ウキウキだった4月がうそのように、次女ちゃんまた闇へ迷い込みつつあります...

環境が変わって、もしかしたら次は!って次女ちゃんも期待してたんだろうけど、

やっぱり特性のある人間が、ノーマルタイプの中で生きていくのは相当大変なんだなぁとつくづく思うショボーン

中学入学後は、副教科だけでもみんなと授業を受けたい!と言ってたのに、体育の反復横跳びがわからず心折れ、音楽の授業について下さる加配の先生と気が合わず、支援級での国語の時間に国語辞典の使い方がわからず号泣し、ついに学校へ行かなくなりました。

別に今さら学校へ行こうよなんて気持ちはさらさらないけど、

傷ついてる次女ちゃんを見るのが辛い....悲しい


次女ちゃんは完璧主義の特性のせいで、明らかに自分を追い込んでる。

別に出来なくてもいいや~くらいに思っていんじゃないの?と言ってみるけど、

それができないの!!えーん

としくしく泣く...


これも自分はそこまで困ってきたことがないから、そんな風に言ってしまうのかな。


次女ちゃんは、いつも困って困って心が折れて、自分への自信がなくなって、いつも自分は他人より劣っていると思わざるをえない機会を何度も体験し、自尊心の低下がおきてるのかな...


それって2次障害じゃん...



義務教育期間て辛いよね~