MY WISH:2001年前半 | kumi♪☆の「MY WISH」

kumi♪☆の「MY WISH」

5KPは人生最後の推し✨
永瀬寄り しょうれん担、5KP箱推し(2022/1~) 5人を待つお花畑
東京生活29年、2015年春 ふるさと熊本に戻り、2016年春 熊本地震
ドライブ・温泉・お城・阿蘇・天草・人吉球磨、地産地消
SMAP(95~)→KinKi(96/7~)、マンウィズ、Aimer

私とKinKiの歴史。
昔やってた堂本光一ファンサイト「MY WISH」(98-2002年)より修正・抜粋。

光一さんへの不満、剛さんへの不満、KinKiには不満だらけ。
ついにKinKiファンやめました。
暴言吐きまくってるので、苦手な方は読まないほうがいいかも。



「愛犬ロシナンテの災難」 「ボクの背中には羽根がある」
犬は好き、かわいい! だから、見たドラマです。
いや、剛さん出てたから、見たんだけどさ。
向井荒太のように何でも「まっ、いっか」って人は嫌いです。あきらめ・妥協してるように見えるから。
でも、心を広く持つとか許容してあげるという点で、心の余裕は必要なのかもしれません。
細かいことにいちいち腹を立てたりキレるのは損だもん。
動物を扱ったドラマは感動したり泣けるものが多い。このドラマもそうでした。
でも、後半の荒太が車椅子生活になって元の生活に戻るまでは展開が早すぎかな?
気持ちの動きなんか全然表現されてない。
このドラマではそんなに重視される部分ではないのか?
でも、生活様式や生きる意識が180度変わるほど重要なことだと思う。
光ちゃんの「勇気ということ」(24時間テレビのドラマ)を見てるから余計にそう思うし、
「勇気と~」ですら その部分はあまり描ききれていないと私は不満に感じています。
根津さん。やっぱ「若葉」の相沢吾郎さんが好き。一度共演した俳優さんはそのイメージが強い。
光一さんは最終回で友情出演するにしても、ヒガシのマネとか脚色つけずに普通に出てほしかった。
KinKiの新曲は何も感じるものがなくて…。ドラマで流れてもあんまり関心なかったように思います。
シングルは買ったけど未開封のままです(売り上げには貢献したってことで)。
このころの光一さんの髪型、金髪。思いっきりひいた…。似合わない。ヒゲ濃いよ、目立つよ。
あれは堂本光一的にはOKなの?
このクールのドラマはダントツで木村くん「HERO」がおもしろかった!
彼のドラマは常に「視聴率」という言葉がつきまとい、もう視聴率狙いの内容や話題性が
見え見えでそれがイヤでした。ファンだったころ、「ロンバケ」でちょっと心が離れた。
で、また松たか子と共演?って、全然期待してなかったけど、
脚本や個性派ぞろいの共演者さん、すごくおもしろかった! 久々にハマったドラマ。
こういうファンや世代を超えて、誰が見ても楽しめるドラマを光一さんもやってくれないかなぁ?
と思ってた矢先の次クールの光一ドラマ「ルーキー!」は最悪だった…。

