時雨 | drowner

時雨

約一か月前に書いたのは、岩井俊二の小説「リリィ・シュシュのすべて」で書かれてた一文。どうしてもこの一文が忘れられなくてずっと私の中に残ってる。
そうゆう文章とか言葉ってなんか大切にしたいよね。



今日は凛として時雨の曲がやけに心に沁みます。