷりを楽しんでくるぐらいの勢いでいってきました。


丁度お昼休みドキで、オフィスタワーからいろんな人が出ていていっぱい。
ステキな六本木ヒルズの住人さんたち。
モデル並みの美女とかデキるリーマン風な男性とか
フロンティア社員のごとくゴージャスな人々を見て、早くも動揺。


うわぁぁぁぁぁ…豪華だなぁ。( ;゚д゚)


ここで待ち受けている私の仕事とは何だろうか。


警備員?


ULゲート  ←警備員な島男さん。


女子でもできるのかな…腕っ節には自信がありましてよ。


入館証をもらいにUL(Upper Lobby)の受付に行く。

ここは、第一話で島男さんが社長に会いに行って門前払いくらった所ですね。


受付嬢:「お名前は?」


鈴木島男です。アイランドの島に女と書きます。


パチパチパチ…(PCを叩く受付嬢)
ほえー。ここで、面会の登録があるかどうか調べるんですね。


来訪者はゲート横の入り口から入るんですよ。


で、38階。


うわぁぁぁぁぁ…豪華だなぁ(2回目)


ライブドア受付  (←画面はイメージです。)


ライブドアの受付嬢(美人)に中に通される。


(ここら辺は画像でお見せできないのですが、
ホテルの個室のごとく会議室がいっぱいありました。)


待つこと数分。
採用担当の人事さんが現れる。


「わざわざお越し頂いてありがとうございます」

いえいえ。


話すこと2時間弱(長。)


「貴女は笑顔がステキですね」などお褒めの言葉を受け取る。
「人事さんこそ、とてもステキな方ですね」と私もお返し。


いい雰囲気…二人の間に何かが生まれそう(何が)。



人事さん:「他に何か、聞きたいことはありますか?」


では…


私は、彼の顔をまっすぐ見据えて言いました。


「私に、お金持ちになる方法を教えてください。」


To be continued ....

(続きません)


 ==========================

恋におちたら~僕の成功の秘密~  もうすぐオンエアー!

 ==========================

情報漏えい対策・シンクライアントが注目

------------------------------------------------------
【5/24 日経新聞】
コンピューター各社、情報漏えい防止端末を相次ぎ投入

コンピューター各社が情報漏洩(ろうえい)対策のために記憶装置を外した業務用端末を相次ぎ発売する。米デルの日本法人(川崎市)が6月に新規参入。日立製作所は23日、社内での漏洩防止を意識した製品を追加すると発表した。
------------------------------------------------------


デルが発売するのは「シンクライアント」 とうい端末。
内部に記憶装置(HD)を持たず、ユーザ(クライアント)側は
ネットワークを介して企業のサーバにアクセスし、情報の処理を行う。

既に米では発売されているが、個人情報保護法の施行により、市場ができると見て
参入を決めたのだそう。

[主な利点]
●アプリケーションや企業の重要なデータをサーバで一括管理される為、情報の持ち出しを防ぐことができる。
●アクセス元や処理のプロセスがログとして残る為、不正操作を検知しやすい。


また、PC管理面のコストも削減できます。
●サーバ側でデータ処理を行う為、OSやソフトウェアなどPC側のアップデートが不要。
●廃棄する場合も、データ抹消の必要がない。
●スペックを問わず利用できる為、古い機種でも永く使うことができる。


シンクライアントは、PCモニタ一体型の形をしたものもあれば、
ルーターサイズの小さなものもあります。

シンクライアント
(参考製品:Wyse Winterm3125SE

しかし、このシンクライアントにも弱点はあります。

▲グラフィックソフト等、処理が重いソフトウェアの使用には適さない。
▲サーバがダウンすれば、全員の業務が止まる。
▲アクセスが集中すると処理が重くなる。
▲データが突然消える、ログインできないなど、管理者でないと解決できないトラブルがある。


シンクライアントというものは何年も前から一部のメーカで開発・販売されている製品です。
しかし低コスト・低価格とはいえ、PCの高スペック化・低価格化が進む今日では中々普及が難しいと思われてきましたが…。


