またまた老害にイライラしてますッッ!
高尾駅で乗り換えた時、乗る人を遮って、ドアから身を乗り出すクソ老人。
「◯◯さん、こっち!こっち!」と大声を張り上げ仲間2人を呼び込む。
そのクソ老人が案内した先は優先席。
優先席にはザックやら新聞やらを広げて3人分の席を陣取っていた。
そう!
これからお山に行く登山客よ!
そこにかなり高齢のおばあちゃんが小さなキャリーバッグを引っ張って乗って来て、優先席を見回していた。
クソ老人どもは気づいてない様子。
「おばあちゃんに席、譲ってあげてください」と言うと華麗にスルーッッ!
3人ともMIMIZUの顔見たくせに無視しやがった!
「聞こえてます?お年寄りに席…」
ずーっとテンション上がりっぱなしで話に夢中のクソ老人ども。
そうこうしてると、優しい中年女性の登山客が席を譲っていた。
車内に響くクソ老人の声…
まあね、老人はお耳が遠くなるから声が大きくなりがちなのはわかるけど、尋常じゃないぐらいうるせぇー!
車両変えたわ!
ホント、どうにかならないのかね?
目に余る老害!!
はあ〜早くお山登って浄化したいっっ!