ARROWS Z発売ですね。
商品レビューのブログだけど、今回はレビューじゃ無いよ。
だって買って無いんだもの・・・
17日に『ARROWS Z ISW11F』が発売されました。 おめでと~~!!
やー『Playstation Vita』と同じ日に発売するとはっ!
『ARROWS Z ISW11F』と『Playstation Vita』を同時購入した人は、触りたいハードが同時に2台も来て大変な目にあってるでしょうね。(嬉しいでしょうが。)
さて。何で私が『ARROWS Z ISW11F』をこんなに気にするか?
それはARROWS Zの出来如何によって、DIGNOが隠れた名機で終わるか、大ヒット商品になるかが決まるのです。
なんせガラスマでテザリング対応となると、この2機種した選択肢が無いんですから。
で、ARROWS Zが発売された結果。
私の感想は「どっちも売れるんじゃ無いの?」と言う微妙な物に・・・
まあ実機を触った訳では無く。購入されたユーザーさんのレビューを読む限りなのですが。。。
ARROWS Zは「大きな不具合は出てない」らしいです。
つまり細かな不具合の報告は結構有るみたいです。
動作のカクカク感も、試作機からあまり改善されて無い様ですしね。
まあ工業製品である以上、初期不良等を目くじら立てて怒るのもどうかと思いますが。コレも結構な報告量が有るみたい。
小さな不具合としては、熱暴走!
発売2日目にして、かなりの報告例があるみたいです。
まあ 熱暴走に関しては、富士通スマホのお家芸!
富士通の過去のスマホでもたびたび有った不具合であり、富士通的には「仕様」ならしいので、コレは不具合じゃ無いらしい。
富士通ユーザーの人の中には「冷えれば動くんだから問題無し」って人もいる様なので。。。
実際、このスマホには加熱に対する注意が別紙でわざわざ付いてくる様ですし、完全な仕様です。
まあ防水スマホなので「熱持ったら水で冷やして良いのか?」と、冗談の様な問い合わせも富士通に来てる様ですけどね。
そして液晶保護シートによる接近センサーの誤作動。
電話使用時に誤作動を起こさない用、受話口 横に有る”接近センサー”。
このセンサーが液晶保護シートを貼ると誤作動を起こす場合が有るみたいですね。
充電中に文字入力が誤作動する。
充電中に文字入力すると、全く違う文字が入力されるらしい。
また充電中に操作すると発熱が酷く。熱暴走も起こすみたいですね。
カメラアプリが不安定。
YouTubeに動画が上がってますね。全く正常に動いてませんね。
まあアップデートで不具合が直る可能性も有りますけどね。
しかしハードウェアの性能ではARROWS Zは圧勝っ!
ATOKが標準で入ってたり、留守電の機能が有ったり、FMトランスミッターまで付いてる。
DIGNOで性能的に勝ってるのは、WiMAXの“上り15.4Mbps”への高速化に対応してる事っくらい。
ただ「安定して使える」って事ではDIGNOの方が上みたいです。
画面も解像度的にはARROWS Zの方が上ですが、有機ELであるDIGNOの方が、画面が奇麗に感じる人も少なく無い様です。
つまり”スペックを重視せず。よりも安定して普通に使える”のがDIGNO。
少々の不具合には目を瞑って、高スペックで多機能を望むならARROWS Zと言う事です。
実際、私はパソコンでも。最新鋭の最高機種なんて買った事無いです。
必要無いので。
なのでDIGNOの方が理想的かも?
とは言え、パソコンと違い。DIGNOもARROWS Zも、購入価格はほとんど変わらないみたいですけどね。
悩みものです。
『ARROWS Z ISW11F』は在庫不足で、予約者でも年内購入が難しい人も多いみたいですね。
富士通から富士通に機種替えする人も多いみたいですし、そういったコアな人には良いのかもしれません。
どのみち両機種共に、1年後くらいには導入されるであろう WiMAX2 には未対応ですので、2年使えば機種編かな??
何回も書きますが、DIGNOの外観はほんとに地味です。
見た目で他人に羨ましがられる事は無いと思います。
ですが、私の知人も、年明けにiPhone 4S購入予定でしたが。私のスマホを見て、DIGNOかARROWS Zを買う事にしたぞうです。
この2機種。発売されてもどちらを買うか悩みそうですね。
だって買って無いんだもの・・・
17日に『ARROWS Z ISW11F』が発売されました。 おめでと~~!!