「堂本兄弟」
「LOVE LOVE あいしてる」が終了しました。
毎回マンネリでつまらなさを感じてて、私はもうほとんど見てなかった。
同じゲストを何回も出すより、違う人を出してほしかったし、何か進展・発展がなくて新鮮味がなかったです。
番組HPでは視聴率云々って。番組って視聴率じゃなく おもしろいかどうかと思うけど。
作り手サイドは視聴率ですか? そこらへんは立場の違いですかね? きくちさん。
あと、シノハラが好きじゃなくてうるさくてウザかったな。
このまま続くより番組終了はいい時期かな?と思いました。
でもね、この番組にはとっても感謝してる。
この番組がなかったら、KinKiはこんなに音楽に興味を持たなかっただろうし、
ギターを手にすることも、自分で曲を作ることもなかったと思う。
CDデビュー前から大物ミュージシャンの方々と関わってきたことは
KinKiが ただのアイドルに成り下がらなかったという意味でも、本当に大きいです。
いちばんの収穫は光一さんのトークや歌唱力の向上でしょうか?
だから、本当に感謝してるのよ。
「LOVE2」初回放送の「シングルベッド」の光一さんの歌のひどさは絶対に忘れられません!
「堂本兄弟」のテーマ曲はとっても好きです。だって、歌詞が♪ど~もと~なんて、普通ないよ(笑)。
堂本歩のグラサン姿はビジュアル的に久々のヒットだったかも~。カッコいいもん! 帽子で髪型気にならないし…。
第1回めの放送は小室哲哉さんと音楽論を語ってて良かった。
中居くんの「MUSIC CLUMP」みたいな感じ?(あれはもともと小室さんの番組でしたね)
ずっとあんな感じならよかったのにね。
客入れするようになってつまんなくなったかなぁ? そこにいるお客さんに嫉妬してしまうんです。
昔、よく観覧に行っていたせいか、お茶の間だと見に行けないツラさがジャマして
番組OAをあんまり楽しめなくなってるのかもしれません。だからたまにしか見なくなりました。
それは「POP JAM」にも言えます。往復はがきで応募しても当たったことがない。
倍率高いからそんな簡単には当たらないけど、転売目的で当選する人がいるって許せない。
このころ、JrのユニットKAT-TUNが結成されて、出演するようになりました。
また応募倍率も上がりましたね。
KAT-TUNが光一さんの専属のようにバックにつくのもイヤだった。
「少年タイヤ」でヒガシが1曲歌うコーナーでMAがバックにつくのだけど、それがめちゃくちゃいいんですよ。
ヒガシの選曲(アレンジを変えてる)もいいし、MAのダンスやヒガシとの絡み方とかね。
何かそれをマネてるようでイヤだったな。光一さんのバックがKAT-TUNじゃなぁ~って。
光一さんが司会するのはイヤ、クボジュン嫌い、相変わらずPJはあんまり見ていませんでした。

資格ゲッター ピカイチ
「ピカイチ」のコーナー、「資格ゲッター ピカイチ」終了。
実はあんま見てなかった…。ビデオに録画しても見る機会を失って、
何の資格取ったか詳しく知りません。ゴメン!
でも、終わるのもいい機会だったかな? ピカはホントに好きだったのよ!
ダサさといい、「基本的に~」が口ぐせのピカの登場は衝撃でありました。
わけわかんない資格を取るために、一生懸命勉強してOA以外でもいっぱい努力してるハズ。
試験で合格するたびに、あ~やっぱ光ちゃんは私たちの誇りだ!と思ってた。
でも この企画が本人のA級ライセンスを取りたいがための提案だったと知って、ちょっとさめた。
だったら、最初からそういう企画にすればよかったんじゃない? っていうか、
そういうネタばらしすることないじゃん。つまんないよ。
それに、いろんな資格に挑戦するのはいいけど、結局はテレビ的におもしろいかどうかになってしまうよね。
その資格を本当に必要としている人たちに失礼になるんじゃない?
テレビと言えど、がんばっているのはわかる。
でも、やっぱり芸能人の興味本位の資格取りに映ってしまうんじゃない?
だって、その資格が必要なのではなく資格ゲッターとして資格が必要なのでしょ?
たとえば、美容師。光ちゃんのヘアメイクさんに「どれくらいで資格が取れるか?」って聞いて、
インターンで1年勉強が必要と知り「じゃあ、ダメだね」ってやめたらしい。
結局、すぐに取れる資格しか必要ないってこと。
仕事的・テレビ的にもそうなっちゃうんだけど、そういうところでちょっと違和感を覚えました。
あと、その資格を持ってても本当に役に立つのか?
私は普通免許は持ってるけどペーパードライバーで、資格として履歴書には書けても、
使えない資格なわけです。資格を持ってても資格と言えないっていうか。
光一さんの資格にもそういうのあるんじゃない? そんなとこにも疑問を持ってしまいました。
ヨシズミさんとの対決もテレビ的なわけで、何か違うよな~と思ってしまった。
「資格」というものを軽く扱ってる感じがしてね。
それでも、ピカとしてあれだけの資格取得に挑戦してきたのはエラいと思います。
お疲れさまね、大好きなピカ。

