好き勝手書いてます、記憶違い・間違い、ごめん。
雑誌(「SHOCK」インタビュー記事)やパンフをじっくり読みたいのだけど、時間がない…。
「SHOCK 2012」ドキュメントDVDは見ているよ。
お気に入りは、トラヴィスとステイシーのしごき(ダンスレッスン)。
こうやって「Higher」が作られていったんだなぁ~って。
前に座長が「仕事としてだけでなく、愛情を持って接してくれた」って言ってた。
本当にその通りだった。そして、妥協はしないし厳しいのね。
あとは、冒頭の座長のウォーミングアップかな(上半身裸^^;)。
裏舞台を見てしまうと辛口でいられなくなる。もう辛口な観かたはしてないけど。
昔は、がんばるのはあたりまえ、プロなんだからちゃんとやれって思ってた。
いまはそんなこと思えないよ。
3年前のNHK特番は衝撃的だった。ボロボロになってもステージを続けていく。
充分がんばってる、努力してる。それでも、それ以上を目指す姿に感動。
だから、ちゃんと観ないとな、受け止めないとな、って反省した。
座長は「舞台裏は見せるもんじゃない、見せたくない」って言うけど
私のような上から目線でずっと厳しく見守ってきた辛口ファンには必要だった。
2012年の4ヶ月のドキュメントも、自分はただ観劇して楽しませてもらったけど
その裏でこんなカンパニーの努力や意欲があったんだって知ることができてよかった。
舞台裏を見せてくれてありがとう。
「Endless」になってから(ちゃんと形になってから)もう8年。
素晴らしい進化は認めてる。
でも、それ以前の「SHOCK」の訳わからんころの記憶・想いがジャマして
ずっと、座長のこと、「SHOCK」のこと、どこかで認めようとしてなかった。
褒めたらそこで成長・進化が終わってしまうような…。お前はジャニー社長か?(笑)
もうそろそろいいんじゃない?
“あのころ”も全部だきしめて、座長と「SHOCK」と歩いていこう。
1000回公演記念フラッグの歴代ポスターを眺めながら
座長と「SHOCK」が愛しくてたまらない気持ちになってた。
my初日から2週間ぶりの観劇。
最近、睡眠サイクルが狂ってて寝てるようで寝てないようで…眠い。
それなのに、マチソワ。1日2回観劇、大丈夫か? 眠くなりませんように…。
前回観劇で記憶違いのところもあって、頭の中で修正しながら観てみた。
見逃してたところもたくさんでふし穴だらけ(汗)。新しい発見もたくさん。
それでもまだ見逃してるところはいっぱいあると思うけど…。
マチネ:1階中列下手端
ソワレ:2階M列(2階最後列)上手端
ステージの幕に映る映像は夜景というより、夜明けか夕暮れかな。
空が薄っすらと明るくピンク色になってる。
ストーリーがアレなんで、希望が持てる夜明けがいいな。
でも、2幕の始まりのスクリーンに雨は夜だよね。
<1幕>
Overture~「Endless SHOCKメドレー」
いままでの「SHOCK」を思い出しながらうるうる。
「OPENING CONTINUE」
昼:座長、前髪しっかり分けの「SHOCK」仕様。お顔が丸く見えてもいいよ。
夜:同じく前髪しっかり分け。メイクが濃くてお顔が白かった。
昼:コウイチの歌声、ハリがあって声がよく出てる。
今日は1日2回公演よ、こんなに飛ばして大丈夫?
ダンスしながら歌うとこ、声がブレてない! (いつもブレてるなぁと思って観てた)
ちゃんと歌えるようになってる! やればできるじゃん!
