19/2(9)→22/2(12)→24/6(12)→24/8(11)→25/8(10)

 

帰ろう帰ろう思い出持って 帰ろうまた会おうレッツゴー!

La, la, la

 

あなたに話した将来 私の秘めたる将来

どっちも大事な願いごと 今叶えにいく途中

あなたの頼みはオーライ 終わりがよければオーライ

お礼にポテト奢ってちょうだい そしたらさ一緒に食べて語ろうよ

 

夕映え電車って好き 友だち彼氏ひとり

どんなときだって 少しは素直になれて

 

いち日(谷本)たのしかったなぁ (ah あなたは?)

心配だなぁ (ah あなたは?) 傷つけること言ってないかなぁ

次から次へ不安は尽きないけど(秋山)明日も早いし(山岸→豫風)

帰ろう帰ろう思い出持って 帰ろうまた会おうレッツゴー!

La, la, la

 

勇気出しすぎても後悔 やっぱ残るものね後悔

いつも元気といかないから そのときは寄り道してもいいかな

乗り換え駅も好き 友だちほどじゃない

気になってたあの子 声をかけてくれたこと

 

やっぱり(小野)うれしい自分 (ah 私は)

淋しい気分 (ah 私は) この気持ち慣れちゃいたくないよ

言い忘れたことまだまだあったから(浅倉→河西)朝から会いたい(小片→福田)

帰ろう帰ろう思い出持って 帰ろうまた会おうレッツゴー!

 

夕映え電車って好き 友だち彼氏ひとり

どんなときだって 少しは素直になれて

 

いち日(小野田)たのしかったなぁ (ah あなたは?)

心配だなぁ (ah あなたは?) 傷つけること言ってないかなぁ

次から次へ不安は尽きないけど(新沼→土居)明日も早いし(岸本→八木→石井)

帰ろう帰ろう思い出持って 帰ろうまた会おうレッツゴー!

La, la, la

 

21/10(12)→23/11(11)→24/6(12)→25/3(11)

 

あてどもなく歩く朝が近頃のルーティン(秋山)

まだ慣れないケヤキ並木好きな店探すの(秋山)

背筋シャンと伸ばし風を切れば(谷本)

君に少し近づけた気がするよ(新沼→八木)

 

できないこと数えてしまう 弱虫になりそうになる(小野)

でも胸を張ってゆきたい 足りないもの埋めてゆく旅(浅倉→豫風)

 

苦手だった人の波もどこか楽しそうで(岸本→新沼→土居)

今日は荷物詰めたまんまの段ボール片そう(岸本→新沼→土居)

 

ここからもう一度走りだすこと

決めた日からよそ行き顔の世界が変わってく

 

無理だって震える夜も 逃げたくて泣きそうな日も(山岸→八木)

前向きに進んでゆこう 足りないもの埋めてゆく旅(小野田)

 

口癖だった「すみません」を(山岸→豫風)「ありがとう」に替えてみよっか(小野)

試してみたら嬉しくって(小野田)ちょっと感動(谷本)

ルイボスティーの優しさも(新沼→八木)退屈に思わなくなった(秋山)

季節みたいに人もそっと(岸本→福田)変わるんだね(浅倉→河西)

 

できること数えてゆこう弱虫にならないように(岸本→新沼→八木)

ほら胸を張らなきゃもっと足りないもの埋めてゆきたい(秋山→山岸→秋山)

できないこと数えてしまう 弱虫になりそうになる

でも胸を張ってゆきたい 足りないもの埋めてゆく旅

 

いつか君に報告するね(新沼→八木)わたしも強くなれたよって(小野田)

そんな日がくるのはまだまだ(小野)先だけど(浅倉→八木)

やっぱりうまくいかなくって(山岸→福田)泣いて喚いてもがいたって(岸本→豫風)

最後に必ず乗り越えて(秋山→河西→秋山)会いにゆこう(谷本)

 

心から愛せるわたし(秋山)少しずつ見つけてくの(岸本→新沼→八木)

 

19/2(9)→23/2(12)→23/11(11)→24/3(9・ワンハーフ)→25/4(11・ワンハーフ)→26/3(10・ワンハーフ)


 

春あらし(小野)わたし 好きだけど 好きだけど

 

突風が髪の束を 蹴散らして笑った

わたしたちそろそろ 付き合っちゃいそうだよね

「きみのことが知りたい」と きみは言うけれど

恋の気圧配置 たじろぐんでしょうね

 

ほかの子より(岸本→河西)距離が近い(新沼→福田)

誰にでもそうなの?自意識過剰なの?(小片→豫風)

訊けないのは(秋山)どこが好きになったのか(浅倉→河西)

それは余所行きのわたしでは(小野)ないよね?

ねえ 知ってる?(小野田)

 

三回目のデート神話では 結ばれなくちゃおしまい

きみの顔も見られない 自信なんてないよ(岸本→八木→谷本)

三回目のデートシーンでは 告白とかあるんでしょ?