やー『Playstation Vita』と同じ日に発売するとはっ!
『ARROWS Z ISW11F』と『Playstation Vita』を同時購入した人は、触りたいハードが同時に2台も来て大変な目にあってるでしょうね。(嬉しいでしょうが。)
さて。何で私が『ARROWS Z ISW11F』をこんなに気にするか?
それはARROWS Zの出来如何によって、DIGNOが隠れた名機で終わるか、大ヒット商品になるかが決まるのです。
なんせガラスマでテザリング対応となると、この2機種した選択肢が無いんですから。
で、ARROWS Zが発売された結果。
私の感想は「どっちも売れるんじゃ無いの?」と言う微妙な物に・・・
まあ実機を触った訳では無く。購入されたユーザーさんのレビューを読む限りなのですが。。。
ARROWS Zは「大きな不具合は出てない」らしいです。
つまり細かな不具合の報告は結構有るみたいです。
動作のカクカク感も、試作機からあまり改善されて無い様ですしね。
まあ工業製品である以上、初期不良等を目くじら立てて怒るのもどうかと思いますが。コレも結構な報告量が有るみたい。
小さな不具合としては、熱暴走!
発売2日目にして、かなりの報告例があるみたいです。
まあ 熱暴走に関しては、富士通スマホのお家芸!
富士通の過去のスマホでもたびたび有った不具合であり、富士通的には「仕様」ならしいので、コレは不具合じゃ無いらしい。
富士通ユーザーの人の中には「冷えれば動くんだから問題無し」って人もいる様なので。。。
実際、このスマホには加熱に対する注意が別紙でわざわざ付いてくる様ですし、完全な仕様です。
まあ防水スマホなので「熱持ったら水で冷やして良いのか?」と、冗談の様な問い合わせも富士通に来てる様ですけどね。
そして液晶保護シートによる接近センサーの誤作動。
電話使用時に誤作動を起こさない用、受話口 横に有る”接近センサー”。
このセンサーが液晶保護シートを貼ると誤作動を起こす場合が有るみたいですね。
充電中に文字入力が誤作動する。
充電中に文字入力すると、全く違う文字が入力されるらしい。
また充電中に操作すると発熱が酷く。熱暴走も起こすみたいですね。
カメラアプリが不安定。
YouTubeに動画が上がってますね。全く正常に動いてませんね。
まあアップデートで不具合が直る可能性も有りますけどね。
しかしハードウェアの性能ではARROWS Zは圧勝っ!
ATOKが標準で入ってたり、留守電の機能が有ったり、FMトランスミッターまで付いてる。
DIGNOで性能的に勝ってるのは、WiMAXの“上り15.4Mbps”への高速化に対応してる事っくらい。
ただ「安定して使える」って事ではDIGNOの方が上みたいです。
画面も解像度的にはARROWS Zの方が上ですが、有機ELであるDIGNOの方が、画面が奇麗に感じる人も少なく無い様です。
つまり”スペックを重視せず。よりも安定して普通に使える”のがDIGNO。
少々の不具合には目を瞑って、高スペックで多機能を望むならARROWS Zと言う事です。
実際、私はパソコンでも。最新鋭の最高機種なんて買った事無いです。
必要無いので。
なのでDIGNOの方が理想的かも?
とは言え、パソコンと違い。DIGNOもARROWS Zも、購入価格はほとんど変わらないみたいですけどね。
悩みものです。
『ARROWS Z ISW11F』は在庫不足で、予約者でも年内購入が難しい人も多いみたいですね。
富士通から富士通に機種替えする人も多いみたいですし、そういったコアな人には良いのかもしれません。
どのみち両機種共に、1年後くらいには導入されるであろう WiMAX2 には未対応ですので、2年使えば機種編かな??
何回も書きますが、DIGNOの外観はほんとに地味です。
見た目で他人に羨ましがられる事は無いと思います。
ですが、私の知人も、年明けにiPhone 4S購入予定でしたが。私のスマホを見て、DIGNOかARROWS Zを買う事にしたぞうです。
この2機種。発売されてもどちらを買うか悩みそうですね。