蜜の味―ミレニアム・ミューズ/幻冬舎
¥1,575
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圧倒的な美貌とゴージャスなライフスタイルで、女性たちの支持を受ける一方で、ミス日本疑惑、複雑な家庭環境、殺人容疑などスキャンダラスな存在である著者が、究極のシンデレラ・ストーリーともいえる半生を明らかにする。





恭子サンこんな本を出してたとは~

びっくりです


いや~

ここまで、セルフプロデュースしてるとわ~


お口アング~リしたまま、でしたよ~


ま、本の内容がうそか本当かわかりませんが・・・


これを、男性が読んだら、




ど~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん引き







確定なんじゃないかな~

って

内容・・・


いや~

結婚式の打ち合わせで、万単位じゃお金じゃない

みたいな話聞きません?


それよりも、出てくる金額が・・・

ん~


なんだか、お姉さん・・・

やりすぎちゃうかなぁ~





なまなりさん (幽BOOKS)/メディアファクトリー
¥1,050
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内容紹介

これは、二日間にわたって語られた採録である――
祟りは存在するのだろうか
『新耳袋』中山市朗の新境地。
『新耳袋』完結後、中山市朗が蒐集した壮大な長編怪異体験談。二日間にわたって語られた、“なまなりさん”を巡る怨念や祟り。祟りとは本当に存在するのだろうか? 目の前で起こる信じがたい事実……。全編を体験者が語る、怪談文芸の新境地。

内容(「BOOK」データベースより)

沖縄で退魔師の修行を積んだというプロデューサーの伊東礼二。彼の仕事仲間の健治が、今日子という女性と婚約をした。しかし今日子は、妖艶な双子姉妹による執拗ないじめにより死に追いやられる。今日子の死後、双子姉妹の周囲で奇妙な事件が続発するようになる。やがて被害は双子の実家へと移る。目の前で起こる信じがたい事実…。呪いや祟りとは本当に存在するのだろうか?体験者本人によって二日間にわたり語られた体験記。

著者について

兵庫県生まれ。怪異蒐集家。放送作家。映像を学んだ後、劇映画やテレビ番組の制作にあたる。『恐怖の百物語』などのテレビ・ラジオ番組を多数構成。木原浩勝との共著に『現代百物語 新耳袋』全十夜、『捜聖記』がある。クリエイターを育成する「作劇塾」の塾長を務める。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中山/市朗
兵庫県生まれ。怪異蒐集家。放送作家。大阪芸術大学卒業後、劇映画やテレビ番組の制作にあたる。『恐怖の百物語』などのテレビ・ラジオ番組を多数構成。クリエイターを育成する「作劇塾」の塾長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)











ん~
THE・ホラーって感じの本でした

日本特有の心理恐怖・・・

でも、私としては
人物設定に、不満・・・

なんだか、か○う姉妹を彷彿とさせる・・・

アノ姉妹さんの方が、凄いことしてるかもね~



ぼくが読んだ面白い本・ダメな本 そしてぼくの大量読書術・驚異の速読術/文藝春秋
¥1,800
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出版社/著者からの内容紹介

ふだん書評では扱われない面白本300冊を紹介し、ダメな本は徹底的に批判する。立花隆の知的好奇心、知的ノウハウを凝縮した一冊

内容(「BOOK」データベースより)

この本一冊で三百冊分の威力!立花隆の知的宇宙を大公開。

内容(「MARC」データベースより)

ふだん書評では扱われない面白本三百冊を紹介し、ダメな本は徹底的に批判する。立花隆の知的好奇心、知的ノウハウを凝縮した一冊。1995年11月~2001年2月の読書日記を中心に構成。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

立花/隆
1940年長崎県生まれ。64年東京大学仏文科卒。文芸春秋に入社した後、再び東京大学哲学科に再入学し、在学中から評論活動に入る。74年の「田中角栄研究―その金脈と人脈」(「文芸春秋」11月号)は首相の犯罪をあばいて社会に大きな衝撃を与えた。社会的問題のほか科学技術など、その活躍領域は広い。著書に『宇宙からの帰還』『脳死』『ぼくはこんな本を読んできた』『精神と物質』『サル学の現在』『巨悪vs言論』『臨死体験』『脳を鍛える』『人体再生』『21世紀 知の挑戦』ほかがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)





自分では、絶対に手にしないであろう本
専門書店に行かなければ買えない本
値段が高すぎて、買えない本
そんな内容の本があったんだ~

が、読んだ気になっちゃう1冊

この、作者の頭の中は、すごいね~
政治、経済、医療、宇宙、歴史、戦争・・・
あげってたら、きりがない・・・

世の中のアリとあらゆることを、知ろうとしてるんだろうか?

