ひと段落。
多分ひと段落。落ちつく期待を込めてうさぎさんに明らかな血尿があり。先代の時と同じだ。と、そのまま病院へ。日曜日でもやっていてくれてよかった。婦人科のガン疑いということで手術の予約をして止血剤をもらって帰りました。手術までの数日、止血剤を飲ませても止まらない血尿。それでも水曜日に手術をしてもらい、子宮卵巣を全摘出、麻酔からも覚めて無事に昨日退院できました午前中に、不安や心細さの中うさぴょんを送り届け入院手続きして午後から手術。無事終わりましたと連絡をもらったのが15時。その頃学校の徒歩遠足だった小学四年生の娘が頭痛しながら帰宅して放課後の遊びの約束をしてきたから「遊びに行く!」と言っていたけれど止めて、いや、止めていいのか迷ったけれど結果、よかった 熱中症疑い熱中症はあとから来るらしく16:30頃から吐き気や割れそうな頭痛、水分がとれなくて顔面蒼白水曜日は周りの小児科皆休み。時間を追うごとに悪化し具合が悪すぎて動かせない。タクシーに乗るために部屋からでるのも無理な状態病院に連れだせない#8000に電話しながら、救急車も覚悟してとにかく冷やしてそのまま眠ってしまい、たまに意識や呼吸の確認をして夜20:30頃に水分もとれてひとまず落ち着きましたこのままうさぴょんも娘も元気になりますようにうさぴょんは転移していませんように良性の腫瘍でありますようにそんな中。自分には躁鬱の幼馴染がいて幼馴染三人でのグループラインでは年に2,3回躁状態のとき、一日中トークが止まらなくなります。それで、私はその都度もらってしまい具合が悪くなります。そのうちラインが来なくなり、送っても反応があまりなく「具合悪いんだな。頑張っているんだな」って思っていました。※私は精神疾患があり、具合悪くなるのはそのためです。躁の方が悪いわけではありません。今回も毎日たくさんトークが来て私は具合悪くなっていました。それに加えて今回色んな事が重なったので「家のことで大変で。心にも余裕がないので一回退会します。」と、グループラインを抜けました。抜けてみてから、私にはとても辛いことだったと感じました。限界を通り越して、幼馴染ともう会えなくなってしまうより、距離をとりつつ、長く付き合えたらいいなと。思いましたそれと、私は「全般不安症」の身体的症状の強いやつだったのかなーと思いました今回の反省点・暑い日に頭痛していたら、元気に見えても全力で冷やす!・冷房キンキンに、水分とれるならお腹こわさない程度に多めに飲ませる!・元気でも、面倒だと言われても!重症化を疑う!!・うさぎさんは、1歳を過ぎたら子宮卵巣全摘出手術をする発症しない子もいるようだけれども、今回痛いほど身に染みて思いましたいろんなことがあるけれど過去と他人は変えられない。変えられるのは自分と未来死ぬこと以外はかすり傷雨風しのげる家がある健康で動ける体がある家族が無事生きている幸せの中生きていますありがたいことです