コウイチはミュージカル・スタアだ! 感激で泣いてしまったわ。
夜:昼のほうが声は出てたと思う。1日2回公演だもん、仕方ないよね。
昔の私ならきっと、ちゃんと歌え!って思ったよ。もうそんなふうには思えない。
ステージに立ってて、歌って踊ってくれるだけでいい。随分甘口になりましたよ(笑)。
オーナー登場
ビバさんもちゃんと歌ってたわ。後ろにはヤラもいた。男性・女性アンサンブルもいた。
「So Feel It Coming」
コウイチの空中登場。昼:右腕にかぶってお顔が見えない。夜:お顔バッチリ! だから上手が好き。
フッキング福ちゃんのニコニコスマイルが可笑しい。
「New Horizon」
ヤラの衣装は光沢な薄紫で、フクダ・タツミは光沢な薄いブルーっていまごろ気づく。若く見えていい。
去年までの内くんは藤色で、米花さんと町田さんは紺色で渋かった。
「Yes,My Dream」
ハシゴでヤラに寄り添うユウタは甘えん坊みたいでかわいい。
ヤラの♪オレは最高~にユウタがうんうんうなづいててかわいい。
コウイチは次はシェイクスピアをやりたい。ヤラの「絶対、反対」の言い方が説得力あって好き。
でも、そのあとのオーナーの「シェイクスピアは芝居の原点」のほうがもっと説得力ある(笑)。
ヤラが買ったリング。昼も夜も「ビバリーヒルズ」は英語っぽい発音。
タツミとフクダはオーナーへのリングをフリマで買うって。昼も夜もアドリブはフリマ。
屋上
「ONE DAY」
今日のリカはちょっとお疲れ気味かな? 昼も夜も歌声にそう感じるところがあった。がんばれ!
コウイチがはけるとき、フクダと「コウちゃん」「フクちゃん」って呼び合ってた。
劇場外を騒がしい仲間6人。ヤラ、リカもいた。「パーティで肉がなくなっちゃう~」。
BW街
「It's A Wonderful Day」
コウイチのマツザキ蹴りはドスきかせてるどころか歌のメロディくずして飛び蹴り!
曲終わりの歌い上げのあと客席の拍手が小さい。いつも気になる。
私は歌がガーッときて、ワーッと感動・興奮で結構大きく拍手しちゃうもんで。
もっと拍手あってもいいのにな。って、拍手は強要するもんじゃないけどさ。
昼:マツ「行こうぜぇ~」、コウイチ「がんばれ」。
夜:マツ「行こうぜぇ~」、コウイチ「エナジーキック!」ってマツの胸を蹴り倒す。
マツは起き上がって「エナジーキッス」と自分の唇を指す。キスをせがんでるの?(笑)
滝沢座長の唇を奪ったこともある松崎、次は光一座長の唇を狙ってるのか?
あ、いつも松崎しか見てないわ(笑)。っていうか、コウイチとマツの絡みが楽しい。
周りが見えなくなったらおしまい。オーナーに言われてしゅんとするコウイチは
親に注意された子どもみたいでかわいい。ここ、かわいいと思うとこじゃないだろ(笑)。
コウイチがかわいいんです。
Don't Look Back(ピアノ)
オーナー「幕が開く」って、右手で首に巻いたヒョウ柄スカーフを広げてていいなと思った。
『World Adventure』
「America」、リカのダンスは出しゃばってなくて劣ってもない。いい感じ。
「Jungle」、コウイチダミーの人の動きが変。
「Dance!」、屋良っちってこんなに華があったっけ? バックダンサーで見慣れてちゃダメね。
もっとメインに立たないといけない人。また主演の舞台を観たいなぁ。
ユウタは歌(コーラス)のソロ、リョウタはダンスソロとそれぞれに見せ場があっていいね。
「SOLITARY」、昼:せっかく1階席から観てるのに全体を観てない。コウイチばっかり目で追ってた。
夜:2階席から全体を見渡した。フォーメーションがおもしろくて見入っちゃう。
バックステージ
掃除のオバちゃん「江東区?」、コウイチ「小道具」、オバちゃん「後頭部?」、
コウイチ「見るな!」、オバちゃん「大丈夫!」。
ヤラとコウイチの言い争い。昼:ヤラに感情移入、夜:コウイチに感情移入。
ふたりとも言ってることは間違ってないけど、どっちに感情移入するかで観かたが変わるもんだなぁ。
走り続けて疲れない?
コウイチの感情むき出し、駄々っ子みたいでかわいい!
