日曜は、起きてから洗濯やら掃除やらしてて、ちょっと買い物に出て、13時半に戻った。
14時過ぎて飲みだしてしまい、気付いたら19時半で死ぬほど疲れてて寝た。
朝、起きたら、もう自分が奈良漬け状態でしぬほどダルイし、身の回りに起こってること全てに覚えがなくて、知らん間に料理して食べたもんとか、切れてる爪とか、唇とか、なんか色々、全てに覚えがなくて、辛くて、しんどくて、だるくて。
全身が熱くて、痛くて。辛くて、しんどくて。起きてるだけでやっとで。
でも会社に行って。働いて。
しんどくてしんどくてしんどくて。
辛くて辛くて辛くて。
フと、昨日、先生、先生、先生、って何度も言いながら泣きじゃくった瞬間を思い出す。
もう記憶無い時間やったけど。寝る間際やったけど。
泣いたな、って。思い出す。
泣かれへんねん。もう。上手いこと泣かれへん。
記憶無いぐらい飲んだ間際だけ。ほんまにボロボロ大声で泣いて号泣できてて。
もう、疲れて疲れて疲れて。もう無理だ、と。思うのは何度目なのか。
と思いながら、本当に、もう今度こそ無理だ、と。
懲りずに何度も何度も何度も、思う。
本当に、ただ一人で生きていることは、何故にこんなにも辛いのだろう。
否、一人で生きていること、ではなく。
大切過ぎた人を喪ってなお生きていることは、どうしてこんなにも、辛いのだろう。
それはやはり、生きる意味が無いからではないのかと。
意味の無い生を。生き続けているからこそ。
こんなにも、身がよじれるほど辛いのではないかと、思う。