「ルーキー!」「情熱」
新米刑事の成長を描くというドラマでしたが…。
もうちょっと役作りをしてもいいんじゃないか?と思いました。
髪型は少し短いけど、また毛先不揃いのスカスカで…(あ~、ガッカリだなぁ~)。
あんな刑事いないよねぇ。
それは内山理名ちゃんにも言える。あんなカメラマンいません。
まぁ、ふたりとも新人ということでいまどきの若者してていいのか~?
北見さん(筧さん)タイプは いると思う! 「太陽にほえろ」みたい!
私がこのドラマで不満なところはファンしか見ないような内容という点です。
光一さんファンなら、「カッコいい!」「かわいい!」って、ツボだらけで満足かもしれない。
でも、それだけじゃない? ほかの人は興味を持たない。
1話1話の描きかたも中途半端な感じがして消化不良。スッキリしないのね。
方向性もあいまいな感じがします。
もっと刑事ドラマらしく犯人の心情を描くとか、生活安全課の署内に重点を置いて
公務員の視点で描くとかね。
そのどっちもを詰め込んで半端な感じで、愛田誠の成長の過程があまり見えてこなかった気がします。
ほかの視聴者はまた違う意見と思うけど。
私はそんな感じで、ドラマとしては楽しめなかったです。
筧利夫さんも黒木瞳さんも好きな役者さんなのに、本当に残念な限りです。
光一さんの女装姿はキレイでポイント高かったけど。
最終回の剛さんゲスト出演はもうお遊びだから~、許す(笑)。あの剛ヘアは妙に変で つい見入ってしまう…(笑)。
「情熱」。シングル曲が主題歌になるのイヤだから、それだけでイメージが悪いのだけど…。
曲が嫌い、歌詞が嫌い、衣装が嫌い、振り付けが嫌い、あの腕の変なわっか(笑)は何? って、
全然好きになれませんでした。
私の相方はこの曲を聴くと「走ってるイメージ」だそう。主題歌になるってことはそういうこと。
シングルの初回盤は買ったけど未開封のままです。
曲が嫌いなら買わなきゃいいのに、それができない自分もイヤ!
不満だらけなのに 何でファンしてるの? 疑問を持ち始めていました。
っていうか~、好きなのに自分の希望とは違う方向にどんどんいってしまうKinKiに対しての
ジレンマで苦しんでいたような気がします。

近畿小子
Return してんじゃねぇ~よ!
そのひとことにつきます(笑)。
もうアジアは行かなくていいから! もっと国内のファンを大切にしてほしいな。
新曲「情熱」を国内でなく、海外のコンサートで先にお披露目ってどういうこと?(怒)
どうせ、国内ファンのひがみです。
海外の過熱ぶりももううんざりで、海外人気に対してはうれしいとか思う気持ちはまったくなかったです。
国内は肖像権を無視したタレントグッズが横行。それが、台湾だと著作権違反の音源だったり映像だったりする。
本来の権利を持ってる会社の許可もなく、そういう勝手に儲ける人たちには怒りを感じる。
版権を持ってないのに中国語字幕でドラマのVCD(ビデオCD)とか出回ってるし、
勝手に音源を編集してベスト盤もどきが作られてたり。
向こうで「正規版」として売られているものでも、結局は海賊版・偽物なんですよね。
何かそういうの許せなくて。
それがあたりまえのお国柄なのだろうけど、イメージ悪いです。
それなのに、WU(Wink up)台湾版は出ちゃうし、ジャニで番組持っちゃうし…、納得がいかない!
だから、余計に行ってほしくないのね~。ごめんなさい。