え?ここ、かわいいって思うところじゃないでしょ?(笑) コウイチがかわいいの~!
『Japanesque Show』
眠い…。
実は「SHOCK」で殺陣が始まったころから退屈で眠くなる苦手なシーンだった。ほんとすんません(汗)。
劇中劇(ショー)ってだけじゃなく、コウイチとライバル役の感情のぶつかり合いなんだってわかったのは
4代目ライバル役のヤラになってからかな。屋良っちだからちゃんと見た。
コウイチとヤラの闘いに心が痛んだ。
それから、殺陣はすごく体力消耗するし身体はってやってるってわかって、ちゃんと観なくちゃって。
でも、コウイチは見てなかったな…。M.A.D(ふぉーゆー)の成長がおもしろくて目がいった。
そして見つけたツボが辰巳のギラギラ目力だったわけ。それも今年は見れない。
あ~、眠くなる。どうしよう…。太鼓とドラムが迫力あっていいなと音を聴いてた。
殺陣シーンの楽曲はすごく好き。泣ける。
昼:コウイチ衣装のヒラヒラをどこで外すか見逃したわ。夜はちゃんと見よう。
夜:また見逃しちゃったよ…。お前はバカか?
何を見てたの? いつものクセで亮太(辰巳ポジション)を見てたわ。
亮太の刀さばきを見ながら、「滝沢歌舞伎2012」DVD買わなきゃなとかのん気なこと考えてた。
前日(2/20)がDVD発売日だったのよ。殿、まだ買ってない。ゴメン。
<2幕>
死への招待
ヤラの苦悩は孤独で切なくて、やりきれない気持ちになる。
「Dead or Alive」
コウイチの衣装、胸元に黒ゴシック刺繍。胸チラ度が減ってる…。
シェイクスピア・シアター
コウイチハムレットが去っていく後ろ姿、あれはダミーかな。
本物のコウイチはゾンビのゴソゴソの影でリチャードにお着替え?
コウイチとヤラのWリチャードの衣装、光沢の緑でカッコいい。
去年までのライバル役リチャードの衣装と変わったのね。いまごろ気づく。
この前はコウイチのリチャード復活の衝撃で衣装まで見てなかったな。
やっぱりコウイチのリチャードはすごくいい!
途中でコウイチとヤラの台詞がかぶってヤラのリチャードに入れ替わるのもいい!
屋良っちはコウイチのリチャードに刺激を受けてるんだろうな。
リカ王妃の「殺戮の見本」で狂ったような高笑いがスゲェ~。
コウイチ国王亡霊の「絶望して死ねぇぇぇ~ぃ」が1階後ろや2階客席のスピーカーから
エコーで聞こえるのはちょっとイヤなんだけど、もうこの台詞が聞けるだけでいい。
国王亡霊の恨めしい目も素敵で、コウイチしか見てないや。
刺されて棺の上に横たわるコウイチ。ロミジュリはなくなったけど、ここで寝(死)顔が拝める!
盆ではけて去るまで双眼鏡かぶりつき!
バックステージ
「Don't Look Back」
屋良っちの歌がすごくいい!(涙)
オーナーが抱きしめる額縁の写真が変わってた。
白衣装のステージコウイチのお写真になってた。
この前はいままでの両手ピースでタオルはちまきのお稽古コウイチだったはず。
コウイチ帰還
「客席に若い子がいたらあなたのファンじゃない?」。昼も夜もそんな感じ。
堂本きみまろネタはいつまで続くのかな? あんまり笑えなくなってきたよ。
私は“若くない光一ファン”だからいいけど(おばさんでゴメンね!)。
若くない他キャストファンもいるの、若い光一ファンもいるの。失礼だよ。
身体は大丈夫。
昼:永遠の5歳、タツミ「…5歳…」。
夜:永遠の12歳、タツミ「12歳っていったら小6だぞ」。
「New York Dream」
ジャズテイストの軽い曲でいいんだけど、バックのヤラのステージだと地味かも?
「Higher」
ヤラソロ。夜は亮太がいなかった。セットの袖に引っかかって出られなかった?
