午前中で
まだ眠そうなカモの群れに
一羽、ズグロカモメ。
飛んでるところはブレてボヤッキー
着地のときだけなんとか写ってた。
対岸の新川河口のほうに回ると
セグロカモメが浮いていて、急に
バタバタしだしたので何かと思ったら
魚を捕まえてた。
しかし、魚が大き過ぎて呑み込める
サイズじゃないので、口惜しそうに
逃がしていましたw
(以上、12月5日のことでした。①)
短歌コーナー「目指せ!百鳥・百首」
セグロカモメとズグロカモメで一首。
「 名ばかりな 背黒鷗の グレーの背
頭黒鷗も 冬は白頭 」 お粗末



