drowner -55ページ目

ひかりのまち

変化する人
しない人。


それでも日々は
気づかないくらいゆっくりと……


気づかないくらい一瞬で
過ぎてゆく。

時雨

約一か月前に書いたのは、岩井俊二の小説「リリィ・シュシュのすべて」で書かれてた一文。どうしてもこの一文が忘れられなくてずっと私の中に残ってる。
そうゆう文章とか言葉ってなんか大切にしたいよね。



今日は凛として時雨の曲がやけに心に沁みます。

IN MY BLOOD

手首から流れる血はどのぐらいの時間をかけて僕の身体から抜け落ちて行くだろう。