人生遍歴 中学校時代 | 家業の新しい可能性を一緒に見つけ出し、後継者を輝かせる!家業キャリアプランナー

こんばんは!

ファミリーメンタルコーチ兼フリーランス保育士のぱんちです。

 

今回は、中学生時代の話をブログに書きました。

 

代表的なエピソードは二つ

①筋トレにはまる

②バスケ部内人間関係トラブル

 

①筋トレにはまる

入学してバスケ部に入りました。

 

僕のことを可愛がってくれてた先輩が筋肉ムキムキで、さらにみんなからいじられる愛されキャラで当時憧れてました。

 

「あの先輩みたいになりたい!」

という目標ができ、筋トレを始めました。

 

先輩に筋トレのやり方を聞いたり、自分で調べたり、祖父母家に眠ってたトレーニング器具を見つけたりと行動してました。

 

今だからわかるのですが、

「あの先輩みたいになりたい!」という明確な目標ができたことで、「どうしたらなれるんだろう」という思考になり、具体的な行動に落とせたんだと思います。

 

成功哲学の基本

「明確な目標設定」

を頭では理解してないけど、体験していたことに気がつきました!

 

3年間の筋トレのお陰で、筋肉がつき、基礎代謝が上がり、大人になってからも、太りにくく、痩せやすい体が維持できてます。

中学の時の僕、ありがとう!

 

 

②バスケ部内人間関係トラブル

先輩の悪口を言ってる同級生がいて、許せなくなり、先輩に報告してしまいました。

結果、一時的に先輩とその同級生は仲が悪くなり、僕とその同級生も仲が悪くなりました。

 

今思えばもっと他の方法があったと思うのですが、その頃から自分の中の正義感(価値観)が強くかったなと。

 

メンターや起業家の仲間からも

「自分の中の正義(価値観)が強すぎる」

とご指摘を頂いていて、僕の

「人生の課題」

だと認識しています。

 

ただ、今は、人生の課題だと認識しているため、普段の生活の中で、気づけることが増えてきました。

大体上手くいってない時、調子が出ない時は、「自分の中の正義」が出過ぎている時。

 

自分の課題を「知る」ことで

「気づける」ようになる。

 

これは、結構大事な視点。

「知らない」とそもそも「気づくこと」すらできず、上手くいかない理由がわからず、行動が止まってしまいます。

 

なので、皆さんも「自分の人生の課題」は何か?を

ぜひ、考えてみてください~!

ぱんちのおすすめです!

 

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中学卒業式の僕。

老けてるし、ボタン全開(笑)