ひと月前の話題ですみません。
1月17日(日)
阪神淡路大震災から26年でした。
忘れられない日、忘れてはいけない日。
1995年当時、東京でお勤めしていました。
テレビのニュースにくぎ付けだったな。
とにかく大変なことが起こった!と。
でも、何もできなかった。
そのころ、まだジャニオタじゃなかったの…。
テレビでちょっとSMAPが気になるくらい?だったかな。
その後、SMAP→KinKiファンになり、
J-FRIENDS(TOKIO・KinKi・V6)の応援を通して
阪神淡路大震災の復興支援をできたのかな?
支援といっても、CD買って、カウントダウンライブ参加して、
グッズ購入して、それが義援金となったのだけど。
それでいいことしたような自己満足あったかも。
でも、ジャニーズのタレントの活動とファンの行動が
神戸の子どもたちに役立てられたならいいじゃない。
ありがとうございました、J-FRIENDS!
今年で26年。
何年経っても忘れられないものです。
風化していくし、震災を知らない世代も増える。
ずっと忘れないことも支援・応援になると
ニュースで言ってました。そうなんだな…。
神戸の震災復興の楽曲「しあわせ運べるように」を作られた
小学校教諭の臼井先生が3月で定年退職されるとのことで
小学校合唱団の最後の指揮を執られたとのニュース。
「しあわせ運べるように」は東日本大震災で東北でも歌われ、
熊本地震で熊本にも来ました。
2016/9/23「しあわせ運べるように」
https://ameblo.jp/pancomn/entry-12202915522.html
苦手だったんだけど、共感できたんだけど、
いまはやっぱり苦手です…。ひねくれてますかね。
臼井先生、ごめんなさい。