もどかしさを払拭するために
お堀の向こう側、城内の二の丸へ。
金シャチを下ろす前の天守閣や
武将隊もスルーして足早に
レンジャクのもとへw
石垣の上からお堀の上を
飛び交うレンジャクたちが
フライキャッチしている様子は
プライスレスな感動。そして、
サービス良しなキレンジャク。
空抜けってこともあってか
絵のような、羽毛の繊維の細さ
なめらか過ぎるその毛並みにビビったw
この距離で解像出来てないだと!
そして更に、成鳥の風切羽先端の
並び模様がカッコイイということw
一番カッコイイのは枝被りしか
撮れてなかったのでちょっと
若いキレンジャク。
例えがアレだが、マクロスで
言うところのバルキリー隊の
隊長機の格好良さ的なw
そんなメカっぽい人為的な
デザインにも見える不可思議な
魅力に魅了されたひと時でした。
(以上、2月27日のことでした。②)