大失恋
つきあっていた彼と別れました。一方的にメールで用件だけ、突然ふられたのだけど。
全然予想外の出来事でパニくりました。自分の中で解決もできないし、終わってもいない。
あまりにも突然で、もうショックでショックで生きていく自信がなくなりました。
泣くか、現実逃避で寝込むか、引きこもり状態が続きました。
もう本当に生きていたくなくて、毎日 死にたい考えるようになってそれすらできない自分。
大切な人を失ったこと、信じてた人からのひどい仕打ちには本当に耐え切れなかった。
戸惑いとショックで もうどうしていいかわからなかったです。
彼がいなくなった日に、相方の家に生まれたばかりのネコが拾われてきました。
その仔ネコの成長が唯一の楽しみ、心の支えだったかもしれません。
相方は結婚間近で彼氏と同棲中、幸せそうな相方を見てるとツラくなってしまったけど。

「E album」
「LOVE SICK」はMステで最初に聴いたのかな? 剛さんのラップの出だしでもう受け付けなかったです。
剛さんが、じゃなく曲自体がダメだったのね。ひととおりざっと聴いてそれっきり。
まったく受け付けなくて…。
自分の好きなKinKiはそのアルバムにはいませんでした。
彼がいて、光一さんがいて、そんなファンのスタンスを保っていた私は、
失恋したことで心のバランスがくずれたみたい。
彼がいなくなって、光一さんへの想いもどこかへ行ってしまったのかな?
それ以降、KinKiの曲がすべて聴けなくなってしまいました。
このアルバムの不満な点は初回盤にフィルムコンの応募券がついているということ。
それなら、行きたい人は10枚でも20枚でも買うんじゃない?
そんなことまでして売り上げを伸ばしたいか? 音楽で勝負したらどうよ?
J-FRIENDSの「I WILL GET THERE」にもカウントダウンの応募券はついていたけど、
それとは意味が違う。
Jフレはチャリティだから、誰が何枚買おうと関係ないんです。どんどん売れればいいんです。
通常盤にはアジア写真集とタイアップでミニ写真集がもらえる応募券がついているらしい。
ざけんな~~!
そういう、いままでとは違う初回・通常の特典のつけ方、売り出し方にもう完全についていけませんでした。
(もちろん、通常盤は買ってません)

Vコン-Volume 6
生きる気力もなくなってしまった私を癒してくれたのは、まーくんの歌・歌声。
そして、V6・トニセン・カミセンの曲。
それまでもVはコンサート行ったしファンしてたけど、かけもちでなくあくまでもKinKiファンと思っていたから、
VのCDはほとんど聴いていません。KinKiや光一さんと同じ気持ちをV6に注ぐことはしなかった。
Vの曲は勇気づけられたり元気が出る曲が多いけど、まーくんの歌声がいちばん心の支えでした。
そして、V6にハマっていきました。KinKiからVに好きの比重が逆転していきました。
ちょうど新しいアルバムが出て夏コンやってて。
もともと代々木には行くつもりでFCで申し込みしてたの1公演。
でもいっぱい見たくなって、チケ探して7公演、毎日 代々木通いです。
もう すがる気持ちで心のリハビリのつもりで行きました。
この夏は初めてバックにJrがつかないツアーで、6人だけのステージでも立派で素晴らしかった!
メンバーは休む間もなくキツかったと思います。
特にまーくん!彼はもう30歳です。でもすごいがんばってた!
私はまーくんのがんばってる姿が好きなのです。
Vコンは、ストーリー性があるちょっとミュージカル風だったり、アレンジ変えて全然違う曲にしてみたり、
スクリーン映像の使いかたがうまくてさすがと感心します。
こういうところは少年隊のバックで修行してきたトニのアイディアが活かされているのかも。
全部がそうじゃないと思うけど。
V6はアクロバットが売り? バック転できてあたりまえ。仕事だからやるしかないのよ。
でも、最初できなくて訓練してできるようになったメンバーもいます。それがプロ根性よ。
横一列に並んでみんなで台宙もするのよ。みんなプロ意識持ってやってるんです。
そんなVのメンバーを見ていると、不満の矛先がヘタレな剛さんへ。
剛さんがバック転できればKinKiのステージはもっと違っていたはず。
ソロ曲はいつも同じような弾き語りばっかり、なぜソロ曲でダンスやラップやらないの?
剛さんはラップが上手い。剛さんのラップはかなり好きです。
がんばってない! プロ意識なさすぎる! 何だあの手の動きは! ちゃんと踊れ!
そんな不満が爆発!!
KinKiが30分MCでしゃべるなら、Vはメドレーで10曲以上やります。それは比べるものではなく、グループの個性。
そうなんだけど~、剛さんのヘタレが許せなくなっていました。そして、ますますVに夢中~。

