断水中なんですって。
家に帰ってきたら、机の上に置手紙。
「今日、断水してます。朝5時まで、水が出ません」
ご丁寧にどうも。
最初は、ふ~ん くらいにしか思ってなかったんだけど。
これが、水が出ないって不便ですよ。
結構何にもできないから。
手も洗えない。
風呂も入れない。
トイレもいけない。
どうしたらいいのさ。
トイレ行ったら、どうしたらいいのさ。
残るじゃん。
だって、絶対残るじゃん。
いいの?
それは大丈夫なの?
だからさっきから結構我慢してんですけど。
もう寝たろ とか思ってんですけど。
こうゆう時に限って寝れないものなんだね。
でね、なんかちょっとトイレ行きたいなぁなんて思ってきちゃいまして
さぁやばいぞと。
我慢してたら、大きいのまでしたくなってきたぞと
さっき食べたヨーグルトが原因かと。
なにをこんなときにがんばってんだ 菌!!
気を紛らわそうと必死に書いてますが
こんな内容だけに、一向にそっちの話題が頭から離れません。
書けば書くほどに、考えてしまうという、最悪の展開。
で、今気づいた。
こんなときは、風呂とかに水をためてあるもんだ。
いいぞ。いいぞ。
よく思いついた。
やっぱ、できる子だぞ。
ないよ・・・
正確には、わずか。
なんで?
うっすらしかない理由がよくわからん。
まさかもう使っちゃった?
えっ 一人水不足?
一人世紀末?
もう勘弁してくださいよ。
もういいね。
いいよね。
ボク、します。
思い切りします。
それでは、いってきます。