ちょっと前のこと。
部屋の掃除をしていたら
たくさんの写真とともに、
子供の頃に車だん吉さんに描いてもらった似顔絵がでてきた。
なつかしくて
うれしくて
ものすっごいテンションが上がっ た。
それまでは、そんなものがあることさえ忘れていた。
だれかさんが言っていた気がする。
「思い出は作るものではなく、思い出すものだ」
読んで字の如く。
そうゆことか。
だから、
いずれ、何かの拍子に思い出したとき、
笑える話せる一日を過ごしていければ素敵だと思います。
ちなみに、車だん吉さんに描いてもらった似顔絵は
あんま似てなかったかなぁ・・・