天王星がふたご座に入りましたね。
いろいろな変化が起きると騒がれていますが・・。
星占いの出生図を見ても私は今回の天王星の移動は大きな変化になるようです。
私は太陽が射手座なので行動することが増えてきました。
そんな私の最近のボヤキです。
ボヤキが嫌いな方は去っていただいた方が心の平和のためかと思います。
すみません・・・。
-------------------------
変化というと、天王星が移動した26日あたりからお腹の調子が悪くなり、さっそく大腸カメラをすることになりました。
それも5月1日というウエサクのタイミングです。
こうなると笑えてきます。
強制デトックスをしている。
GWに暴飲暴食をしようと思って、とても楽しみにしていたのに強制的にさせてもらえません。
宇宙の計画性のすばらしさに感嘆しつつ、人間的な生き方を見直す時が近づいています。
ご飯をたくさん食べる生活が終わりに近づいています。
私がご飯を食べないということは、宇宙のエネルギーとつながりやすくなるということ。
人間としての楽しみを奪われ、宇宙の歯車の一つとしてお役目をつとめなければならないということ。
ひいては、人間的な楽しみを減らし、地球と共鳴して、ご飯は精進料理。
エネルギーが清くなるということは、宇宙的なものと共鳴しやすくなるということ。
それは、誰かのためにこの力を発揮して、お手伝いし続けるということ。
自分が望んでいない世界へ進まなければならないということ。
宇宙とつながって生活していくためには必要なこととわかっています。
分かっていますが、実際目の前にそのような世界しかなくなると苦しいものがあります。
堕落した人間の生活が好きなんです。私・・。おいしいものを食べに地球に来たのに・・。
まぁ、次はイケメンの神主さんになって一生独身で過ごすつもりなのでもう一回ぐらいは日本に来たいなと思っています。
そんな自分の願望はどうでもよくて、ここ最近の変化を記していきます。
忘れちゃうので書いていきます。
-------------------------
今までは自宅で過ごすだけで元気になっていましたが、ここ数日はそうはいきません。
エネルギーを使わずに、人間的にパートに行って過ごそうと目論んでいたところにこの腹痛。
そうですね、そうはいきませんよねと宇宙に問いかけます。
私は実際に文句いいますのでね。よく仏さまに愚痴を言いにいきますよ。
子供のこととか、夫のこととか、姑とかのこと、よく言います。
ほとんど子供の愚痴ですけどね。一人は大学辞めたいと大騒ぎして、もう一人は不登校5年目の中2男子ですからね。
まあ、たくさんあります。あるんです。
子供に言われた一言とかで、自分の気持ちがうまく収まらなくて息子のスクールカウンセラーの先生の前で大泣きしたりする面倒なおばさんになりました。
たいていの原因は娘か夫ですが、実際そういうことが多いととても疲れます。
淡々と毎日を過ごしたい私と感情で生きる娘。
家族に興味のない夫と家族のごちゃごちゃを遠目で見る息子。
そんな家族なのでいろいろと問題が起きてきます。
そんな中で3月を超えて4月になって少し落ち着いたころに腹痛です。
そういうものですね。ほっとしたら体に出てきます。
まぁ、なってしまったのはしかたがないのでいったんは受け入れます。
腹痛はスピリチュアルだとどういう意味なのかなと思って「腹痛 スピリチュアル」と検索してみたり・・
私、困ったときにスピリチュアルを持ち出す嫌な奴なので、検索してみました。
まぁ、心当たりのあることばかり。そうですよねといいながら閉じました。
さらに悪あがきしたりするタイプなので、いまだにスピリチュアルな仕事をしたいと思うことが少なくてなんとか人間の世界で生きよう定期的に模索しますが、毎回のようにスピリチュアルな世界に戻されます。
なんでこんなにスピリチュアルが嫌なのか?
自分に聞くと、社会的に信用がないと思われることが嫌なのかもしれないという答えがでてきます。
胡散臭いとか、信用できないとか、そういう世界で痛い目にあいましたから(過去に魔女狩りで火あぶりになってます)
嫌なんです。まともな世界にいたいと思ってしまいます。
が・・・。まともな世界で生きてよかったことは少ないんですね。
宇宙の記憶を思い出したりすることもおかしいですもんね。
そういう設定にして地球に来るのが趣味なのかもしれません。
突然ですが、私が思い出した地球での過去世をいくつか簡単に書いてみます。
1 奈良時代:今の夫と夫婦だったころ(龍田神社の巫女でした。白龍をつかっていました)
2 平安時代:上賀茂神社の巫女 (実際にお兄さんだった方やご縁のあった方々と今世でお会いしたことがあります)
3 中世ヨーロッパ:魔女 (タロットと薬草で村人の役に立とうとしていました。タロットが当たりすぎて嫌われました)
4 フランス革命の頃:乞食の男性。(夫が貴族の中年男性でいつもパンをくれる人でした)
5 産業革命の頃のイギリス:家庭教師(今の娘と息子の家庭教師。夫はイエズス会の神父さん)
ざっと思い出してもこれだけありました。ほかには太平洋戦争のときに零戦に乗ってました。
22歳ぐらいかな。この記憶はあいまいですが、零戦のエンジンを見ると仕組みが分かっていたことがあります。
私の中では、奈良時代の頃が一番印象に残っていて、思い出したときにそのころの自分が出てきて一緒に那智の滝とかに行きました。詳しいことは下のリンクに書いてあります。

