おやすみパンダ。 -2ページ目

へっどほん娘。


車内の女子率が半端ないなう。
in 大阪環状線。

専用車両でないのは確認済みなので、市内で女子達をアツくさせるイベントがあったんだろうなぁと想像する。

殺伐とした日本社会に疲弊しきったサラリーマンと一緒になることが殆どな環状線車両内で、爽やかな香りが漂う今日の空間は新鮮です、デヘヘヘ。


そんな女子達を観察してて気付いた方程式、


大きめのヘッドフォン + 女子 = 萌え(溢れんばかりの脳汁の分泌)


と、いうわけで

「へっどほん娘。」

なるアイドルグループをプロデュースしたい。

カルト的な人気を泊しそうだ。

パンツの真理


いろいろ予定が無くなって丸一日休みな今日。

突き刺す陽射し。

天井しらずに上がる気温。

生き残ったパンツは残り一枚。

連日の暑さとそれに伴う夏バテ…
と、いう名の横着で洗濯を後回しにしてきたツケがまわってきたようだ。

しかしあまりの暑さに洗濯をする気がおきない。


「明日は普通にパンツを履いて、明後日はそのパンツを裏返して履けば1枚のパンツで二日間しのげるのではないのか、」

「そもそもパンツを履くことの必要性とは、」

「パンツをはかない≠羞恥心」

「日本で初めて西洋式パンツをはいたのは豊臣秀吉


「西洋文化の流入により、日本人にパンツをはく習慣が出来たのは明治時代」

「ということは、明治時代へ行き、

パンツはくのダサいよ。

西洋のパンツブームはもう終わったよ。

今西洋で流行ってんのはノーパンだよ。

というウワサを流せば、今日のパンツ洗うの面倒くちゃい病からも開放されるのでは」




そんなしょーもない現実逃避で
貴重な休日の時間の1時間程を消費してしまう。




後、THE NOVEMBERSを暴れながら聴く。

シーツが汗で大変なことになり、いよいよ洗濯しなければ的な空気が流れる。


JAZZMASTERをギョリンギョリンな音で掻き鳴らしたい衝動。




あ、ちゃんと洗濯しますたよ。

約5mの孤高の人


強風で洗濯物がとんでいきました。


となりの工場の外壁に引っ掛ってました。


よじ登りました。


加藤文太郎の気分を味わいました。