しかも、本で家の床を抜くコントを、実生活で、出来てしまいそうなほどの本の数・・・

本の為に、ビルまで、建てちゃうんだから、驚きです

この本の中に書いてある本から、また興味の出た本は、探して、読んでいこうかな~

かなりお得感満載でした
なんで隠すの?/情報センター出版局
¥1,470
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「性」のカタチから見える、シンプルでピュアな生き方とは。人の心を開くカギは「性」にある、と解く著者は引きこもりの精神障害者を精神科に移送させるという仕事のプロフェッショナル。読みやすく、ストレスが多い世の中に疲れた人の必読書です。

内容(「BOOK」データベースより)

ストレスが多い世の中に疲れた人の必読書!遠いようできっと身近な人々の「性」のカタチから見える、シンプルでピュアな生き方とは。すり切れた心を癒すカギはここにある…。

内容(「MARC」データベースより)

遠いようできっと身近な人々の「性」のカタチから見えるシンプルでピュアな生き方とは? 対面説得によって患者を医療につなげるスタイルを確立した著者が過去に出会った患者達のエピソードから突出した「性」のカタチを紹介。

著者について

1968年、福岡県北九州市小倉生まれ。専修大学商学部中退。92年、トキワ警備を創業。96年より精神障害者移送サービスを専門に行い、これまでに約700名の患者を移送。強制拘束を否定し、対面説得によって患者を医療につなげるスタイルを確立した第一人者。医療現場、患者の家族、警察関係者からも厚い信頼を得ており、マスコミにもたびたびとりあげられている

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

押川/剛
1968年、福岡県北九州市小倉生まれ。専修大学商学部中退。92年、トキワ警備を創業。96年より精神障害者移送サービスを専門に行い、これまでに約700名の患者を移送。強制拘束を否定し、対面説得によって患者を医療につなげるスタイルを確立した第一人者。医療現場、患者の家族、警察関係者からも厚い信頼を得ており、マスコミにもたびたびとりあげられている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)










こんな仕事が、あったんだ~
っと、
精神障害の患者さんの移送って、
騙したり、無理やりだったりして、入院させるケースが多いらしいね


普通の人だって、騙したり、無理やりだったらいやなのに・・・

精神不安定な人なんだから、
普通の人より、人間不信になちゃうよね・・・

そんな中でも、
ちゃんと説得して、患者さん自ら病院へ行くように説得することが、いかに大変か・・・

家族すら出来ないことを、成し遂げる
作者・・・

凄いです






春話二十六夜 岐かれ路/新潮社
¥1,680
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内容(「BOOK」データベースより)

陽光を浴び繰り広げられる痴態、夜の静寂に漏れる悦楽の喘ぎ…。ご先祖さまの日常は、現代なんて目ではない、過激で明るい欲望に満ちていた。十三の鮮やかな春画と短篇小説があなたを江戸の褥に誘う。週刊新潮の評判連載、遂に単行本化。

内容(「MARC」データベースより)

陽光を浴び繰り広げられる痴態、夜の静寂に漏れる快楽の喘ぎ…。13のあでやかな春画と濃密な短編小説が溶け合って匂い立つ、官能の悦び。『週刊新潮』連載「春話二十六夜」のうち第一夜から第十三夜までを収録。







ん~

春画ね~


良く見ないでかちゃった私がいけないんだけどね~


読み始めたら、最後まで読まないと気がすまないんで

読んだけど・・・


なんだろうね・・・


エロの度合いが、ちゅ~と半端・・・


も~

春画なんて、モロエロなんだから

ねぇ~


こんなこと書いてる

私もどうかと思うが・・・


週刊新潮自体、どんな雑誌か知らんが・・・

好評だったんだ~


じゃなかったら、






春話二十六夜 月待ちの恋/新潮社
¥1,680
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2冊目でないか・・・


二十六夜の後編ってことらしい



ま、話の内容も、ちゅーと半端でしたから・・・


私はそれを我慢できない/大和書房
¥1,260
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怒らないのはカラダに悪い。「ねえ、ちょっと聞いてよっ信じらんない」。自称「困惑の宝庫」サギサワが怒りの体験、むかつく事件、トホホな出来事の数々を軽快に綴った、胸のすくエッセイ集。



作者が、腹の立ったことについてまとめた本なんだって

一番起こってたのは、
名前を間違えられることなんだよね

漢字難しいじゃないですか~

パッと見て
『鷺』『鷲』の違いわかります~?

わかりずらいですね~
一番、大きくしてみましょう




『鷺』『鷲』

ここまですると、違いわかりますね~


『サギ』と『ワシ』

なので、『ワシザワ』さんと呼ばれるのに、すご~く嫌がってるのがわかる


後、

『萌』『萠』

違い分かります?

