今日は、雲りくもり

太陽は、見えない。

ムワッとした空気が広がるのだ。

ソーちゃんを、送りだす。

朝の登校!





今週の授業は、今日で終わり。




さて、今日は放課後等デイサービスの管理者

の方と、お話ししたのです。

放課後デイを取り巻く状況は、年々変わって

いくのですキョロキョロ






ソーちゃんが、放課後デイを利用し始めたの

は、小学4年生の時、もう5年目になるのだ

現在は、特別支援学校中学部2年生。

ソーちゃんは、放課後と土曜に主に利用して

います。





それまでは、小学校の特別支援学級の授業が

終わり、下校時間には、小学校まで、いつも

お母さんは迎えに行っていたのだ。

ソーちゃんは、1人で外出できないのだ照れ






小学校の授業は、週によって終わる時間が

違ったりした。

それに、突然短縮授業になることもある。

ということは、ソーちゃんのサイクルに、お

母さんは合わせる形になっていたということ

なのだ真顔

当初は、放課後デイのようなものが、できる

とは、知らなかったお母さんなので、学校に

通う間は、お母さんがいつも学校に迎えに行

く状態が続くのかなあと思っていたのだ。

今は、学校には放課後デイのお迎えがあるの

ですよ。

そして、時間がくれば送ってくれるのですよ

事情で、お母さんがお迎えする日もあります

よ。





それまでは、お母さん自身の予定を組むの

も、時間が限られてしまっていた。

そういった状況が、小学4年生の初めまで、

あった。







放課後デイに、ソーちゃんを預けるようにな

るまでは、そんなに、自分のことを考えるス

ペースは、なかったと思う。お母さんの場合

だけれども。






そして、ソーちゃんが放課後デイに行くこと

で、療育してもらえたり、ソーちゃんのこと

で、相談にのってもらえるところが増えるこ

とになったニコニコ

そして、ソーちゃんにとっては、学校でも、

家でもない場所。

学ぶことも多いと思うニコ






日常生活で、お母さんが自分では、解決しが

たいことも、起こってきたりするので、それ

を一緒に考えていただいたりもした。

今までもお世話になっているし、これからも

放課後デイにお世話になると思うパー





心強い存在の放課後デイなのですよキラキラ






放課後デイを取り巻く状況は、厳しくなって

いったとしても、放課後デイの存在は利用者

にも、その家族にも大きな存在であるのだ。

頼りにしているのだニコニコ

ソーちゃん一家は、そう思っているビックリマーク









さて、今日は、パンジー


まだ、咲いてくれていますよブルーハートブルーハートブルーハート











ビオラもですよ。





だいぶ、ふぞろいになってきてるけど、がん

ばってくれてるのだ照れ



お母さんも、気がついたら庭の手入れをする

ようにしてるのだ音符



そろそろ、夏に向けての準備かなあニヤリ




それでは、この辺でー。