先日、マンションのインターホンが鳴り、
知らない女性がモニターに写っていました。

いつもはそういうのは出ないのにその時は出てしまい。

「あなたの知り合いから手紙を預かってきました」という無気力驚き

そんな怪しい話なのに、
私の情報の欠片をいくつか言っていたので
エントランスに降りていき話を聞きに行きました💦

結局のところ
私が30年前に行っていた飲み会サークルにいた人が、「なつかしく思い出して手紙をかきました。よかったら連絡先を書いておくので連絡をください」というものでした。

うちに訪ねてきたのは若い女性で、
ココの住所を知っていることを、「母同士が知り合いなので」と繰り返すばかりで

あとで手紙は読みましたが、
のんびりしたその内容と、
その方のお母様やうちに来た女性のお母様がどんな手を使ったのか我が家の住所を探し当てた異様さで

何だかまがまがしい恐ろしい気持ちになりました


ちなみに、手紙を書かれたのは男性で九州在住の方で、訪ねてきたのは埼玉在住という方です


九州のお母様と埼玉のお母様が「知り合い」という希薄な仲でありながら、今回のこととなるのは私には理解ができない行動です驚き



30年も経って、懐かしく思い出して手紙を書こうと思ってくれたことは、ありがたいことだと思うべきかとも思うけれど、
何度も引っ越しをしている私の住所を突き止めて、それがおかしいとも感じずに平然と訪ねてくるところが驚き

実家に探られ、操ろうとされて怖くてたまらない私に



もう一個モヤモヤするものが発生してしまいました・・・魂が抜けるネガティブ