いや、ケガしたんじゃ?って心配するから。
4人が台の下で踊るところで亮太が合流。無事でよかった。
コウイチ~群舞。1階席から、2階席から、どこから観ても見ごたえがある。
「What 10 wanna say」
昼:好きなお花「押し花」、好きな食べ物「きのこ類」。
夜:好きなお花「押し花」、好きな食べ物「ちらし寿司の卵」。
リョウタはバック宙を何度も何度もやらされる。
マツザキは殴られるだけじゃなく、ジャケットも投げつけられてかわいそうになっちゃう…。
和解
ヤラが本物の刀をすり替えたのは自分だと告白して、ショックでタツミの表情が崩れた。
自分がコウイチに刀を渡して、タツミもずっと苦しんでたんだよね。
あれ?去年までの町田さんもそうだったけど。
「オレたちみんな仲間じゃなかったのかよ?」、タツミの台詞にグッときた。
去年までの町田さんも同じ台詞を言ってたけど…。
「コウイチは暴走なんかしてなかった。コウイチの走る勢いでオレたちつながっていけた」、
熱いフクダの台詞にうるっときた。去年までの米花さんには何も感じなかった。
同じ台詞なのに何でこんなに感じ方が違うんだろ?
私、町田さんと米花さんをちゃんと見てなかった。
秋山がいなくなって、屋良っちがライバル役に抜擢されて、町田さんと米花さんは任せて安心って
どういう役作りをしてるか、その役がどういう気持ちで台詞を言ってるか気にしなくなってた。
マチダはコウイチ大好きで仲間思い、ヨネハナはいつも冷静で静観視、するどい一言を発する。
それって、素のマーチンとパナに通じるところもあって、演じてるってあんまり感じてなかった。
マチダとヨネハナの演技・台詞をちゃんと受け取れていなかったんだ…。ゴメンなさい。
キャストが変われば表現のしかたも伝わり方も受け取り方も違って当然。
タツミ・フクダになって、やっと台詞の意味・その役の感情がわかったよ。遅すぎるよね…。
ONE DAY(reprise)
そんなショックと反省もあったけど、告白シーンがより理解できたから
このリプライズはみんなの心がひとつになった感をより感じて心に響いてきて感動。
『It's A New World On The Earth』
この前は変更点についていけず圧倒されてあっという間に終わったからじっくり観たよ。
リボンフライング。フライングの前にコウイチ+黒人さんふたりのダンス。
夢幻。コウイチとバック(仲間・男性アンサンブル)でダンス→太鼓3人衆と笛吹きさん→
ヤラが黒衣装で登場、コウイチとダンス、握手・肩抱き合い→
センターで円に配置のコウイチとヤラの太鼓、太鼓3人衆も一緒(直さんはパーカッション)→
コウイチ・ヤラ・リカ・総勢で群舞。こんな感じだったか。
コウイチとヤラのふたりダンスがカッコええ~! 屋良っちがライバル役で本当によかった(涙)。
群舞はセンターにコウイチ、上手にヤラ、下手にリカ。
昼は下手側の席で群舞のリカがよく見えたんだけど、リカのダンスがカッコええ~!
夜は2階から全体を見渡したけど、本当にカッコいい~!
ラダーフライング。コウイチ登場の前に辰巳と福ちゃんが踊りながら赤タスキを衣装袖・肩に巻く。
辰巳と福ちゃん、カッコええ~! 「イャー!」って気合の掛け声に泣けた。
そのあとコウイチのラダーで大泣きするんだけど(毎度)。
フクダのフッキングは真剣な表情、1幕のスマイルとは大違い。
インターミッション。ヤラが後ろに飛ばす扇のキャッチはマツ(去年はタツミ)。
うまくキャッチできずに落とすときもあるけど、そんなこともあるよねって許す(昔の私なら許さない、笑)。
傘フライング。昼:あれ?福ちゃん、傘の装着が見えちゃったよ。あ、ここは下手側端席。
夜:飛び終わってハーネスを外すとこ見えちゃった!2階最後列上手端でも得した気持ち。
夜の海。イントロでバックに映し出される大きな月、月の中にコウイチも映し出された(実映像)。
この前からそうだっけ?
