ブログにアップしようと思って撮ったけれども


なかなか日の目を見ることのなかった写真。


今回は、そんな写真の数々が続々と登場です!!


お楽しみに!!



まずは


グルメ部門。


醤油ラーメン       とんこつ

ラーメンですね。


左:醤油ラーメン。最後までアッツアツだった。


右:豚骨ラーメン。 何かの催事場で食べた。すごく並んだのは覚えてる。



そして


これはうまかった       うどん定食


やっぱり、うどんです。


左:海老おろしうどん。 エビがでかい。麺もモチモチ。 出てくるまでに40分くらいかかったなぁ…

右:おれのランチの定番といえば、なんといってもうどん定食ですよね。 これもどこかのうどん定食。



麺類以外では…



かき揚げ丼       おいしい貝


かき揚げ丼と貝の刺身です。


左:こんな美味いかき揚げは、正直食べたこと無いです。


右:居酒屋で食べた貝の刺身。名前は忘れた…。酔っ払った知らないおっさんとずっとしゃべってた…




続きまして


え~と


食べ物以外です。


駅ビル       ビルと城



我らが象徴でもある、あの駅ビルですね。


右側は、お城込みでご堪能ください。


あんまりきれいにとれてないけど…


別の場所から2カット。


職業柄? 意外と高いとこにはよく登るんだな。 そんなときは、パシリといっときます。




こんな場面も。


傘の代わり?


雨降りの日に、おっさんが傘代わりにビニール袋を被ってるとこですね。


頭を完全に防水してます。


でも。


ちゃんと前見えるんかなぁ…


次に見かけたら


雨が降った時は、傘を差したら意外と濡れませんよ


と教えてあげようと思います。




昼飯



バス停の名前。


昼飯。


え~と。


いいと思いますよ。



そして、そして


びっくりさせる人だったっけ?


たしかビックリさせる人だったと思います。


違ったかな?


なかなか遭遇しないレアなキャラクターらしいが…


割と普通に会いました。


運がいいってことで。




ルイージ


カメラ屋さんの前で会ったおっさんです。


眉毛が立派ですね。


というか、一度会ったらなかなか忘れられない顔ですよね…


「24」の意味はなんかあるんでしょうか? 気になります。



勝手な推測ですけど


この人



たぶん



胸毛も生えてます。



そして



たぶん



いい人です。





最後はこちら



張り紙


町の壁にさらっと張ってありました。


偶然、この張り紙に出くわすというのもなかなか乙です。


いいこと書いてます。



「しまう」だけが左にはみ出ているというこのバランスが


いかにも一発で書いたんだろうなぁと勢いを感じます。


その辺が粋です。



編集機が調子悪いんですって。


触っちゃいけないんですって。



というわけで


連休になってしまいました…



しかし


月曜まで対応してくれないってさぁ…


そんなもんなんですか…?




まっ


仕方ないので休みます。



ここらで少し休んどけ



ということなんだと勝手に解釈します。



おれは


運がいい。



そうだ。


そうだ。



そうゆことにしよう。




認めないと先に進めない。



扉を開けて




走りぬけたる!!




槍もってな…



でしたね。


うん。



大日本人。


見ました。



感想は


略。





ようやく休みです。


3ヶ月ぶりくらいかな?


休んだります!




でも



何も予定ありませんし…



でも



別にいいですし…




なんだったら



おもいっきり 寝たりますし…




しかし まぁ



何しよっかなぁ~。




いいわぁ。


休みの前って。





12月だね。


今年もこれでリーチ? な感じらしいです。


まだまだ忙しいけど


がんばるしかないもんね。


前のめりで行きます!!



ということで



カレー


黒いカレーです。


さらに


パフェ

パフェも確認です。


うまい。うまい。


では。




リサーチの合間におもう…



おれの小さいとき。


うちの親父は厳しくて


というか


もう…


傍若無人な感じでさ。


思い出のほとんどは、


怒られていたことばかりだし…



ずっとファミコンやってたら、走ってきてファミコンの線を切られたり。


親父の命令を10カウント以内にやらないと、めっちゃ怒られるとか。


よく立たされたし。


泣きながら食べたご飯のあの味ったら


忘れられない。



とにかく


親父は怖い存在だった。




でだ。


そんな親父が


年をとった今となっては。




「ランボー。復讐する」


「ランボー。復讐する」


「ランボー… 」




さっきテレビでやってた


ランボーのモノマネを必死でしとるわけですよ。


完全にランボーになりきっとるわけですよ。


何を聞いても



「ランボー。復讐する」



って答えるわけですよ。



なんなんだ!? この変わりよう…



怒られて、泣いてた


おれの幼年期を返してくれ…(笑)



人って変われば変わるもんだと


つくづく…



そう思えば


おれもきっと変われるな。


うん。




いやぁ


しかし


全然、似てない…




帰り。


いつも車をとめている駐車場に


なにやら


おばさん達の人だかり。


近づくと


一人のおばさんが車庫入れ中。


何回も切り返して


悪戦苦闘している。


おれの車の隣に入れようとしてるもんだから


どうしようもないので、立ち尽くしていると


一人のおばさんが


「ごめんね。ちょっとだけ」


なんて言うもんだから


おれも一緒に見守ることにしたわけだけど…



これが


もう…


見てられない。


なんだったら

代わってあげたい…



「もう そうじゃない」


「あぶない。あぶない」



一台の車を囲んだおばさん達が


運転手のおばさんを応援している。



「がんばれ!」



なんか、それは違う気がするが…



なにはともあれ


何回もやり直して


やっとのことで


無事車庫が入れ終了。



その瞬間に


見守るおばさん全員が拍手の嵐。


すごく喜んでいる。



「上手!上手!!」



と叫んでいるおばさんも…


そうゆうことなのか?



まぁ しかし


なんだか


微笑ましかった。



その後


ほんのちょっとだけど


ビルの囲まれた夜空に


おばさんたちの拍手が


響き渡っていた。


あれや


これや



あとも


さきも



なんにしても



とにかく



滲み出ろ



もうね。



そうですよ。



そうゆうことです。



気宇壮大



ってことです。



一分一秒。


決断を迫られてるわけです。


今だって


きっと


そうです。



情けないことばっか言ってられません。


みっともないです。







あぁ


なんと


女々しい…



ウダウダ


ウダウダ


いつまでも。



めんどくさいわ。



もう


わかった。


わかった。



できない理由を聞いているんじゃない。


どうやったらできるかを聞いている。



そろそろ


愚痴るのはやめたらどうだ。


かっこ悪いぞ。


ハゲ頭。



だから


いつまで経っても


そんなんなんだ。


「屁の突っ張りはいらんですよ」


くらいのことが言えんのかね。



しっかりしろよ。



おれ。



ったく。