グラハム生まれのシャーロットとグラミス
シャーロット・オースチン ER デビッド・オースチン1993
ゆるふわ~な花を咲かせるシャーロット。
なんかグラミスと似てるかも、とか思ったら案の定ふたつとも親父さんがグラハムという血縁関係でした。
なんだ~ご姉妹でしたか。
薄めのレモンイエローのカップがかわいらしいです。
花首強く最後までしっかり上向き。
チャールズレニマッキントッシュ、ボレロ、ジェフハミルトンと並べてデッキにあるので順番に同じくらいの高さで花をつけて楽しい。
とくに、レニとシャーロットが繰り返し繰り返しよく咲きます。次々蕾をあげてきて、休みなし。
働き者だな~。
香りはさわやかなティ。グラハムもそうですが、こういう色にはよく似合いますね。
こちら、グラミス・キャッスル ER デビッド・オースチン1992 一年こちらのがお姉さんですな。
このグラミス…実は昨年冬の間に元々持っていた小株が乾燥から枯れてしまいガッカリ、今年に入ってたまたま寄ったHCで新古?苗が1280円で投げ売りしており大喜びで買ったものです。
ERって高いですもんね。無事春を迎えてほっと安心です。
↓応援ポチお願いします↓
にほんブログ村