怒りの「フィルムコン」
この夏はKinKiコンなしでガッカリ。代わりにフィルムコンって…ふざけんな!
初めからくだらない企画と思ってました。
期待せずに横アリにはいちおう行ったの。1部(昼の部)が当選。
当日は暑いなか長い列に長時間並んでそれだけで疲れた。
整列・誘導させる係員の仕切りもかなりマズくて、それだけでもう不愉快。主催者サイドへの不満を感じてて…。
チケットを引き換えたら立ち見? ふざけんな! パンフは売り切れ? おい、まだ2部始まってないぞ~!
そのブロックに行くとすでにたくさんの人。自分の場所を確保したら、密集してるから暑い。
後ろから見えないと文句言われるし、無神経なオバさんが平気で割り込んでくる。
もう、あったまに来た!!(怒)
私は始まる前に外に出てしまいました。
「こっちで座って見る」ってメールしたら私の相方も出てきちゃった。
それで、ふたりでロビーの床に座り込んでモニターを見てました。真剣には見ないの、フンって感じで。
上映された内容もあんまりね…つまんない。
でも、光一ソロ「-so young blues-」PVだけはちょっと心が動いてしまった。カッコよかったもん。
光一さん・剛さんが会場に来ても もう会いに行く気はありませんでした。
この日、グッズは一切買ってません。
何かもうすべてイヤになっちゃった。そして、私はついに相方に宣言。
「KinKiファンやめるから!」 (えっ? (@_@) 戸惑う相方)
きっぱりKinKiファンをやめて、完全にVファンに移りたかったんです、ホントは。
でもそれができなくてこう続けます。
「… これからは光一ファンだから!」 (えっ? (*_*) ??? 意味わかんな~い)
どうしても 光一さんだけは…。未練たらしいっていうかね~、自分でもイヤなんですけど。
3日前のアレを見なかったら間違いなく光一さんのファンもやめていたと思います。
アレとは? →亀梨ファンの友達に誘われて行ったPJ収録。
代々木のVコン昼公演を見た帰りなので、疲れもあって光一さんの司会のときにはちょっと寝てた。
同じ時間にやってた、Vコン夜の部が気になったり。光一さんの司会はどうでもよかったし。
ちょうど「Super Stage」が始まった回で、踊る光一さんは私の大好きな王子そのもの。
曲もミュージカルの1シーンのような感じで、とっても良かった!
KinKiに対しては不満も多いしおもしろくないけど、忘れてた大切な気持ちを思い出してしまった。
私は踊る光ちゃんがとっても好き!だったってこと。
そして、SHOCK観に来いって? 遠まわしで誘われてるかしら?とも思ってしまった…(笑)。
PJのそのステージがなかったら、本当にファンはやめていたと思うのよ。
ああ、でもやっぱり光一さんは簡単にはやめさせてくれないのね。
自分の勝手な解釈なのだけど、光一さんに引き止められてるような感じがしたのね。
フィルコンは8/30。ちょうど5年前の96年8月末に初めてKinKiコンに行ったのです。
しかもこの場所(横アリ)…。
5年後、この場所でKinKiファンやめる宣言ですよ。
KinKiから気持ちが離れても、手持ちのグッズや切り抜きを手放す気はまったくなかったです。
普通はもう自分が持ってても価値がないから~って、現役ファンに譲ると思う。
でもそういうのしたくなかった。
だって、自分がKinKiを好きだった時期の大切な思い出の品だから。
やっぱまだ未練があったってことなのかしら? ファンやってたってプライドはあった…。
この夏の光一さんの髪型…大嫌いです。傷んでる上にパーマかけてました?
ねぇ、誰も言わないの? 「そのあたま変だよ」って…。あれは王子じゃないでしょ~!