暗くなってしまいました~♪



それでも 何かしなくっちゃと~♪



元気出して 可愛い寄せ植えを作りました~♪



幻想的でしょう~♪♪



明日から玄関でお見送りしてくれるでしょう楽しみ~♪

東洋医学の立場から~



白米についての補足


白米は米偏に白と書いて粕(かす)となるごとくに かすなのです。

玄米は蒔けば芽がでるのです。

命が宿っているのです。

白米は皮と胚芽をとられてすでに死んでいます。



玄米を食べると生命力が増すというのは 玄米が生きているからであり


発芽するためのエネルギーを内に蓄えた生命体としての ひとつの小宇宙であり


糖や胚芽の部分には白米で奪われてしまった重要微量なミネラル ビタミン


分析不能の未知の成分をたくさん含んでいるからです。



玄米が無理な方は 白米でも胚芽米でも雑穀を入れてすりごまをたっぷりかけ


燒塩を振って食べるか 玄米胚芽(玄源)をかけて食べるのもよいでしょう。



でも がんの方は玄米(豆 雑穀入り)にしていただきたいです。


鍼灸師 島様のコラムより



いのちの大切さが 自然から守られているのが よくわかりますね~