
無人島へ行きたい
そんなキュートな新婦 Yさんと出逢い
いを叶えようと奮闘した、あの時
懐かしくも大切なご縁を頂き 今尚
親友として姉のような思いで共に歩ませて
頂いております。
スコールの心配も、なんのその
どんな天候でも覚悟してパラオの無人島で
式を挙げたい
パラオ政府に許可を取り島の大掃除
沢山のパラオの皆様の御協力で
夢を実現することが出来たのです
それは、それは
夢のような涙するウエディング
でした
か、ん、ど、う
ご両親、ご兄弟、ご友人
誰もが祝福の気持ちで、胸一杯
私も泣きながら進行し、ふたりは
私にまでお手紙を書いて来てくれました
お客様からとの、こころの交流が
私の原動力なのです
人生で出逢える限られた人々
大切にしたい
涙の挙式一部を公開させて頂きます