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【衆院選】高市首相「憲法改正やらせて」発言に嫌悪感、うじきつよし「彼らは確実に戦争します」
2/3(火) 11:40配信
>ロックバンド、子供ばんどのボーカル、ギターで俳優、タレントのうじきつよし(68)が3日、自身のX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相の「憲法改正やらせてほしい」発言に対し、私見を述べた。
高市氏は2日、衆院選(8日投開票)の応援演説で訪れた新潟県上越市内で「憲法改正やらせてほしい」などと発言し、自衛隊の明記に意欲を見せたと一部メディアが報じた。
うじきは「自民党に投票する皆さんへ 数十年かけて『弱く貧乏な国』にした政党、張本人なのに、その反省、分析、説明は一切ない。金権体質も変えない。汚職・犯罪疑惑も解明しない」と前置きした上で「彼らは確実に戦争をします」と書き出した。
「暮らしが破壊され、徴兵され、愛する人が殺され、やっと気づくのですか。私は嫌です」と断言した。
続けて別の投稿で「今こそ自民党に投票する意味を考えてください。あなたを無惨な共犯者にしたくない」と投げかけた。
うじきは1月28日、自身のXで衆院選をめぐって「【大拡散希望!】 難しいことは言いません。次は絶対に『自民党』に投票しないで下さい」とつづり、他党への投票を呼びかけ、ネット上で賛否の声が上がっていた。
という。
で、
皆さんのコメントに
個人的意見を。
●アメリカが頼りになった昔なら良かったんだけど、世界情勢が変わってきてしまいましたよね。自国ファーストに舵を切ったアメリカにいつまで頼れるか。今更、核保有国にはなれないのなら、攻められた時に対応できる準備を進めておくしかないのでしょうね。
はい。
>今更、核保有国にはなれない~
そもそも本当に
この世に原子爆弾が存在するのか?
広島、長崎後の戦争では80年の間
一発も炸裂していない
その辺りを考え直すのもありですよね。
で、
>攻められた時に対応できる準備
国民の知らない不発弾という名のナニが
今後、いつ何処で炸裂するのか?
考えてみる必要がありそうです。
●憲法改正が即、戦争につながるとは思っていない。だが、自民党が以前に出した憲法改正草案では、まず「日本国民は」で始まる前文からすでに「日本国は」に置き換わっている。
他にも
・戦争をしない決意、の削除
・基本的人権を定めた97条を全文削除
・憲法改正のために必要な議員の賛成数を2/3以上から過半数に緩和
・緊急事態条項の創立で、内閣が法律と同等になる などは、将来の日本の在り方として非常に危うい。この危険性が分からない人は歴史を学び直した方がよい
はい。
>憲法改正と緊急事態条項の創立
もう呆れるほど魂胆丸見えの状態です。
アホくさ。
しかも・・
コロナ騒動から顕著に
政府広報化したメディアはコレですから。
いやー、呆れますな。
政治資金問題の全容解明と
信頼回復もなしで一体何をほざいているのか?
アホくさ。
●物価高、実質賃金の低下、社会保険料の重さで、国民生活はすでに限界。 そんな中で、生活対策より先に憲法改正を前に出してくる判断に違和感を覚える。 憲法を変えても、米は安くならないし、給料も上がらない。 本来やるべきは、暮らしの立て直しと政治への信頼回復が先だ。 説明も不十分なまま、国の最上位ルールに手を付けようとする姿勢は危うい。 順番が明らかに逆だ。
はい。
>憲法を変えても、米は安くならないし、給料も上がらない。
同感です。
先ずは米の価格を安くしてもらわないとね。
それでも自民党に票が入る。
アホくさ。(呆)
そしてXから。
選挙にいかないと!と思った時点で騙されてる。その候補者、地元ならどんな人か知ってるでしょ?その人達に世の中変える能力あると思うの?アホくさ。
— 987 (@ttquattrosports) February 7, 2026
はい。
そんな能力はないと思います。
選挙が不正ではなく、投票で決まっているのなら、さっさとオンライン選挙やればいいのに。マイナンバーカードを運転免許証や保険証と連動させたんでしょ?さっさとやれよ。できないくせに🤣
— 987 (@ttquattrosports) February 4, 2026
はい。
「オンライン選挙」
いいですね。
でも、
国がそれをやらないということは・・
結局、国政選挙って
フェイク民主主義の為の
大掛かりでアナログな演出なんですね。
で、
まだ自分達の力でこの国の政治や経済が良くなると思ってるの?この世に独立国など存在しない。世界を統治している人達の思うように動かすために国という組織があるように見せられ、上手に誘導されているだけだ。皆で仲良く楽しく暮らすのは無理であり、この構造に気がついた人達だけで力を合わせて楽し…
— 987 (@ttquattrosports) February 4, 2026
はい。
>この構造に気がついた人達~
気がついた人達がもっともっと増えて
力を合わせる日が来ることを願っています。





























