世界を僕らの色に染める | パンジャーボンバーズ

世界を僕らの色に染める

皆様、コンバンハ♪

アサミです。


昨日はお休みをしたので、私はもつ鍋行けなかったのですが(TOT)

すんばらしい店長さんのお話は、今日たっぷり聞かせて貰いました。

皆そのキャラにかなり刺激を受けたようです。

私も近いうちにお会いしに行かねば!

みんなー、また行こうよ、ね?ね?



さてさて。

そんな今日の稽古場は。


パンジャーボンバーズ


昨日の業務命令を果たすべく、台本を離して稽古、稽古、稽古。

あ、ふみちゃんは代役、私はお守りで持っているだけです!


が。

・・・テンポも何もあったものでは・・・・・・(笑)

自分か?とか、自分だよね!とか、わかってはいるけれど、はてさて、

一体台詞は何だっけ?、皆の心の動きが手に取るようにわかります(笑)


フッ、まだまだこれからさ( ̄ー ̄)


そんな中。

翼くんがかなり日本語に不自由な人になっているのが面白かったです。

ですが、やりますよ!このニューフェイスくん。

渡邊竜也の扱いをすっかりマスターしておりました。

返しが完璧です。

この半端ない成長ぶり、相当先が楽しみです。

ん?・・・期待するトコ、間違ってますか?



そして今日はクイズもやりました。

今度の芝居にはある地方が重要な鍵を握っております。

この作品は、今回のための書き下ろしではなくて、

もっと前から座長西山が書き溜めていたものを土台にしています。


そこに出て来ていた地名。

座長にとっては昔から馴染みのある愛着のある場所でした。

公演をする事に決まってから、全員にとってそれが単なる偶然とは

思えない場所になりました。


そんな場所に関するクイズ。

これが結構難しかったんですよ~。

役柄から内堀を、知識から外堀を、そんな風に少しづつ埋めながら

『花小金井~』の世界は出来上がりつつあります。