幻滅されたらどうしよう(秋山)

春あらし わたし 好きだけど 好きだけど

 

脈がなかったほうが どんなに楽だろう

やっぱり無しだなんて いちばんの全否定

 

しょせん言葉(小片→八木)は枯葉だよ(谷本)

吹けば飛んでゆくもの実感がずっとほしいよ(岸本)

気になるのは(山岸)愛されるのかどうか(小野田)

逢うたびに冴え返ってないよね?(浅倉→豫風)きみの瞳

ねえ 知ってる?(小野)

 

三回目のデート神話では 慣れてくるらしいけど

きみのいつも前では 取り繕ってしまう(山岸)

三回目のデートシーンでは あばたもえくぼなんでしょ

もし後からふられたら(小片→河西)

春あらし わたし 好きだけど 好きだけど

 

きみの瞳

ねえ知ってる?(浅倉→八木→土居)

三回目のデート神話では 慣れてくるらしいけど

きみのいつも前では 取り繕ってしまう(小野田)

三回目のデートシーンでは あばたもえくぼなんでしょ

もし後からふられたら(浅倉→福田)

春あらし わたし 好きだけど 好きだけど

春あらし わたし 好きだけど 好きだけど

la, la, la(秋山)

 

23/11(11)→24/3(9)→24/11(11)→26/3(10・ワンハーフ)

 

みんなよりちょっとだけ派手な服好きでいいじゃんな?(岸本→福田)いいじゃんな!

…ってなかんじ強気な子と思ってたって?余計な(豫風)お世話だ

 

アタシなんかでいいのかな…なんてEveryday気にする人目(小野田)

だけど誰の(山岸→新沼→小野)代わりにもなれないや 信じたい

 

これがこれがこれがこれがアタシリズム 踊ってればおのれがRat-a-tat

たった一度の自分誰よりもぎゅっと認めていたい(岸本→河西)

聴いてよ聴いてよ聴いてよ聴いてよアタシビート 止まんないよ鼓動だもん

なんだかだんだんとアタシになれそう

 

今日くらいひとりで思うままでいていいじゃんな(八木)いいじゃんな

流されちゃいけないけど浮かないようにって無茶苦茶(河西)言うじゃんか

 

好きな人に好かれないなんてFeeling like意味なき人生?(小野)

そんなことは(谷本)ないんだってわかってるんだが そうだった

 

これもこれもこれもこれもアタシズム 気分とかも変わってくRat-a-tat

人波の中それでもヒロイン今夜月はミラーボール(秋山)

ここにここにここにここにアタシいるの! 足りないよそんな歌

簡単じゃないから大事にしたいMy Heart(福田)

 

アタシなんかでいいのかな…なんてI know that委ねちゃダメだ(岸本→豫風→谷本)

やっぱ誰の代わりにもなれないや(山岸→八木→小野)

「絶対、誰の代わりにもならない!」(岸本→福田)信じたい

 

これがこれがこれがこれがアタシリズム 踊ってればおのれが Rat-a-tat

たった一度の自分誰よりもぎゅっと認めていたい(新沼→豫風)

聴いてよ聴いていてよ聴いてよアタシビート 止まんないよ鼓動だもん

簡単じゃないから大事にしようって

暗澹で散々な日も越えてって

そうやってだんだんとアタシになるよ

 

17/7(9)→22/5(12)→25/4(11・ワンハーフ)→26/3(10・ワンハーフ)

 

笑って(浅倉→八木→石井)笑って(岸本→河西)笑って(小野田)

笑い疲れたら(小片→豫風)なぜか泣き出しそうだ…

 

君はいい子 そんな呪文に 乗せられて 降りられないだけの

ここプラットホーム ごった煮の純情

ためらう 点滅の信号 Ah(新沼→小野田)

 

投げ出すの なんてダサいし 涼しげな 顔していたい だけど

ここプラットホーム 折り返し上等

たまには 期待を裏切りたい

人はシンプルな ことから忘れていく

 

笑って 笑って 笑って

笑い疲れたら 涙が出そうだ(小野)

希望 抱いて 飛び出して ちょっとこわいけど

産声をもういちど(浅倉→豫風)

 

君はいい子 って言われるたび 嬉しくって 寂しかったのよ

ここプラットホーム 優等生の逆襲

ひときわ 輝く星になる

人はへたくそ だからこそ愛しい

 

笑って 笑って 笑って

笑い疲れたら 涙が出そうだ(谷本)

プライド 捨てて この際 やけっぱちでもいい

産声をもういちど(秋山)

 

Ah 人はシンプルな ことから忘れていく

 

笑って 笑って 笑って

笑い疲れたら 涙が出そうだ(山岸→福田)

希望 抱いて 飛び出して ちょっとこわいけど

産声をもういちど(岸本→八木→土居)

 

笑って 笑って 笑って

笑い疲れたら 涙が出そうだ(小片→河西)

プライド 捨てて この際 やけっぱちでもいい

産声をもういちど(小野田)