今日は、大学病院の1週間後の再診の日でした
まず、結果としては、
入院回避できました
今日は年末前なのか、待合場所も座るところがないくらい
検尿しないとだけど、トイレが待ちでいっぱい
体重も、朝ご飯をかなり抑えて(笑)、先週から0.3キロ増加に抑えれました
血圧がビミョーに高いのが気になる
さて、今日の診察の先生は、先週の先生から変わり、
2人目の妊娠中お世話になってた先生!!
たまたまでしょうが、個人的には知ってる先生にまた診てもらえて、良かった!
診察室入るなり
「久しぶり」と言われ

思わず苦笑い
この先生、淡々と診察されるんですが、
しっかりいつも説明してくれる先生です。早口ですけどね。
まず初っ端、手のむくみについて尋ねてみた、
先生「大丈夫、そういう妊婦さんおられます。妊娠で腕の神経が影響して動かしにくくなる方。産んだら治ります」
確かに、1人目の時も同じようになって、産んだら治りましたから、発生機序はよく分からんが、大丈夫なんだろうと納得(笑)
問題の子宮頸管長についてですが、
エコーを見せてもらい、一緒に確認
先生曰く、「この子宮の出口が三角形になったら危険なサインですが、まだそうはなってないので、今のところ悪化はしてないですね」
私「長さが短くなってるとかは?」
先生「先週と変わらない感じです」
この先生はどうやら、頸管長の長さを測ると言うよりは、形?を気にしてみる先生みたいです。
長さ測ってなかった感じ(笑)
なので、何センチか不明。
よく分からないが、三角形じゃなかったから、大丈夫なのだろう(笑)
そういや2人目の時も頸管長の長さなんて言われたことなかったような
赤ちゃんのエコーでは、
推定体重10497グラム(大きいですね
、て初めて言われた)
相変わらず逆子
今日は顔は見えません
と、画質イマイチなエコー写真をいただきました
とりあえず、このまま自宅安静を続けて行き、37週まで持ったら良いねと。
ただ破水反応が見られた経緯があるから、今日の段階では、レッドゾーン
ではないけど、早産になるリスクは充分ありますとさ。
お腹張ったら安静にと(え、お腹張らなくても、今は寝てるけどとおもいつつ。。。)
こんな感じで、診察終了!!
次回は2週間後。
とりあえず、今の生活スタイルで過ごしていってみす。
子供達に、今日もしかしたらまた入院かもって伝えた時に、悲しい顔をされたので、
帰ってこれて、とりあえず良かった

