パンダノート。 -20ページ目

パンダノート。

41歳の春だからー。


このたび、30thアニバーサリーフレーバーとして、ハーゲンダッツさんからこんなお味が登場。

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さくら味。


いいですね、春が待ち遠しいですね。


ではいただきます。

photo:02




んー、さくらんぼ味のソースと、さくらバニラ的な味が合う合う。


爽やかな、それでいてクリーミーな、

それでいて甘い、

いや甘酸っぱい、

いや…


ちょっと混乱してきましたが、


とにかく美味しかったです。


ひと足お先に、春、いただきました。




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少し前、


喉がひりひり痛くなり始めまして。


もともと扁桃腺が腫れやすいので、
風邪の初期症状かしら?と思い、市販薬を飲んで様子見。


しかし、喉の痛みは収まるどころか増すばかり。ごっくんするたびに激痛が。
おまけに鼻水も出始めまして。
これはさすがに病院か…と、会社近くの内科へ。



先生、喉がものすごく痛いんですけど。


『どれどれ…喉ね。…あ、うーん、これは風邪じゃないかもね、採血していってください。検査結果は後日ね』


なんと?この症状で風邪じゃないと…。


とりあえず鼻水やら喉の痛みの薬を飲み、検査結果を待つことになりました。
処方された薬が効いたのか、数日で症状はみるみる軽減。


なんだ、ただの鼻炎だったのかも。


しかし一応結果を聞きに再度病院へ。



先生、もう治りましたけど、一応来ました。


『あー、結果出たよ。寒暖差アレルギーだね』


…なんですか、それ。


『アレルゲンは無いんだけどね、寒暖差でアレルギー症状が出るんですよ』


…え?アレルゲンが無いのにアレルギーって、なんですか?


『寒暖差や乾燥がね、原因。とりあえず引き続き薬を飲んで様子見て、また来てください。はい次の方
~』


…なんだよ、もうちょっと質問したかった。


いまいちぴんと来ないまま、帰宅して
、優しいGoogle先生に質問してみました。




Google先生、寒暖差アレルギーってなんですか?


『別名“血管運動性鼻炎”とも呼ばれ、寒い場所から急に暖かい場所へ移動したときなどに、水状の鼻水が出たり、咳が出たりします。
喉の痛みを伴うこともあります。
基本的に環境や体質の改善が必要。
ここ最近、流行ってるみたいです。』


だって。


…うーん、


確かに、外から暖かい場所へ入ったときに、水状の鼻水がたらーっと出るね。

これアレルギーだったのね。

そりゃ風邪薬、効かないよね。


昨今のなんでもやたらアレルギーにする風潮は、実はあんまり好きじゃないけれど、


今度はくしゃみが止まらなくなってきたので、


とりあえずもう少し投薬して、様子を見ますか。



つづく(かもね)。


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誰しもひとつやふたつ、



人前で食べるのは恥ずかしくて絶対無理だけれど、



実はこんな食べ方が大好きなんです、



みたいなの、ありますよね。



もちろん私も、あります。



お豆腐・納豆大好きな私の、秘密の御馳走。





①玄米ごはんを深めのお皿に盛る。


なぜか白いごはんではダメで、必ず玄米です。


②ごはんの上に、木綿豆腐をのせ、やんわり崩す。


これも、絹ごしではダメで、必ず木綿豆腐。


③木綿豆腐の上に、ひき割り納豆を乗せる。


これもやっぱり、ひき割り納豆じゃなきゃ、いけません。


④一番上に刻みネギを大目にのせ、めんつゆをお好みの量、だーっとまわしかける。


⑤全部を崩し、混ぜながらいただきます。




とてもじゃないけれど、写真は載せられない、見た目。



きっと誰にも共感してはもらえないであろう、



でも、ひとりで食べて美味しさにニヤニヤしてしまう、私のとっておき。





しかし、もしうっかり興味がわいてしまった、大豆製品好きのそこのあなた、



騙されたと思って、ぜひお試しを。



もしかして、くせになっちゃうかも?



なんちゃって。