劇場でしか体験できないもの。 | kumi♪☆の「MY WISH」

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5KPは人生最後の推し✨
永瀬寄り しょうれん担、5KP箱推し(2022/1~) 5人を待つお花畑
東京生活29年、2015年春 ふるさと熊本に戻り、2016年春 熊本地震
ドライブ・温泉・お城・阿蘇・天草・人吉球磨、地産地消
SMAP(95~)→KinKi(96/7~)、マンウィズ、Aimer

10/16(金)

「ニュースウオッチ9」で
劇団四季の佐野正幸さんインタビューが流れました。
コロナ禍で新劇場、新作、劇場で上演する意義など。

劇場には、劇場でしか体験できない「一体感」がある、と。

そうなんだよな…。
とてもよくわかります!


ベテランの佐野さん。
「オペラ座」の怪人も演じているのね。
私が四季を観劇していたころはまだラウル役でした。

去年12月、「エビータ」全国公演。
熊本県立劇場で観劇。
「エビータ」は好きな作品。
佐野さんも出演されていました。





浅利慶太さんの追悼公演でした。


12月に上京するなら四季観劇しようかな。
公演スケジュールを調べたら1ヶ月先までしか
チケ販売してなかった。
ロングランがあたりまえの劇団四季なのに
こんなところにもコロナの影響が出ているのね。

四季はクラウドファンディングやったり
経営も危機に陥っているようで。

あの四季が? 信じられない。
 
コロナが変えてしまったのね…。

浅利さんが生きていたら、こんな状況でも
やはり「舞台を続けろ」と言ったのだろうな。

ジャニさんや蜷川さんもそうなんだろうな。

こんな状況で「SHOCK」やるなんて…、って
光一座長を理解できなかった。
ごめんなさい。
こんな状況でもやる意味はある。
劇場に足を運ぶかはお客次第で、行かない選択もあるけど。


翌日(10/17)、劇団四季「アラジン」キャスト10人感染だって…。

え?
テレビで四季のインタビューが流れた翌日のタイミングで?

いつ何が起こるかわからない。
何が起こってもおかしくないのですね…。