今日は8月14日。パピヨンの日のようですね~。1年経つと「そんな日あったっけ?」ですが(笑)
で、我が家の今朝のパピヨン(^^)
「なんでふか~」
パピヨンの日らしいよ(^^)
さてさて今日も雨でちゅ!
さて、そんな日ですが、僕はコロナの転換期だと思う。大阪が医療崩壊した時はそんなに動きは無かったけれど、東京がこうなると動くのかぁ…と無念ですが。しかし、東京だけでなく、長尾和宏先生などの活躍で世論が変わりつつあるのだろうと感じてます。(マスゴミは世論に敏感なので長尾先生を呼んだと思う)
東京も感染ピークの山がやっと見えてきましたね。これからも増えたり減ったりの山を繰り返しながら下がっていくだろうって思います。来週にはこの山がどうなるのかハッキリするでしょう。ただ入院する人は変わらず増えるので、医療が問題なのは変わらずです。
2類から5類へ!の流れも見えてきました。
で、東京都医師会も重い腰を上げた。昨年は若者へ「おじいちゃん、おばあちゃんに感染させてもいいのですか」と偉そうに言っていた尾崎会長。イベルメクチンの承認要請。
イベルメクチンは安くてかなり効果ある治療薬。それを阻止する世界の利権。
イベルメクチンは、現在日本でも、すでに一部の病院で新型コロナの治療薬として使われているのを知っているだろうか。2020年5月、厚労省の「新型コロナウイルス感染症 診療の手引き(第2版)」には、「新型コロナへの適応外使用を認める」とある。ただし適応外使用だと、副作用が出た時に国の救済対象にならない可能性がある。
だがそれも、菅義偉首相や厚労省がこの非常事態を乗り切るために「イベルメクチンを新型コロナ治療薬として認める」と特例承認すれば、国民は補償のもと使用可能となるのだ。
大手製薬会社は今、イベルメクチンに代わる治療薬を必死に開発しています。それで特許を取り、利益を上げようとしているからイベルメクチンの有効性を認めるわけにはいかない。彼の記事は様々なデータを丹念に解読して書かれていて、これぞジャーナリズムの真髄だと、そう感じました。
そのWHOは5月、インド弁護士会から警告書を通知されています。WHOの指針に従い、インドでイベルメクチンの投与をしなかった州の感染者が、劇的に増えたからです」
イベルメクチンの有効性についての情報を故意に抑圧し、使用を拒否させるような情報を流布する組織的活動をしているとして、インド弁護士会はWHOに警告。刑事訴追も辞さないとの強いメッセージを発している。
「そのWHOについての私の感想は、板挟みになって気の毒だな、という感じでしょうか。私は今まで研究者として生きる中で明るい光の部分しか見てこなかった。でも今回、世の中には影もまた存在するのだということを、この記事を読んで初めて知りました」
そして言葉をこう続けた。
「イベルメクチンに関してはもう科学の問題ではなく、政治の問題になってしまっているのです」
↓ポチッとお願いしまーす。
![]()
にほんブログ村
画像や青文字を押して頂くと購入画面に飛びます。
ルークくんのスタンプ最新版です。
次は僕が作った最初のスタンプ。
今でも売れているのでとても嬉しい(#^.^#)
感謝感謝!です。
そしてフォトバージョン![]()
写真は「どうなんだろう?」と思いましたが、ルークくんと似ている子が多いのかこちらも好評です。
で、わんこはやっぱり柴犬だね!と思って、作ったスタンプ。
一番最新作がコチラでふ。
ブロ友さんのブログ「天夏のブログ」の
https://ameblo.jp/amanatu2013/
あまなったん。























