存在価値なんか、ろくでもない。


いようがいまいが、そんなことはきっと関係ないんだ。

そんなものなんか考え出したらキリがない。

問題をこねくり回しているだけなんだ。

もうぐちゃぐちゃにね。

で、毛糸の玉みたいになって

最初が何だったかもわかんなくなる。

でも、なんだかんだといろいろと考えてしまうわけですよ。

これもまた、真理でしょうね。


さっき気付いたんですよ。

ボクという人間の決定的な欠点を。


それは、


怠惰だということ。


基本的に怠惰なことであると。



産業廃棄物。


これは昔、知人がボクを例えた言葉であるが

言い得て妙ですね。

とてもうまいこと言い表していると思います。

もはや、今の自分は産業廃棄物以下の存在であり

ただの何かの塊でしかない。


と、ここまで書いてきて


また、新たな発見が。

きっとボクは、落ち込むのが好きなんだろうなぁ。

そうやって悲劇のヒーローっぽくせつなさを感じてることに

言い知れない快感を感じているのかもしれない。


まぁ 半々かなぁ。


書いてることも無茶苦茶だし。

どっちにしても、まぁペケだな。ペケ。