それがデル・日立・NEC他大手メーカが参入を始めるとは、今こそブーム到来のようです。


6月のイベント「NetWorld+Interop Tokyo 2005」 でもシンクライアント製品は活気付きそうです。


(追記)
月曜日のニュースを火曜日に取り上げ、
火曜日のニュースを水曜日に取り上げる…。
最近こんなのばっか。
スミマセン。。。。

私的@転職の法則

私がこれまで働いた会社は全て
名前に「P(ピー)」が付く会社でした。

何故か「P」が付く会社とご縁があるようです。

しかし、先日受けた会社は
社名に「P」が付いていたものの、
落ちてしまいました。

何故ならば、そこの社名の「P」は

「ピー」ではなく「パ」と読む会社だったからです。

惜しいなぁ、「ピー」だったらなぁ。

受かったはずなのになぁ。

そう、自分を慰めましたとさ。

酒でも飲むか。

ゲーム・オン・デマンドの行方

先日発表された任天堂レボリューション(仮)の特徴はゲームダウンロードでしたが、こちらはゲームのストリーミングです。

------------------------------------------------------
【NIKKEI NET】ITビジネス&ニュース

MPTとクラビット、ホテル向け
ゲーム・オン・デマンドサービス提供で業務提携


本サービスは、MPTがホテルへ提供しているSTB(セットトップボックス)とテレビを利用したVOD(ビデオ・オン・デマンド)サービスに、クラビットが展開するゲーム配信システム「G-cluster(Gクラスタ)」及びクラビットが調達するゲームコンテンツを追加・提供するものです。
------------------------------------------------------


MPT(エム・ピー・テクノロジーズ)社は、グループ企業を通じて、世界各地のホテル約50万室にブロードバンドサービスを提供している会社です。今後はそれに、クラビット社のゲーム・オン・デマンドサービスを加えて提供していく、ということのようです。

G-clusterとは、ユーザのコントローラ操作を受信し、サーバ内でゲームの実行処理を行い、そのゲーム映像だけをユーザに配信するシステムのこと。

クラビットとMPTは、どちらもソフトバンク系列の出資を受けている会社です。
また、クラビットは関西電力子会社のケイ・オプティコムと共同でゲーム・オン・デマンドの実証実験を先月より行っています。

【参考記事】
ソフトバンク、TVゲーム配信拡大へ米TIと協力
クラビットなど、4月下旬から「ゲーム・オン・デマンド」の実験開始


任天堂が次世代機で提供予定のダウンロード型と
未知数のストリーミング型。
どちらが次世代のゲームを担うのか…それは、ゲームコンテンツとハードウェアの普及にかかっていますね。

ただ、今回の市場が国内外のホテルに留まっていることと、基本的に映像配信を含めたブロードバンドサービスの1つとしてのゲーム、というスタンスなので、真正面からシェア争いになることはないかと思います。

【祝】GMO☆東証一部上場決定

GMO・グローバルメディアオンライン株式会社(以下GMO)が東証一部上場の承認を受けたそうです。おめでとうございます!

一部はこれまでと比べ物にならない位大変な審査があるといいます。
それを、IT企業若手社長の熊谷さん率いるGMOが成し遂げたということで、他業種ながら嬉しく思います。

そういえば…
昨年、東証マザーズに新規上場した時の撮影会にて、
全員が人差し指を立てたポーズで写真を撮って頂きました。

それは、「一部に上場する」という目標を
表しているのだそうです。

上場した会社も、次なる目標は一部上場。

や、しかし上場って良いものだと改めて思います。
上場ほど、全社員が1つの目標に向かって取り組む業務って他に無いですよね。
社の結束が高まり、さらなる飛躍が期待されます。
こういった、IT業界の明るいニュースがこれからもどんどん増えていって欲しいですね。


追記:
Blog読んでる方には関係ないですが、リニューアル前の記事投稿エディタをβ版として復活して頂き、嬉しいです。改めてこちらの方が使いやすいなーって思います。

夢を語ろう、宝くじ

昨日、有楽町でドリームジャンボ宝くじを買いました。
14年連続当選が何本出ているとかの謳い文句で、宝くじ売り場は長蛇の列。

西銀座デパートの売り場とかは1時間待ちとからしいですね。


ウチの家族は「宝くじを買うお金があったら貯金する」という考えなのですが、
私は夢を買うのが楽しいのにな~と、思って都度買っています。


買えば、可能性はゼロじゃなくなるじゃないですか。
しかも、自分が買わなかった事で、誰かに当選を譲ってしまうと考えてみよう。
これは参戦せずにいられようか!?


当たる当たらないは別にして、買った人は夢を語る楽しみができますよね。


2億円当たったらどうする!?
考えるだけでドキドキします。
小心な私は想像するだけで苦しくなって卒倒しそうです(弱すぎ)。

家を建てるとか、世界旅行するとか
いろいろありますけど、
やっぱり自分は、ビジネスチャンスと思って何かお店を経営したいですね。


スポーツクラブ併設のエステとか
高齢者向けリハビリ&カウンセリング施設とか
メイド漫画喫茶とか…萌え!


とりあえず、チャンスの種はまいておくことにします。