やっぱ大きくすると



『萌』『萠』

違いました

モエさんと呼ばれることもシバシバ・・・


そこから始まって、いろんなことに、怒ってる

いや~
視点が、違うと、こう見えるのか~
って
世界観が少しかわりました

文藝春秋
¥1,500
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交通事故で死んだ両親が残したペンション、だりや荘。二人の夢を引き継ぐため、妹は東京を引き払い、夫とともに信州のこの地へやってきた。そこには、はかなく美しい姉が一人で住んでいた。親の庇護を失った姉を、妹夫婦はやさしく受け入れる。それが、たとえ他人には理解できないかたちであろうと…。それでも私には、このひとが必要なのだ。このひとが、私を必要としていなくても…。信州の四季を背景に、愛と喪失を描ききった美しくも痛烈な長篇小説。






ん~
なんだろ~

私的には、全体的にダラッ~と話が進んでいく感じ・・・

しかも、読んでて
イライラする小説・・・

姉は妹の旦那と浮気はしてるし
旦那はうまく隠してるつもりだけど、モロバレだし
姉と旦那の浮気を知ってるけど、嫉妬しつつも、黙認してる妹・・・

なんだ?

書いてるだけで、イライラしますな~

も~
この姉妹が、グチグチ、ネチネチで、イライラするわ~

も~
言いたいこと、言えばいいじゃん
って、
考えてしまう私には無理な小説なのね~

ハァ~
脳男/講談社
¥1,680
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連続爆弾魔のアジトで見つかった心をもたない男。謎だらけの存在が犯人を追いつめ、街ではパニックが加速する-。第46回江戸川乱歩賞受賞作。






生田斗真主演(?)で、映画化されるのね~

あれ?

松雪泰子なのか?


ん~

よくわかんないけど・・・


本の内容は、凄く面白かった


でも、この話・・・

爆破とか、アクションとか、多いですけど・・・

実写か・・・

ん~

チャチクなんなければいいけどね~


一番の見せ場は、実写無理じゃないかと・・・


そこのシーンが面白いのにさ~



さっき、amazonで、検索したら、続編だか、わかんないけど

『2』が出てるみたい~


この続きが読みたいね~


でも~

お家に、転がってる本たちが、イッパイある・・・


悩むな~


柳原可奈子の気になっちゃう感じですか?/幻冬舎
¥1,260
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マカロン女、エコ女…街にはいろんな女のひとがいますネ。鋭すぎる観察眼が炸裂するはじめてのエッセイ集。






可奈子チャン好きだわ~


最近、ネタをみてないけどね~


レッドシアターやってた時は、可奈子ちゃんのネタを楽しみに見てたよ~



で、この本はネタ帳を、エッセイにしたんだろうな~って思う本


いや~

可奈子ちゃん

つかみどころに、ツッコミどころが、いい


面白かったのはさぁ~

可奈子ちゃんがコントでやってるキャラの設定が、一緒に書かれてんの


ちゃんと、その人になりきって書いてるから、おもしろくって~

いや~

面白かった


ズレてるわよ!―一生懸命なオトコたちへ/インターワーク出版
¥1,260
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内容(「BOOK」データベースより)

あなた、…見られてますヨ。女性塾長の激辛マンウォッチング!いい男に見られたかったら、一読。オススメ。女性から見た男のチェックポイント。

内容(「MARC」データベースより)

男性が隠している寂しさ、コンプレックス、本音を知れば、女性は男性が男性を見るよりも、深く、冷静に男性を観察し、判断することができる。女性の視点から「成功する男性」を分析し、働く女性としての男性論を展開。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

奥山 真理
愛知県立時習館高校卒業、立命館大学産業社会学部社会心理学専攻。1983年、小中学生対象学習塾奥山学園設立(途中3年間並行して駿台予備校中学部スーパークラブ数学講師)。そのかたわら、学力崩壊、核になる人間の育て方、知力と気力にあふれた子供を、女性が頑張る原動力、ダンディー講座などのテーマで講演活動。労働省管轄中央職業能力開発協会登録講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)







この本読んで、


あ~

あるある~


って

納得しちゃったよ


今の10代から20代の男の子って、

女に似た感性を、持ってたりする子が、多くなってきたんだと思う

だから、草食系男子なんて、出てきたんだと思うし


これからの時期、暑くなってくると、

体臭きついオジサンとかいるんだよね~


でも、自分の臭いって、気にしないとわかんないモンね


些細なことが、イッパイ書いてあるんだが

男の人と女の人の観察力の違いが、すご~くわかるね~


女の人は、『そう、そう』って、うなずきながら笑って

男の人は、『え~、そうなの~』って、新しい発見ができるかも?