DUOちゃいなよっ! | パンジャーボンバーズ

DUOちゃいなよっ!

今日も今日とて・・・パグでございます。


西山諒&血等大機(もうぅぅぅぅ一気に変換せいへんのかいいっっ!ちっ)

「知嶋大貴」のチャレンジでした(笑)



でも、お二方共、久しぶりのASJ(誰が呼んだかアンベスタジオジャパン)での録音でした。

(もう五年前になるけどATOMIC☆GOOSEの「デパハチ」という作品の丸八音頭という演歌!?な歌を録音して以来・・・)









まずは、座長西山諒でした。

正直あっとゆうまに終わってしまいましたが、そのワンフレーズにしろ、こだわり抜いて、録音していったので、大変そうでした。



あっそういえば・・・最後のワンフレーズで、こちらの指定したメロディーが何回やっても歌えなくて(この時は、怒Sモード)一時中断しかけたんですが、ほかのメンバーのトラックを確認したら、僕の指定したメロディーを誰も歌っていなかった事が判明。



あれ!?!?!?!



確認できてなかった(涙)いや確認はしていたんだけどなぁ(痛恨の一撃・・・HPヤバくなった洞窟でメイジキメラに出会った気分)

プロデューサー失格ですが、まぁどちらでもいける感じなので、録りなおしはしません。当然かのように、何もなかったように!

ファでいくかミでかくらいの違いです。(大違いじゃん)





まぁこれも、手作りな現場ならでは!











お次は、剣豪ちとうだいき(もはや変換もせず・・・以下「剣豪ち」)です。


今回のとある曲は、テンポ的には、ゆっくりなのです。でもバラードじゃない。

軽く聴いただけじゃそんなゆっくりなテンポだとは感じないのです。

だから、誰もが録音の時に、テンポより速く歌ってしまう「走る」という自体が起こってました。リズムをみんな体で感じようようよ。


「剣豪ち」も、最初は、かなり走っておりまして苦労しておりました。

でも改めて、ひとつひとつの間がとんでもなく難しい曲だと言う事が、ようやく分かりました(笑)





さてさてどんどんボーカルトラックが重なってきまして、良い感じです。はよ~きかしたいが~ん(三河弁風味!?)






でも、役者さんって、録り重ねて悩んだ結果、上手く歌わなくていいから、役者の気持ちで、この言葉の感情のまま歌ってみてって言うと、大概良いテイクが録れます。



そこは、すごいなぁ~と思います。


さすがでございます。





でも、そこまで持っていく私の「どSなディレクション」が重要なのではと、ふと考えていたら、この二人・・・・

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踊りだした。

ちょっと!ちょっと!ま・じ・め・に~レコーディ・・・

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「ゆふぉ~」

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解散~。