リカのダンス、やっぱりイイ! もちろん、コウイチ、ヤラ、仲間たちも!
今年の「夜の海」がいちばん好きだな。感動・泣き度up!
曲が終わって右手を上げてるコウイチ、下手だと腕にかぶってお顔が見えない。
大桜
端席だとコウイチごろんはやっぱり見える。見えなくていいところも見えてお得。
フィナーレ~「CONTINUE」
ビバさんの「疲れたら休めばいい」ってお母さんみたいで泣けちゃう。
コウイチのうるんだ瞳にまた涙。
カテコ~座長挨拶
「キャストが変わり、前田美波里さんにオーナー役を演じてもらってる。
屋良が大きくなって戻ってきてくれた。
2幕の「DEAD or ALIVE」と太鼓はトラヴィスに振り付けをしてもらった。
千穐楽まで走り続ける」、昼も夜も同じ。
この前は「屋良っち」って言ってたけど、昼も夜も「屋良」だった。
my初日はコウイチのリチャードに再会できたことがいちばんの感激。
そして、コウイチ・ヤラの「Don't Look Back」に感激。
この日(2、3回目)はコウイチの歌の成長に感激!
そして、コウイチチームのふたりの心情が見えて、いままで何を見てたの?って
自分の理解不足を反省。
昔の「SHOCK」。
パフォーマンス優先で歌はほとんどプレスコ。そんな「SHOCK」が許せなかった。
普通なら、あれだけ身体を動かしてパフォーマンスやってるんだから
歌までは無理だから歌はそんなにがんばらなくていいよって思うでしょうね。
でも、私はナマ歌にこだわってきた。座長のナマ歌が聴きたかった。
坂本くんのようなミュージカル・スタアになってほしかった。
舞台通の親友は、「口パクなんてミュージカルじゃない。ボイトレしろ」と言い続けてた。
私たちはアンケートに「ナマ歌を増やして。ナマ歌で勝負して」って書き続けた。
でも、「SHOCK」は変わらなかった。
親友は「若いうちにボイトレしなかったらもう手遅れ」って言うから、私もあきらめてしまった。
趣味でダンスをやってる友達は「ダンスの基礎をやってないからターンの軸がぶれる」って指摘。
歌もダンスもそれなり? パフォーマンスだけ進化して「SHOCK」はすごいって言われ続けるの?
そんな「SHOCK」はつまらない?わけではなく、いつも感動したし楽しかった。
「SHOCK」は大好き、毎年楽しみ。座長の成長を見守るファンでいたけれど、
でも、もうミュージカル・スタアへの夢はあきらめてしまったわ。
ナマ歌は少しずつ増えていって、そこそこ歌えていたけどまだまだだなって感じてた。
だから、ちゃんと歌えるようになっててうれしかった!
ドキュメントDVDにあった歌唱指導やトラヴィスのダンスレッスン。
パフォーマンスだけじゃなく、歌もダンスも進化している。
コウイチはミュージカル・スタアだよ!
ねぇ、コウイチ。私の夢は叶ったの? うれしくてたまらないよ!!!!!
ふぉーゆーは成長したな。
2006年にM.A.Dが初参加したとき、私は「(前の年に出てた)A.B.Cで観たかった」って
M.A.Dが気に入らなかった。興味なかったし、顔と名前も一致しなかった。
実は、辰巳と福ちゃんとこっしーはチビJr時代のころから知ってる。
でも、ジャニから離れてた時期もあって、成長して顔が変わっててわからなかったの。
「SHOCK」、「演舞城」で彼らの成長を見てきて、いつからか影ながら応援するようになってた。
特に「演舞城」での彼らの芸達者ぶりにはひきつけられるものがあった。
ふぉーゆーにはMAのように「SHOCK」になくてはならない存在になってほしい。
でも、MAのようにデビューの機会を逃してほしくない。
「SHOCK」以外にも外部作品に出演したり、主演したり、もっと活躍してほしい。
ジャニーズ事務所さま、頼みますよ!