ドッグランアパートがTVで紹介されました | スピリチュアルと大家さん年収250万円から精神・時間・経済的自由へ

スピリチュアルと大家さん年収250万円から精神・時間・経済的自由へ

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こんばんは!



某テレビ番組で

うちの市の特集があり

その中で、うち法人ドッグランアパートが

紹介されました!



放送前に満室になったので

募集にあたっての効果は無いのですがw



同じ敷地に建築中の

同スペックのアパートを営業するのに

役に立ちそうです

(テレビに出たアパートですよと

 アピール出来る)




数ヶ月前の夏には

募集開始から3ヶ月以上経っても

入居申込がひとつも無くて

正直詰んだ...と思ったドッグランアパートがガーン

こういう展開になり、嬉しいです!






今日の午前中は家に

床と壁の補修で職人さんが来ていました


午後からは

来月末に着工予定のガレージアパートの

(ほぼ)最終打ち合わせに行って来ました


昼食の時間が足りなくて

車でパンをかじったw





今日は行く先々で

かわいい赤ちゃん連れのご家族を

何組も見かけました


どの子も落ち着いていて良い子ばかりおねがい




それで はたと気づいたのが.....


ご両親もゆっくりゆったりされていて

時間の余裕があるんだろうなということ


ママが離れている間も

パパが赤ちゃんを抱いたりかまったりして

ずっと落ち着いている



前記事で

若手の工事業者さんの

ワークライフバランスが

↑もっと働け!の意

というのを書きました



顧客側としては不満でも

ワークライフバランスが夫婦仲を良くして

子育て環境も良くなり

結果、心が安定した子供時代を経た

良い人間が出来上がるのかも。。。



ワーカホリックでイラついた親に

育てられた子は、Mみたいに

愛着障害になってしまうケースが

多いように感じます



どんな物事にも両面あるということに

気付かされました




ただし、お勤め人は

それで良いのかも知れませんが

自営業や起業家で

事業を成長・拡大させたいのであれば

何かを犠牲にして

バリバリ無理をする時期は

絶対に必要だと思います!



趣味と遊びをまんま仕事にしている

ちゃむとW

嫌な出来事もよくあり

しょっ中 徹夜をして

体調不良を押して活動したりしています





【バカの壁】の著者である養老孟司さんは


「嫌いな仕事の中にも、好きな作業がある」


「好きな仕事の中にも、嫌な作業がある」


「だから『好き』を仕事にしても

 好きじゃない仕事に就いても

 結局は同じだ」



というようなことを仰っていましたが

どうでしょう?



私が思うに

好きな仕事と好きじゃない仕事では

そもそものモチベーションが違うから

嫌な作業への耐性も違うんじゃないかと、、、



スタートは

好きな仕事ではなかったとしても

人に喜ばれ、儲かって

成功したと感じられれば

その仕事を好きになるでしょう




それでもやはり

元々の『好き』を仕事にする方が



自動的に必死になるし

辛さにも、より耐えられ

より成功し易い


のではないかなと思うんですよねニコニコ



逆に

好きを仕事にしたはずなのに

ことごとく上手く行かず

好きだったことを嫌いになってしまう

場合もあるから


やっぱり養老先生の仰ることも

一理ありかw




まあそこは人それぞれ

あらかじめ決められた(自分で決めた?)

人生のコースとかテーマによるのでしょうから

外野がとやかく言う必要はないのですよね

でも言いたいw








沖縄もクリスマス