鼓膜デストラクション
9/7(火)朋友ciggaret in your bed(東京)のライブということで、天王寺Fierloopへ出向く。
シガレットの出番前、
転換時のBGMが、
RIDE - Seagull
でニヤニヤしてしまう。
カズさん(Vo/Gt)のアンプがコンボに替わったからか、前回見たときより少し鋭利になった轟音に相変わらずPopなメロディ。
期待通りのカッコよさだ。
自分の轟音Pop中毒は一生治る気がしないな、と。
そして客として行ったにも関わらず打ち上げ終了まで全力で居座る始末。
だって、A PLACE TO MY BURY STRANGERS の話題で盛り上がれるのはシガレットの面々しかいないんだもの。
本日は mellsheep さんのスタジオでした。
エアコン20℃なのに汗だくな mellsheep さん達。
新曲できました。
LIVEやりまつ。
9/29(水)天王寺Fierloop
Fierloop 9th Anniversary presents
『COLOSSEO』
_ _ _ _*
ヒーヒズヒムイズム
Lie-la-Ray
mellsheep
[paint act] 絵描き 光
OPEN17:00/START17:30
ADV\??00/DOOR\??00
チケット代がまだわからないのですが、事前に連絡頂ければお安くします。
きてね。
見知らぬ天井
8/31江坂MUSEというところでサポートギター弾きとしてライブをして来た。
いつも狭い暗い汚い(イイ意味ですよ)ところでのライブが多い自分にとって高くて広いステージはなかなか新鮮だった。
なんせ、
ギター持ち上げても天井にヘッドが当たらない
ギター振り回してもドラムセットに当たらない
マイクスタンドに当たら…
マイクスタンドは変な方向に曲がってマイクが落ちてたから、記憶には無いが当てているようだった…
なんだかんだ気付いたことは、自分は狭い暗い汚い(誤解のないよう再度言うが良い意味ですよ)場所向きの人間なんだなということだ。
新ためていつもお世話になっているライブハウスに感謝したい。
課題が見つかったり、
再認識させられることがあったり、
良い経験になったと思う。
んー
なーんか本日の日記
内容が薄っぺらい。
自分のバンドのHPの宣伝でもして御茶を濁そうと思う。
mellsheep.com
結論を言うと、
アマガミSSとセキレイおもろー
寝れねー
環境そるーそん
最近、家のドライヤーの調子がおかしい。
温風にツマミを合わせているにも関わらず、それが吐き出すのはただただ冷たい人工風なのである。
美容院が苦手なパル太郎さんの髪は伸び放題だ。
そして、
温風モードに比べると、
やはり送風モードでは乾燥に時間がかかる。
そんな複合的な理由で、髪を乾かす時間のかかりようが半端ない。
しかし、送風しか吐きださないそれにも利点があったりする。
生きることすら放棄したくなるこの夏の暑さのなか、
ドライヤーの温風で髪を乾かすという行為の愚かさは、
砂漠の中心で煮えたぎったチゲ鍋に舌鼓を打つそれに等しい。
そう、
ただの罰ゲームでしかない。
しかし送風モードのみでの乾燥ならば、時間と引き換えながらこの罰ゲームのような時間を回避できる。
この夏の暑さのなか、快適かつ効率的に髪を乾かせないものか。
そこでパル太郎さんは閃いた。
扇風機とドライヤーの共演だ。
やり方は簡単だ。
まず扇風機の風力を「強」に設定する。
そしてそこから吹き荒れる強風の中に自らの頭を差し出す。
ここで、一つ注意点がある。
相当間抜けなポージングをとるはめになるため、家族等と同居している場合はドアのカギを閉めることをおすすめする。
これによる
自我の崩壊、家族関係、人間関係の悪化、夕食時のなんか気まずい空気等についてパル太郎さんは責任を負いかねる。
髪の根本等、
乾きにくいポイントはドライヤーを使用し重点的に攻める。
すると、
なんとドライヤーの温風モードを使用して乾燥したときとほぼ同じ時間で髪の乾燥が出来るのである!!
次回、情緒不安定なTV。
うちの家電製品の暴走は留まるところを知らない。
