お疲れさまです。
色々とあって久々の更新となります![]()
ブログやSNSでは、この時期らしく勉強方法などについて様々な意見や対立が起きており、とても興味深く参考にさせていただいております![]()
さて、私が思う中学受験に対する親の関わり方について![]()
まず、中学受験は「子供が可哀想」だとか「親のポケモンバトルと勘違いしてる」だとか、色々と言われていますが、これは否定できないと思います![]()
そのように捉えられても致し方ない部分があるからです![]()
また、当たり前ですが、親の関わり方について「唯一、これが正解であるという作法」はありません![]()
そして、もう一つ言わなければならないのは、私の自己認識では私は中学受験にあまり熱心ではないと深く思い込んでいましたが、周りからは激烈に熱心だと思われていたことも白状したいと思います![]()
要するに、やっている当事者と周りからの見え方には大きなギャップがあるということ![]()
などなど、私ごときが中学受験の親の関わり方について語る資格はないことを前提に![]()
私は「中学受験は楽しい」と思っています![]()
なぜなら、子供と一緒に必死に努力できるというイベントは人生では数少なく、その経験が得難いものと考えているからです![]()
そして、勉強も、運動も、遊びも「やるなら全力でトップを目指す」が家訓のぱいなぽ〜家![]()
子供が頑張るのであれば、親は圧倒的な応援するだけであり、それはとても幸せなことです![]()
過度な関わりは悪い方向に進むことがありうるのが難しいところですが、例えば、小4への関わり方と小6への関わり方は明らかに違うと思っているので、時期によった濃淡があるのだろうと思います![]()
そして、子供が「中学受験が楽しかった」と感じてもらえるが、正しい関わり方なのだと思います![]()
ラストランに向けて、チューニングを始めております![]()
では!
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