病気にならない身体をつくるには、免疫力をあげること、

に尽きるそうです。



では それは具体的にはどうすればいいでしょうか・・



免疫力=血液力だそうです。

だとしたら、血液力を高めることが、最も肝要だということになります。



冷え・疲れ・食べすぎ・食べる内容のいずれかが、血液力を下げる原因とのこと。



ですから、これらのことに気をつければいいということになるのです。




以前鍼灸師の島様のお母様が、風邪から肺炎になり入院し、

薬でも熱が下がらなかったとき、お父様が庭のユキノシタをすりこ木ですって

飲ませて見事に下がり、退院されたそうです。

またこの間、日に3回梅肉エキスを飲んでおられ・・


これは、チフス菌もコレラ菌も殺すといわれる良質の梅肉エキスで

血液をアルカリ化し、抗生物質に頼らないでも菌を殺せる

きれいで強い血液を作るためということでした。




血液は腸で造られていますから、血液力を高めるために、

腸内の環境を整えることはとても大切です。



島様のお母様の場合も、ユキノシタの青汁を解熱剤の代わりに用い

梅肉エキスで血液をきれいにされたことで、免疫が高まり退院に

こぎつけたということですね。



東洋医学のすごさ・・

理に叶うことを感じますね・・
寒さこらえて編んでます♪









思わずでました~








深々ときます今日の冷たさ








今年の風邪は喉にくるらしいです~








気をつけてね~








お仕事いってらっしゃーい♪
現代の医学の進歩はめざましいものがあるのに、

どうして病人が減らないのか不思議に思われることはありませんか。



住まいも食べ物も衣服も充分に調っているのに、

身体の不調に苦しみながら過している人も多いようです。

もちろん そうでない人もいらっしゃいますが・・



そんな時病院に行くと、原因を探ることをしないままに

ほとんどが目の前にある症状をみて、

痛み止めや解熱剤を処方する「対症療法」が始まります。



でもそれでは根本的な解決にはなりません。



ですから、何が原因でその症状が起きているのかは

お医者様まかせにしないで、自分の身体は自分で守る、

の気持ちが大切です。



「いのちのもと」 でお馴染みの島あけみさまも



「あなたが死んでもお医者様にとっては、その他大勢の

一人に過ぎないけれど、

あなたにとってはたった一つの命である」と、ご自分の

患者さんにおっしゃったそうですが、納得でした。