※リンクし直しました

今日は内分泌の主治医に、年明け1月末の白内障手術においての、ステロイドカバーの事をお伺いしました。

 

12月の大学病院眼科受診当日のコートリルは25mg/日で厳しかった事や、最近の体調の結果、まず手術当日と翌日が2倍(朝、昼、夜)。

間の日は20mg/日。

大学病院眼科にもお手紙を書いてもらいました。

 

そして支払いを待つ間見たACTH、コルチゾールの検査値(8,10月分)です。

 

その他の検査値は、土曜日のお墓参り、駅ビルで買い物をしたら、日曜日にはお腹に来たので、30mg/日にした後の体調の検査値で驚きませんでした。

 

しかしACTH、コルチゾールが思っていたよりさらに低くて焦りました。

コートリル増量の記録を見ると、8月、10月の検査日辺りに体調不良で増やしていたのが解りました。

 

ブログでも体調悪いと言ってました。

 

 

 

そのACTH(副腎皮質刺激ホルモン)、コルチゾールの値です

 

この1年ですっかりACTHとコルチゾールの値が下降しています。

体調もその通り下降ばかりで、今は少しの事でも体調不良になります。

 

コートリルを増量したから脳からの指令(ACTH)が抑えられ、コルチゾールが低いのだとは思いますが、やはり脳そのものも働かなくなっているんじゃ?

今回は前回より少ししか増量していないので、次回に判明する今日の検査値はいかに?

 

副腎皮質刺激ホルモンも低値が続くといつか病名が変わる?