おはようございます。
毎朝、目覚めた瞬間から気にするのは胃袋の調子。
すっごい調子がいい時には胃袋の存在を感じない。触ってみても押しても感じないこと。おなかが空く感じがある。→こんなことは年に数回あるかないか。
まぁまぁの時は、胃袋に不快感があまりなく、触るとドクドクする。押すと不快感や軽い痛みがあったり。→最近はここ。
調子の悪い時は、目覚めた瞬間から不快感、胃がコチコチ、胃の裏の背中も不快、痛み。まったくお腹が空かない。あ~しばらく固形物食べられないな~って感じ。→これになると2-3週間続き激やせする。
さて、今日は機能性ディスペプシアになった原因を書いてみます。
私の場合、20代からの暴飲暴食です。お酒が好きで、ビールと揚げ物、ポテチ、ジャンクフードが大好きでした。飲み会も多く、吐くまで飲んでしまったり、二日酔いになることもありました。
毎年胃カメラを飲んでおり、そのたびに胃が荒れているといわれていました。胃の不調はありましたが、1、2食抜けば調子よく食べられたのであまり気にしませんでした。
仕事のストレスも多く、満たされない気持ちを食で埋めていたことも原因です。休日に予定がないと、朝から晩までダラダラ食べ続けることもありました。
このころは「沢山食べれば、胃が拡張していっぱい食べられるようになり太る」って思っていました。
このころは、まさか食べられないことになるなんて夢にも思いませんでした。