立山 室堂平にて雷鳥のほかにもう一種、撮影できたのですが勉強不足で現場では君は誰状態だったけど、イイ感じに撮れたカヤクグリ。ファーストコンタクトは、歩道の石段でライチョウを撮っているときでした。こんな小さなカヤクグリが標高2300mの厳しい環境に適応しているというのに、オイラときたら、生中一杯飲んで息苦しくなる始末wライチョウをもう一枚。それと、雪の大谷を歩くイベントで撮った10mの雪の壁。 崩れた時を思うと怖いが崩れない不思議。(以上、6月12日後半のことでした。)