東洋医学の立場から・・・



がんとはどういうものか・・




食べ過ぎないでよくかむ・・



良いものであっても食べすぎは胎毒と成るので食べ過ぎない。



それにはよく噛むことです。



よく噛むと唾液がたくさん出て~



パロチンというホルモンもたくさん出ます。



これは若返りのホルモンといわれ すい臓のインシュリン分泌を



促します。



唾液とよく混ぜることにより~



食物と酵素が混ざって肝臓に血液がいくので



肝臓の解毒作業がスムーズに運び負担が少ない。



よく噛まない人が糖尿病や肝臓病になったりするのは



こういう訳です。




またよく噛むと噛む振動が脳に伝わり 筋肉や骨格や内臓に



伝わり 歯や骨や筋肉が丈夫になり 体も丈夫になります。




3S主義がいいのです・・菜食・小食 咀嚼




菜食にするには豆や雑穀を入れた玄米がいいです。



また よく噛むと唾液の中にがんをとかす物質が増えてきます。




一口400回噛んで あと1年といわれた末期の前立腺がんを



直してしまった方も居ます。




玄米食 一日1時間の散歩 半身浴などをした上です。




噛むことは副作用のない抗がん剤です。



        鍼灸師 島様のコラムより・・






年末年始 ご馳走ずくめもいいですが



よく噛みましょうね・・