russel orhii

 

炭水化物は人間の基本になるエナジーです。炭水化物


を摂取しないで筋トレをすることはあり得ないです。


たんぱく質は筋肉を作る材料です。筋トレをいくら頑


張ってもたんぱく質を摂取しないと筋肉はつかないです。


そして脂質は筋肉を作るためのホルモンの構成成分と


して大事なエナジーで、脂質を取らないとたんぱく質


を摂取しても体は筋肉を作る反応をしようとしないです。


なので、炭水化物、たんぱく質、脂質のバランスのいい食事がすごく大事です。

 

筋トレが終わった後、30分以内にプロテインを摂取した方がいいと知られてますが、


たんぱく質は常に人間の体の中に保存されているのですぐには必要がないです。


実際に運動後、一番必要な栄養は失った

筋肉の中の炭水化物なので


たんぱく質より炭水化物(さつま芋、じゃが芋など)を食べたほうがいいです。

一日たんぱく質の摂取量


一般的に知られてる一日摂取量は6070gですが、筋


トレをする人は1kg/1.82.0gで70㎏の体重の人は


70ⅹ1.82.0g=126140gが理想的です。


一日140gってなかなか難しいですね。


だから大勢の人が軽く摂取できるプロテインを飲むんです。


このプロテインも一回で摂取できる量があるので一回


でいっぱい摂取するのはお勧めしないです。

たんぱく質の摂取の為一番いい選択として、鶏の胸肉

や玉子をお勧めします。

筋肉は筋トレ後、たんぱく質を摂取したことで、すぐ


大きくなるのではなく、筋トレ後24時間から48時間の


回復時間をかけて大きくなります。(回復の重要性)


なので昨日筋トレをして今日は休みだから”たんぱく質


を取らなくていい”じゃなく休みの時こそ、たんぱく質


を摂取するのが筋肉の成長に最も効果があります。


筋肉をより早くつけたい方は


筋トレ、回復、栄養この三つのバランスを徹底的に守


ることが一番早い近道です。